涙の流れ星 -2ページ目

涙の流れ星

ゆるく。気ままに。



two-大野智









あの事についてまとめておきたくて書きます。

何で担当でもない人のことを書くのかと思う人もいるだろうと思いますが…
元々嵐がジャニーズにハマったきっかけで、
相葉くんが所謂担当ではあったものの、
相葉くんの隣でふわふわしてて、
でも踊ると別人になる芸術肌の彼を尊敬していたんです。

整理をすることでモヤモヤを解消したい。

それだけです。




振り替えることによって当時の私の感情に脚色を加えてしまう可能性があるので、ひとまずTwitterで呟いたことを転記します。こんな感じでした。





9/18 (Friday早売り画像)

おーちゃん熱愛やっと把握した。

10歳年下でもありかあ…とかそっちに気がいってしまったw

熱愛は基本的に健全でよろしいって思う派だけど、結婚は二人で並んだ時にお似合いだなってなる人がいいなあと思うので、違う人が良いな←



おーちゃん、インスタというかSNSはあかん。



9/19(SNS関連把握)

その人は本当に辞めてくださいと言いたい。大野智という個があるのが前提だから恋愛も結婚も構わないけど、大野智という人間の半分以上を占めているのは嵐というアイドルであることを理解せずに軽率にSNSに写真を載せる人とは一緒になってほしくないし、アイドルとしてその相手は相応しくないよ…



9/19

おーちゃん、FBもあるのか…辛い…



タツノオトシゴ確認してきた。おーちゃんには他メンバーよりも尊敬や憧れが強かったからか、かなり失望してる…一気に汗引いたんだけど…担当じゃないけど辛いっす…



9/20

冷静になりました。彼女のいたコミュニティが今の大野さんの中心コミュニティだったとしたら、もう二度と会うことはありません。って酷かもしれないね…ラジオと照らし合わせてるの見ると、本当にずっとそのコミュニティにいたみたいだし…そこだけは同情出来るかな…







まずは、Fridayの記事のみでの把握だったため、ああ熱愛か、誰しもが通る道だし、嵐は久しぶりだね。くらいの心持ちでした。元々恋愛結婚は比較的推奨派ではあったので軽く受け止めていました。



そこからあれよあれよという間に相手が調べあげられ、Instagram、Facebook、ブログが特定されました。端々に写る大野智の痕跡。あれは意図的な行為に近しく、彼女として相応しくない人だったと憤りを覚えました。



追加情報として(彼女含む仲間である)船長のblogに大野智をメディアを通してでも見たことがあれば彼と認識できる人が写っていることを確認しました。周りへの注意喚起を怠っていた大野智への失望の念が募ります。



加えて、個展のメイン作品であるパグは彼女が飼っていたと想像されること(グッズ化、Tシャツとしてファンに販売していた)彼の作品集のクレジットに彼女のアナグラムがあったこと、そして過去(2008)の作品(タツノオトシゴ)には以前噂になった人の名前が。彼女だけでなく大野智本人にも自覚がなかったことが濃厚になり、私は以前より抱いていた尊敬や憧れが相まって…崖から突き落とされた気持ちでした。




FRIDAY発売当日はコンサートだったので、TwitterのTLやRTでコンサートの様子を知りました。表情が硬かった?泣きそうだった?それは本当か? 大体の週刊誌はこういった記事を出す前に事務所側に確認を得るものであるという認識だったので、それはヲタクの盲目が故の妄想なのではないかと思いました。そして、かわいそう。頑張って。が並ぶTLにも不信感を覚えずにはいられませんでした。これは彼の自覚のなさが生んだ自業自得の出来事であり、当人に非がなかったとは言えないのだと感じました。



そして、翌日のスポーツ紙にはコンサートの記事と共に端に小さく『彼女は友人の一人であり、もう二度と会うことはありません。』(簡略化)とコメントが記されていました。私が主にネットというメディアの中でモヤモヤした気持ち持っていたからかも知れませんが、コメントに対してはそれだけ?????という気持ちでした。あなたの彼女に対する想いはそんなもんだったのか、そんなに簡単に事務所にひれ伏すのだったら、こんな惨事になる前に事前に自覚を持って行動しろと思いました。



そしてまた翌日。

すでに削除済ですが、あるTwitterのアカウントが大野智が朝行っている5分ラジオでの近況報告と今回のことを照らし合わせを行っており、そのほとんどが彼女含むコミュニティとの釣りや作品づくりだったことを知りました。そこでほんの少し、彼の意思でなくスポーツ紙のコメントを提示したのだとしたら、今の大野智の中心コミュニティを失うことは酷かもしれないと思いました。






何だか淡々としてるけど、感情の赴くままに書くと大変なことになりそうだったので、多少無理してかいてます。悪しからず。

いつか私の心と世間(ヲタク界隈)が落ち着いて、
また以前のように大野智を尊敬できる日が来ますように…



Wait for You‐V6






指折り数えてる I’ll Wait for You








振り返れば君が そばにいてくれた








あの日々が あったから 今の僕がある








もういいかい?まだだよ 目指すあの場所まで








今すべてが始まる I’ll Wait for You






V6 20周年 『ラブセン presents V6 LIVETOUR2015 SINCE1995-FOREVER』

@横浜アリーナ 9月21日公演



備忘録として残そうと思います。



OPはWait for You



ワンフレーズをしっとり歌い上げる

ファンへの感謝と勝手に捉えて勝手にグッと来てました・・・

ありがとう!!とは声高にそして何度も言ったりはしないV6ですが、

パフォーマンスとみんなが望む演出で感謝を伝えてくれているような気がします。




そしてSupernova



ぎゃふん・・・この曲がOPそうそう来るとは・・・

踊るコンサートなんだと言わんばかりの・・・色気。

2年前ステージに上がらせていただいたことによってとんでた記憶。




Air



いのっちを中心に・・・切なくそして優しいこの曲がすごく好き


ここまで黒ラメベースに金の装飾


背中に銀ラメの『V』を背負う6人かっこいいよ…




太陽の当たる場所



MC

軽く挨拶



Cando!Cango!



ジャケット脱ぐ、黒シャツは首回りがメンバーカラー

自らMCで話していたJr.の登竜門的楽曲になりつつこの曲だって、

V6の曲で、もちろん踊る曲なんだぞって思わさせてくれた。




Spot light



新曲!V6は素直に直近に発売されたシングルも

そのカップリングも歌ってくれるので嬉しい




グッデイ!!


HONEYBEAT




おなじみの曲で会場に一体感が生まれる楽曲

そして今公演では岡田くんのメンバーへのお触りタイムになっておりました・・・






MC

坂本昌之・長野博・井ノ原快彦・森田剛・三宅健・岡田准一



快:あつい~?

団扇あおいでもらう


とにかく明るい岡田のくだり


健:ふーいんするつってたのに、




いのっちによる声だし


20代:突くよーなね、

30代:Sexyvoiceね、

40代:高音がびしばしと

50代:控えめだね、

60代:奥ゆかしいお嬢さん

70代:経験の余裕があるね、

80代:いる・・?

90代:僕には聞こえましたw

10代:おじさん見下して?

子供:狂喜乱舞ね、

男:おー、スタッフ:20年一緒にやってきたのよ





カミセン


准:二人変わらず仲良いよね


剛:ちゃかすなよ


准:楽屋で歯磨くタイミング一緒なの、


ごーくんがいくと健ちゃんが真似して、好きなの?


健:好きじゃなきゃ続けられないよ、岡田もかわいいよ、

准:どーいうとこが???!


健:はしゃぐところ





准:ごーくん軽いの、『走り続けた』で持ち上げたら

剛:体重変わらないからな


准:俺は増えたよ


健:見りゃわかるよ。 衣装の生地が足りないんだよ





健:次はね、スーパーおじさんですよ





HONEY





トニセン登場


モノトーンのスーツ





涙のアトが消える頃





ここの照明技術に見とれる


センターステージにぶら下がる丸い円盤の照明が上下する





GUILTY





椅子でダンス


色んなバリエーションの演出でシンプルなんだけど飽きさせない


自らの技術と経験がゆえにシンプルな演出でも見ごたえがあるんだろうと思う





キミノカケラ





カミセンの曲。


岡田くんの声をベースに


剛くんと健ちゃんの甘い声がアクセントになってて切なくなる・・・






will


キミノカケラからの・・・!


Airと言いready?から私得なのばっかり歌ってくれる・・・


キミノカケラの世界観に浸っていたのに


バック側からセンステ間ずっとシャツをいれるしぐさするいのっちに釘づけだった・・・


そんなにシャツで出たん???!





SP





暗転の中のダンスがかっこよすぎた・・・


いのっちの何が好きってギャップよね・・・


MC中はふざけてるのに歌って踊るときはアイドルの顔


頭からつま先までのバランスが良いから静も動も綺麗





MC


快:willの振りさ、ノリノリでやってよ、俺見てるからさ


って坂本くん言うから、やったのに見てねーじゃんw


昌:こうやってな、(ロボみたいな躍りの坂本くん)





快:今回のコンサートはたくさんの人に来てほしくて、


ステージをキュッとした、すごくシンプルに、、





健:今日5分前まで赤スリッパにガウンだったよね、いのはらくん、


快:そうなんだよ、でも健、俺だって気づいてなくて


すれ違う時、あっまだガウンの人がいるーってさ

准:ごーくんは、1時間前に着てるの


剛:でも、気持ち追い付いてないんだよ


准:聞いて、抱き締めるのよ、出る前、3人で、

そのとき今日は初めてごーくんからきてくれて!!


快:そう、おれと岡田とごーのカミセンでww


准:いのっちはだんだんきてくれるようになって、


今日それが、ごーちゃんが、!!!


剛:俺から行ったかな?


准:来たのよ!!






岡田くん必死すぎてww





剛:準備万端だったから、明日は2時間前に着替えようかな


快:いや、おれは気持ちが先であとから衣装がね、その前歯磨きしてるのよ、


健:エチケットだいじだけどね、


剛:いのっちはカミセンのとこ来て、昨日の居酒屋の話とかする、興味ないから、

快:してねーよ、トニセンはみんな遅いのよ、ガウンで髭沿ってたから、さかもとくん、


(坂本くんのほう見て)どーしたの、まさあ~


昌:いや、俺は結構衣装になるの遅いの、たぶんいちばん


健:一人だけカミセンの部屋来るじゃん、いのはらくん、


快:ストンプで音だすやつ、ビックリさせようと思ってさ、


あれ、持ってカミセンのとこ行こうと思って、


あれって、画鋲のケースにテープしただけなの、


札幌にも持ってったら、空港でぴーって鳴ってとめられた、


説明するわけにもいかないから、たまたまーって






そんなとこにね、入ってると思わないよねww





快:GUILTYでさ、長野くん間違えてて、健ちゃんと出会ってたよね、


博:剛もさ、Candoで、かにみたいな、


剛:あれは振りが悪い、1、2を同時にしちゃうごーくん


快:俺もさずっとやってる曲まちがえないだろうっておもってたら、


MFP間違えて、右上の客席見てたら、足回すの遅れちゃって、


健に当たっちゃうから、倍速でやったの、『俺を虜にしやがってー』ww


FNSでも手の降りを20年ねやってたのに、坂本くんと逆でね、


右上見てて、、右上が駄目なんだー!!!ww 汗でてきたな


健:水のまないの、


快:間が怖いのよ、飲んでる時の


健:生放送病だよ、(水を片手に急いで飲んで間を作らないいのっちw)


すぐふざける~


快:最近ふざけ虫が増殖中なの、


健:もう、朝慣れて出てきてるでしょ、起きたら見てるよ、わんでぃっしゅも、


快:オリーブオイル高くあげてね


健:さかもこみちwwさかもこずきっちんw


快:まさずきっちんって言ってたんだけど、あったからね、







第一楽章


映像「39Symohony」





V6とファンの軌跡


人が一生に出会える人数3000人 等


どれだけ尊くて素晴らしいものなのか・・・





Orange


COSMIC RESCUE


IN THE WIND


愛なんだ





コスモ柄のジャケットに黒ティーパンツ


remixバージョンで





第二楽章





Sexy.Honey.Bunny!


愛なんだ


kEEP oN.


WAになっておどろう


バリバリBUDDY!





こちらもremixで


セクバニ 『Sexy』を長野くんが言う、いのっちが言う、で、


三度目の正直で、怯えて、、、『Sexy』を言う坂本くん





お姫さまだっこの下支えなしで健ちゃんぐるぐるする岡田くん





第三楽章





メジルシの記憶


ジャスミン


野生の花



GENERATION GAP


本気がいっぱい


Believe your smile





第四楽章





over


愛のMelody


Darling


スピリット








黒スーツでシンプルにかっこよく・・・





第五楽章





君が思い出す僕は君を愛しているだろうか





アカペラで・・・


この人たちについていって大丈夫って安心する由縁は、


ダンスも歌もバランスが良いこと、センスも良い





Timeless


Sky's The Limit


ROCK YOUR SOUL


TAKE ME HIGHER





最終楽章





出せない手紙


UTAO-UTAO


ありがとうのうた


Wait for You


MC(挨拶)


~此処から~





最終楽章はこれまでへの感謝とこれからもついてきてほしい


それに応えるために俺たちは前を向いて進んでいくんだ


というメッセージが詰まってるなあって胸がいっぱいになる。





~此処から~は自分たちでファンに感謝するために・・・というつもりが


それぞれメンバーを想う楽曲になってしまったと話していたけど、


ファンはメンバーがメンバーを想う姿こそ一番好きで見たいものだから、


それでいいんじゃないかと勝手に思ってました。


特に『愛しい後悔背負って』『いつもの調子でいこうぜ』が胸熱でした。







アンコール


MADE IN JAPAN


CHANFETHEWORLD





ツアーTシャツに黒パンツ


MIJで急遽ごーくんを頭の上でぐるぐるするいのっち





Wアンコール


BEAT YOUR HEART





トリプルアンコール


ミュージックライフ





准:『なんや聞こえへんなあ』『なんて??』『どうしたいの????』『いったろうやないか!』


楽しすぎたwww





楽しかった!!!!!!

歌って踊って…まだまだ動けるおじさんたちは素敵で、




笑ってちょっと涙した最高の公演でした‼!!!


本当に20周年おめでとうございます!!!!!!


もう代々木が楽しみで仕方ないよー!













君にHITOMEBORE‐SexyZone


あけましておめでとうございます。




いいタイミングなので・・・

嵐:相葉雅紀くんから、
SexyZone:松島聡くんに担降りいたしました。

ARASHILIVETOUR2014THEDIGITALIAN
の当落が出てから考えてたこと

私が一番行きたかったコンサートツアーは
ARASHI LIVE TOUR Popcornでした。
結果は全滅。物凄く悔しくて。
探しもしましたが、どうしても行けず。
苦しくてWSすら見れず。
映像化してからも、
何で私はこのコンサートに入れなかったのかと、
悔やんでいました。

その悔しさをエネルギーに
次のコンサートツアーは必死になりました。
結果は当選。
ARASHI LIVE TOUR LOVEは行くことが出来たのです。
いざ向かったコンサート…
Calling(相葉さんドラマ主題歌)
→夜空の向こうへ(相葉さんソロ)というセトリ、
初回公演のソロ衣装が次の5人曲の衣装。
不完全燃焼のままツアーは終了しました。

そして、ハワイ。
15周年のハワイでのコンサートは
(ビューイングではあるけれど)
見ることができました。
ほぼシングル曲で目新しい曲はないのに、
こんなにも素晴らしいコンサートが出来るのかと驚きました。

そこで嵐に相葉さんに向けていたエネルギーが
昇華されたんだと思います。

正直今年のコンサートが落選だった時の悔しさは以前より少なく、
これが所謂"担降り"の時期なのかもしれないと思いました。

相葉さんが好きであることにかわりはなく、
相葉さんの希有な澄んでいる素直な心、
「笑顔でいれば楽しくなる」というモットーは
私の中に居続けるものであり、
相葉さんの嵐のこれからは見守っていきたいと思っています。
でも以前までのエネルギーはありません。

何を捨ててでも向かってたエネルギー。
その分のエネルギーが向かっていたのが、
SexyZoneであり、松島聡くんでした。

いつからという明確な位置付けをするのは難しいですが、
ジャニヲタの間でも希有な輝きと純粋な眼、
薔薇を持った少年たちのデビューは、
大きな衝撃だったように記憶しています。

嵐がMステで披露した日、
SexyZoneは「SexyZone」を披露。
真っ白なスーツに赤い薔薇バラ
この時はただただ後輩と先輩の共演が嬉しかったという印象でした。
それからもMステやTLに流れるレポのSexyZoneを見る日々でした。

ぼんやりと遠くから見持っていたSexyZoneが近づいた瞬間は、
「SexySummerに雪が降る」という曲でした。
耳から離れなくなった
「Hello, Hello!& Merry Christmas」というフレーズ。
どうしてなのか…はちゃめちゃな歌を歌っているのに、
でも、だからこそ頭に残ったのかもしれません。

それから欠かさず少クラを見るようになりました。
私は基本的にグループ全体に惹かれてチェックしていくので、
必然的に健人くんを見る回数が多く、
惹かれていく一方で、
気になっていたのが、聡ちゃん。松島聡くんでした。

嵐でも翔さんから入り、さくらば(櫻井&相葉)を好きになり、
相葉さんを好きになった経緯。
SexyZoneに置き換えて言えば、
SUMMARYの段階では私に好きな子はいなかった、
露出や発言の多い健人くんに注目した時、
そこに関わる聡ちゃんのかわいさに堕ちました。

Japantour2013では聡ちゃん寄りの健聡ファンで、
うちわは二人とも、ファイルは聡ちゃんだけ買いました。
何に牽かれたのかは分かりません。
でも聡ちゃんのとんちんかんな発言。
ふと魅せるかっこよさ。ダンス。
どんどん惹かれていきました。
もう、狂ったように
すきすきすきすきかわいいかわいいかわいいと言ってました。(ボキャ貧)
こんなに好きのエネルギーが爆発していたのは久しぶりでした。

相葉さんに持っていたこの感情は、
いつしか落ち着きをみせていて。
そして2014のツアーでは、
もう聡ちゃんしか見ていませんでした。
気になる人がいる時期はありましたが、
こんなにもはっきりと好きになったのは初めてで。
担降りと呼ぶしかない。
と思ったのでここに記します。



今後は

どんなに、今辛いこととがあろうとも
僕は前向きに考えて、必死に頑張ります!
だから、今ファンの方々不安に感じてること、
辛いと感じていることがあるかもしれないですが、
僕自身は楽しくもっと先を見て頑張ってるんで
応援、これからも宜しくお願いします!
松島聡/薔薇色の日々vol.23(7/4)

この言葉を忘れずに
SexyZoneを松島聡くんを見守っていこうと思います。