そうそう、これです^^
スーパーニュース。

ホント短かったんですよ。
このコーナーのいちばん最後に、あそうそう ととってつけたような(笑)

ちゃんと上げてくださる方がいるんですよね。
ありがたいです~(*´ー`*人)☆.*




東方神起のジェジュン、玉山のキスシーンに叫ぶ

上野樹里、瑛太W主演のフジテレビの新ドラマ『素直になれなくて』の完成披露試写会が12日、都内で行われた。
主演のふたりに加えて、東方神起のジェジュン、玉山鉄二、関めぐみらが舞台あいさつを行った。


『素直になれなくて』は、つぶやき投稿サイト・ツイッターを通して知り合った男女5人の青春群像劇。
脚本を手がける北川悦吏子は「現実って乗り越えられることとか、人生の中で解決できることって
実はそんなに多くないんじゃないか、みんなそういうものを持ちながらそれでも笑って生きてるんじゃないかと思って、
そういう人たちを描きたいと思いました」と語った。

第1話を見終わった出演者は「第2話、観たいですね。映像がカッコイイなと思いました」(瑛太)、
「壮絶なシーンがあったり、心情が重かったりもするんですけど、ハッピー感っていうのもあって楽しめました」(上野)と感想を述べた。
司会者からの質問に、ネタバレになることまで正直に話はじめてしまった瑛太に会場からは笑いがこぼれ、
つい話しすぎてしまう瑛太に対して玉山が「瑛太!」とストップをかける場面も。

日本の連続ドラマ初出演となるジェジュンは「日本のドラマの中に自分の顔が出てること自体が新鮮で、
『こいつホント、ジェジュンかよ?』みたいな感じでした。
ドラマを叫びながら見ました。ホント面白くて、リンダ(玉山)のところで爆発しました」
と思わず声を出してしまった話をすると会場は笑いに包まれた。
玉山は「ジュンくんは隣の部屋で見てたんですけど、僕のキスシーンのところで『ナァーーー』
って聞こえてきました」と明かし、会場はさらに爆笑となった。

「ドラマを通じて、生活の中で色々うまくいかないこととか抱えている方にも、シンプルに楽しく前向きに生きたいなとか、
身の周りにいる人への愛情など改めて大事なことなんだということが伝わっていけば」(瑛太)、
「ツイッターをやっている人がいたら、オンエアをつぶやきながら見ていただいても面白いんじゃないかな。
これからもみなさんの中に残っていける作品になるように頑張っていきたい」(上野)とメッセージを送った。
ドラマ『素直になれなくて』は、15 日(木)夜10時スタート。


-@ぴあより-

じぇじゅの「ナァーーー」って言ってる姿、すっごい想像で来ちゃうドキドキヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪
楽しい現場なんでしょうね^^

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その他のサジンは続きから↓
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