毛玉中毒。 -62ページ目

いいなぁ。

いやいや寒いですね。ほんとに。
朝窓を開けたら、雪積もってましたね。
昨日もですが、雪見ると寒さが倍増する気がしますね。

部屋閉めきって、がっつり保温したいもんです。無理ですが('A`)
ちくしょう!




我が娘2人は、暇になると「部屋から出せ!」とドアの前で鳴きわめきますので、ドアを開放します。
しかも、いつ帰ってくるかわかりませんので閉められません。
まりもっちは、ドアの前で「開けろバカヤロー!」と鳴くので、閉めていても問題はないのですが

びびっちは、ただ静かに待つ。
悟りを開いているかのように、ただ待つ。


(=゚Д゚=)閉められません!



ちきしょー、寒いぜ!なんて
コタツから首までしか出せない飼い主なんてつゆ知らず、散々走り回った2人は、
お疲れのようで、帰ってきてすぐおネムのようです。

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あったかそう…(=´ω`=)


仲間に入りたいわ♪ウホ


と近づくと、

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びびたんの、天使の微笑み♪





いいんすか?
(=´ω`=)ぢゃあ、遠慮なく…♪


と、ベッドに顔を埋めようとすると、まりもっちが振り返り、
何やらびびたんと相談(?)をしているかの御様子。


え?ダメ??


うそぉぉ…(・ω・`)






ん~…、くっつきたい…
2人にモッフモフのフッガフガのバッフバフの(以下略)











もうガマンできない!!!








と、襲い掛かると












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ぐおらぁぁぁぁっ!!!!














怒られました…






すごすごと、またコタツへ戻りました…



まりもさん…
びびさん…


コタツはあったかいですよ~
お二人のスペースは十二分に確保しておりますよ~