marimoの日記 -13ページ目

お手紙



友達に手紙を送ろうと思い(今時!?)、便箋というものを探してみたけど、どうやら引っ越し荷物として段ボールの奥底にあるみたい・・・。

長男のノートを切って使ってみたものの、なんだかなぁ・・・・シラーと思って、作成することを決意。


いろいろ作ってみたけど、ちょっと端っこにジヨンをいれてみようかな音譜と思って作ってたら、アレもコレもと貼っているうちにエスカレート・・・・・・。

全然、端っこじゃないし(笑)
思いっきりメインだし!!!

しかもその送る相手は、全然ジヨンに興味ないし!!


こんなふうにしちゃうと、ジヨンの上に字を書かなくちゃなんなくなるな(><;)とか、
作ったらもったいなくて字も書けないし送れないな・・・・とか、こんな夜中に悩んでいる私・・。

でも、使うけど。
せっかく作ったしって、あれ・・・これって、個人で楽しむくらいならこんな風にしちゃってもいいんでしたっけ?画像とか。。。
売らなきゃいいのかな?


$marimoママの内緒話


$marimoママの内緒話


$marimoママの内緒話


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イルコンのことで、韓国ペンちゃんも心配しているみたいですね。
気持ちはわかります。
もし反対の立場なら、私も「行かないで!!」って言ってると思う。


中止とか延期とか、きっと簡単にはできないのでしょうね・・・。
お金のことも絡んでくるだろうし。


どうしたらいいのか。きっとBIGBANGメンバーもYGも悩むところでしょう。

心から楽しめるかどうか。
BIGBANGがほんとに今、日本に来たいのかどうか。
本人たちも不安だと思うし、予定通り開催!って言われても素直に喜べないかもしれないな。

なんの不安もなくってのもは無理かもしれないけど、
ビッベンメンバー、日本のファン、被害にあわれた方々・・・みんなにとって何が最善か、
じっくり考えて欲しいです。

YGコン

子供たちと一緒に見ました音譜

春休みに突入で、生活リズムが早々に乱れております。
普通なら、寝る時間です・・・。


初めて見る、「PSY」氏に対して、「誰!?この太ってるおじさんシラー」と、BIGBANGを見てやや盛り上がってたところに登場で、テンションガタ落ちあせる

でも、見た目と違ってかなり動いていたり、客もノリノリだったり、曲も激しいので、途中から子供たちも夢中。


終わった後に長女が一言。


「すごかったけど、あまり好きじゃないむっ」



・・・・・・・・・・・・・・・・・。



ま、気を取り直して、2NE1!
再登場音譜

また、子供たちはノリノリニコニコ


私はやっぱり、「Lollipop」

もう、興奮です!!
うれしすぎて、4歳の次女がしきりに「麦茶を入れて」という声も聞こえてなく、
途中で、「マーーーーマーーーーー!!むーーーぎーーーちゃーーーーーー!!!!!」と、
耳元で言われるも、

「うるさい!!むかっむかっ」

と、大人げなく拒否。


終わってから入れてあげると、「大人のくせにテレビに夢中になってさシラー」と、4歳に叱られる・・・・。

そして6歳の長女、「しょうがないの。ママ、ジヨンにキュンキュンラブラブだから。」


そう娘に言われると、なんかいい年して、は、はずかしい・・・・ショック!



そして、「HEAVEN」

これ聞くと、BIGSHOW思いだして突然切なくなっちゃって・・・・・・。

いや、いつもDVDで見てても、やっぱり「HEAVEN」で切なくなっちゃうんだけどあせる

1か月前、韓国で、この場所で、ジヨンとビッベンと共にした時間がほんとに夢のようで。
今は、遠く遠く感じる。



次はいつジヨンに会えるかな?
日本にまた来てくれるのかな?

イルコンはやるかな?
私、行けるのかな・・・・・。


ジヨンを見ると、会いたくなって、切なくなって・・・。


もう、困った大人です(笑)




関東在住の方々には失礼かもしれません。

今月末に、東京に引っ越しの予定でしたが、延期ということになりました。

いつまでとかどうなったらとか、今のところ、明確な答えは出てませんが、
やはり、福島原発の件が落ち着いたら・・・・ということになりそうです。


今、過剰に放射線のことを心配するのはどうかと言われる中、ここから東京に3人の子供を連れて行くというのは、親としては出来ません・・・・。


とは言いながら、今、2つの家の分の家賃を払っており、経済的にとてもつらいです。

ほんとは、引っ越せるのなら引っ越したい。

不安のなかで生活している福島近隣の県のみなさん、そして、関東圏のみなさんには失礼かと思いますが、私の中では、ここにいる方が安全かもしれないという気持ちがあります。


北海道にいれば、5月にやるかもしれないビッベンのイルコンツアーの参戦も危ういです。
すごく行きたい。
ジヨンに会いたい。

せっかく当選したのに・・・・。


それでも、子供たちの安全を思うとここから離れられない。

いろんな思いが複雑に交じり合い、地震、津波の被害に会われた方々、避難生活をずっとしている方々、亡くなられた方々、まだ家族を探し続けている方々のことを思うと、ほんとに胸が痛み、涙があふれ、この何日間を過ごしてきました。



経済的な理由もあるので、延長してもほんの数か月ってことになるのかもしれません。


ほんとは、東京だって全然大丈夫なんだよ~、私なんてこれから引っ越すも~ん!って言いたいけれど、今は出来ません。


子供たちのことを思うと、やはり、東京より何があっても少しは危険を避けられるだろうという気持ちが先立ちます。

関東圏在住の方々には、ほんとに失礼だと思います・・。
申し訳ないです。


これから、地震、そして、原発の問題が少しでも早く落ち着くように切に願っています。
引越しを避けたのだから説得力ないですね・・・・、すいません。