毛玉中毒。 -68ページ目

毛玉のプロフェッショナル。

先ほども載せました画像。

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コレですが、
本来は入れないんです、彼女。

うちに来たときから愛用しておりますので、初めの方の記事読んでいただいたら嬉しいのですが
私とそっくりな、脅威の面倒臭がりサンの為に、画像だけ。

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今から3分の1サイズでこの状態ですので、間違いなく今は入れないんですが、何とかして入るんですね…
猫ってただモンぢゃねーっすね、まぢ。

グニグニ伸ばして入ってるみたいなんすが、
まずそこまでして入りたい理由がわかんないし…
この世で一番好きな旦那サンのスメルだって、とうの昔にキャットスメルにチェンジ!!ですし。

さっぱりわかんない…




なので、調査してみました。
一応、いないとは思いますが
今回はあくまでも「毛玉式」ですので、決して真似はしないでください。
どっかの関節が、どーにかなっちゃうかもしれません。



1.頭からブッ込みかけます
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勢いが大事です。
負け戦などチラリとでも考えてはダメです。
先手必勝を信じて突き進むのみです。


2.すると、マウントポジションをとれます。
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ココまでくると、勝機はあなたにあります。
だけど手を抜いてはいけません!!


3.ひたすらタコ殴りです
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頭空っぽにして、ひたすらタコ殴りです。
もうボッコボコのフルボッコにしてやります。
自分自身、疲れ切るまで暴れ馬になってやります。



すると








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いつの間にか、こうなります。

最後に、大事なことなんで二度言いますが、
決して真似してはいけません。