いやー雪が降りましたね~

しかも結構いい粉雪。

正直ちょっぴり感動しました。

ただ、あんまり積もりすぎて家のドアが開かないのなんのってw

まあ車もつかえないんで、一日中家に引きこもってましたが、

せっかくなんで↓こんなのつくってみましたw

可愛いでしょ~

なんだけど、家で男がひとりでこれをつくってる姿って正直言って・・・あぶないw

先週は発表やらなんやらで

結構忙しかったんですが、忙しいとさびしいなんて言ってられなくて良かったかも。

自分も結構ポジティブなほうですが、もう4月までなんの出会いもなさそう・・・

いっそナンパかな~w

ところで話が変わって、夜飲み物を買いに行こうとしたらドアが簡単に開いたんです。

「もう解けたのかな~」とか思っていたら、実は誰かが雪をかたしてくれたんですね。

アパートの誰かだとはおもいますが、本当にありがたかった。

ありがとうございます

そういう見えないところで人になにかを出来る人ってすばらしい。

自分のちいささを少しだけ感じてしまいました。

ですけど、今、なんか無性にさびしいです。

卒業までに身の回りの整理(人間関係も含めて)

をしなくてはいけない時期なのにこんなんでいいのかな・・・

一期一会という言葉がありますが、人は生きている間にとても多くの人と会うことができます。

ですが、そんななかで仲良くなっていくことができるのは実は一部。

ほとんどは自然消滅的に消えていってしまうか、その場限りの関係に終わってしまうものが多いものですが、中には残っていく人もいます。

そういった人は恋人であったり、奥さんであったり、親友であったり、友達であったりするものですが、それをどの関係で残していくかは非常に難しい問題です。

一歩間違えるとせっかくの関係をぶち壊してしまう可能性もあるからです。

だから時には慎重に自分の気持ちを捉えなくてはなりません。

そうでなければ後悔します。

私もそういう経験は何回もしてきましたが、それを糧にできるかどうかはこれからの人生に大きく関わります。

また新しい出会いがありました。

この出会いがどういう形になっていくのが理想かはまだわかりません。

それにこちらで一方的に決めてしまっていいものでもありません。

すぐに消えてしまうかもしれません。

ですが、新たな人との出会いはまた自分の新たな一面をみつけるヒントにもなります。

適切な距離を判断しながら、これからもいろいろな人と出会っていきたいと思います。

願わくば多くの人が私に大きな影響を与えてくださることを祈ります。

今日朝テレビを見ていたら、たまたま皇室典範の改正の話をしていました。

私がこういうテーマについて話し出すと、身構える人も多いとは思いますが、まあそうおかたくならないでw

実はこのことは私は結構興味をもっていたテーマでした。

女性天皇は昔にも何人かいるのに、どうしてここまで男系にこだわるのかな~と。

と思ったら、女系天皇と女性天皇はちがうんですね。初めて知りました。

ホント自分の無知が暴かれたみたいで・・・残念☆

ご存知な方が多いとは思いますが、私のような人もいると思うので簡単に説明いたします。

女系天皇というのは、女性の天皇の血を引く天皇のこと。今で言えば、愛子様のお子様が初めての女系天皇なんですね。女性天皇は性別の問題なので、性別と血統の違いとでもいいましょうか。

女性天皇はいままでに3人(だったかな・・・?)いらっしゃいますが、女系天皇はいないんですね。

つまり、いままでの2000年余の伝統をこの皇室典範改正で変えてしまうということなんです。

結構大きな変革かと思います。

戦後のフェミニズム文化の中で、育ってきた私としては、

女性天皇は認めることにあまり抵抗がありません。

しかし、やはり女系天皇に関して言えば、抵抗がないかといえば、正直あります。

伝統を考えれば、女性天皇すら認めないという人の気持ちも私は分かりますし、女系天皇ならなおさらです。

とにかくこの議論は早急に結論づけるというのはどうかと思います。

今の国民だけでなく、2000年間の日本人が受け継いできた伝統を変えるというのはやはり慎重を期すべきではないでしょうか。

皆様はどう思いますか?

基本的に立場をはっきりさせるのが私の特徴ですが、この問題に関してはまだまだ立場があいまいなので、ゆっくりと考えていきたいと思います。

ただ、私がこのことに関連して思うのは、儀式や儀礼をわずらわしく思うのは、伝統というものを軽んじている証拠だということです。

時代に合わせて変革をしていくことは必要です。

でも、必ず伝統というのは先人たちの上に成り立っているという意識をいつでも持っていたほうがいいと思います。

それこそが損得勘定ではなく、倫理観に基づいた社会を作り上げるひとつの方法だと思うのです。

今の日本は決して今の日本人だけのものではないということを私は思うようにしています。

それからこれは余談ですが、最近は若い女性のほうが男女平等とかを主張しない傾向な気がします。

問題発言かもしれませんが、いわゆる「おばさん世代」のほうがそういう意識が強いような・・・

まあそれも一つの考え方なので否定はしませんが、平等がそんなに絶対の価値なのか、一度考えてみる必要はありませんか?

それと、知識人って、絶対自分の意見を変えないんですね。それが私には傲慢さの原因であると思います。いろんな意見を聞きながら、直すべきところは直す。聞くところは聞く。言うべきところは言う。それこそがあるべき姿ではありませんか?

いつも知識人たちの議論は主張の主張でしかなくて生産性がないですね・・・(朝まで生テレビでも思いましたが・・・)

あれ?皇室典範の改正の話でしたね?これをひとつのきっかけにいろんな社会問題を考えてみようと思いました。

ちなみに、一番意見変えないのは私です。まちがってても変えません。・・・反省w

いやーやっぱりこの時期は忙しいですね~

4年になって忙しいのは正直問題あると思うんですが、新しく買った手帳が1月はいっぱい書き込んであって、

よく見たら予定のない日がほとんどないw

っていうか課題とかグルワとかバイトとか・・・

ま、他にもムフフな予定もあるのでちょっとうれしいけど、こう予定ばっかりだと何かをじっくりやるということができませんねw

今日はバイトで帰ってきた後、久しぶりにゲームをやりました。

いや・・・なかなかはまる。ただ、明日までの課題があるのでそれやりながらw

来週月曜までの課題もぼちぼち始めないとね・・・ほんとやばいからw

最近のマイブームはお買い物と一人宴会。

お買い物ほんと好きになっちゃったな~浪費癖にはくしゃが・・・

あと、一人宴会は、スーパーでお刺身やら生牡蠣やら買ってきて、

ひとりで日本酒をのみながらいっぱいやる。

これが最高のいまのたのしみですね!

変わりすぎ?まあまあw

!


あけましておめでとうございます。

ついに2006年が始まってしまいました。

1月に入ってからというもの結構忙しくてあれよあれよという間に9日になってしまいましたね・・・

ちなみに1~3日は休みなく、栃木の竹やぶの竹をひたすら切り続け・・・正月休みって何ですか?w

来年は職柄大晦日や正月は多分忙しくて休みありません(涙)

4日は今年初ラウンドwスコアは内緒+埼玉に帰る

5日は母親の実家のお墓参りに行く+散髪+湘南台に帰還

6日は体育ゴルフ+グルワ+海老名マルイのスパークリングセール+家で魚料理大宴会(8000円分w)

7日は藤沢マルイのスパークリングセール+課題

8日はソニーの先輩とその仲間の方々とショートコース+コメダでだべり+時代劇

というような感じです。ちなみに今日は東京か御殿場にお買い物に行きます。

出費がやばいですけど、今月は一年で最も裕福な月だから大丈夫w

明日は浜松町までグルワの調べ物に行く予定です。

あさっては当然ゴルフの授業+バイト

忙しい・・・

やばいですね・・・サークル出てる暇がない・・・

まあいいか。今、軽くゴルフつまんなくてしょうがないし・・・w

てなわけでいろいろありましたが、今年は出だしから予定がいっぱいで嬉しい限りです。

2月下旬の国家試験やレポートの数々もあるので、1月は手帳が書き込みでいっぱいです。

でも、2月からは暇でーす。遊んでくだされ~w

それから、もしかしたら自分が湘南台にいられるのは3月上旬までかもしれません。

もし、遠いところとかになったら引越しも大変だからね~w

これを読んでくださっている方々と頻繁にお会いできるのはあとわずかかもしれませんが、

なにとぞよろしくお願いいたします。

大学生活最後の3ヶ月を心行くまで楽しみたいと思います。

それでは今年も良い年になりますように!

昨日はゴルフに行く予定でしたが、風が強いので中止になりました。

そして、ふとしたことから映画を見に行くことになったのです。

その名も「男たちの大和」

主演に渡哲也さんが出ているし、

試写会に行った友人からも見ておいたほうがいいといわれていたので、

とにかく見てみることにしました。

その内容は・・・

正直不満な部分や、史実と異なっている部分も若干あります。

ヒューマニズムな部分や、分かりやすすぎる表現も目に付きました。

でも、それ以上のなにかがこの映画には隠されています。

上映が終わった後、少し吐き気がしました。

それぐらいインパクトの強い映画です。もし見る方がいたら相当な覚悟をしておいたほうがいいと思います。

はっきりいって全くといっていいほど救われません。

ハッピーエンドなるものがあらかじめ用意されていない映画は多々あれど、これほど悲しくつらい映画はなかなか・・・

それから見る上で、戦争末期の歴史をある程度知っておいたほうがいいかもしれません。

予備知識なしにこの映画をみたら、ただ単に「戦争って残酷だな・・・」で終わってしまいます。

正直残酷です。

いろいろな意味で残酷です。

描写だけでなく、設定、人間関係すべてが残酷なのです。

そこに登場する人々があまりにも温かいのがそれを余計に引き立てるのかもしれません。

これから見る方もいらっしゃるかもしれないので、内容については詳しく書きませんが、

私はこの映画を同じ日に2回は絶対見れません。

疲れます。精神的に。

でも、平和に,豊かに暮らす私たちは一度は見ておいたほうがよいと思います。

平和の意味を。犠牲になった人たちへの感謝を、必ずや感じることが出来るでしょう。

さて、家に帰ってきたらプロジェクトXの最終回をやっていました。

この番組は個人的にも好きだったので、何回も見ていましたが、総集編という意味もあっていろいろな出来事を放送していました。

思えば、戦争で焼け野原になった日本を、大切な人を失った悲しみを胸に秘めながら黙々と働いてきた人たちがいるはずです。

そして、少しずつ日本という国を作り直しながら、世界に誇れる技術や商品を生み出してきた人たちがいます。

そういった人たちが少しずつ少しずつ絶え間ない努力を続けた結果が現在の豊かな日本の姿なのです。

私たちは生まれたときからその中で育ってきました。

それをあたりまえのように感じてきました。

だから、豊かさの訳がわかりません。日本がどうして今の地位を手に入れたのかすら分からないのです。

もちろんそれは私も同じです。

何もないところから努力して作り上げた人たちにしか分からないことなのかも知れません。

ですが、それを感じること。考えることは出来ます。

そういった人たちに敬意を表することも出来ます。

戦争で多くの犠牲を生みながら日本が守ったもの・・・「誇り」

悲しみの中で黙々と働きつづけた人たちが作り上げたもの・・・「豊かさ」

無心になってがむしゃらに働くことで生まれたもの・・・「技術」

さて、私たちはこれらを日本に残すことが出来るでしょうか?

命がけで先人たちが得たものを私たちには守る義務があります。

そのことを心にとどめておきたい・・・そう思った一日でした。

我欲にまみれたわが身を、恥じることしか今は出来ませんが・・・

今日はクリスマスです。

街もとても綺麗なイルミネーションなんかが立ち並んでいてほんと雰囲気のいい時ですね。

皆さんは昨日や今日どのようにお過ごしでしたか?

大切な人とあまーい時間を過ごした人もいたでしょうねw

でも、この季節、私の周りではいろいろな人のいろいろな恋愛が終わっていきました。

その一部始終を知る私にとって、今日は複雑な気持ちです。

ですが、幸せな人を幸せそうにみていると自分も幸せな気持ちになれると思いませんか?

街の人々は皆幸せそうに見えます。

ところが実際は皆いろいろな悩みや悲しみを背負って生きているかもしれないのです。

自分は自分がどのような境遇でいたとしても、人の幸福を素直に見守れるようになりたいのです。

それは自分のため。

悲しみは人を強くするといいますが、悲しいものはやはり悲しいもの。

そういうときに幸せそうに過ごす人たちはうっとおしく感じることもあります。

でも、なるべくそれを肯定的にとらえるようにしたい。

幸せそうな人たちを優しく見守りたい。

幸せそうな人たちをそう自然に見れるようになったとき、自分の目標は達成できるのかもしれません。

今の自分は人を疑惑という目でみる悪い癖があります。

基本的に表には出さなくても疑ってかかってしまうのです。

どんなに仲良くなってもそのことは変わらない・・・それが私の最大の欠点です。

人を信じていない私は間違いなくまだまだ弱い人間です。

無防備に人を信じて、裏切られることへの恐怖。

後悔をしたくないからといってそれを正当化している自分。

少なくとも心を割って話したような人たちにはそんなくだらない心を持ちたくない。

それが分かっているのにできないのはなぜでしょうか?

裏切られてもかまわない。そういう心のゆとり。大きさ。強さがまだ自分にないということです。

中国は三国志の時代、呉の孫策はある戦いで、そのとき敵であった大史慈という勇将を捕らえました。

大史慈は義将としても知られ、周りが逃げ出す中一人奮戦しそして捕らえられました。

孫策はそのことに非常に感動し、大史慈を家来として仕えさせようとしたのです。

その時、大史慈は「私を仕えさせてくれるのならば、3日の猶予を与えてください。その間に、私の信頼する家来たちを引き連れ、あなたのもとにはせ参じます。」と言ったそうです。

それを聞いた孫策の家来たちは激怒して孫策にこう言いました。

「これは大史慈の逃げるための口実です。乗せられてはなりません。」

実際にそう思うのが普通です。たった今まで命の取り合いをしていた相手なのですから。

しかし孫策はこう言いました。

「私はこの男を信じる。たとえ裏切られたとしても、そのときはその程度の男なのだろう。家来に欲しいとも思わん。」

そして最終的に大史慈は約束をはたし、孫策に一生仕えることになります。

この話を聞いたときにはあまり感じなかったのですが、実際の自分はおもっているほどこのことが出来ないということが最近良く分かってきました。

悲しいことです。

まだまだ自分にゆとりがない証拠ですね。

友達にびっくりするぐらい人を信じてしまう人がいます。

それを子供っぽいとか甘いとか思う人もいるようですが、私は最近心からそれをうらやましく思います。

きっと彼は裏切られることも含めて許容できるような人なのでしょう。

その部分は私が彼を非常に評価している部分です。

私は自分的にはかなり強くなれたと思います。でもそれはあくまで私個人の問題。

これからは、周りのことも気にしながら、周りを幸せにできるだけの強さを持ちたい。

ひとりで大丈夫になった今だからこそ、そのことを考えられるのだと思います。

話が重くなってしまいましたが、

皆様メリークリスマス。

たとえどんな境遇で、どんなことをしていても、みんなで今日という日を祝いましょう。

PS。今晩は高校の友達達と男たちで忘年会をします☆

   ロマンチックとはかけ離れた奴らですが、気の置けないこの仲間たちこそが、

   私の一部になっていることをうれしく思います。

久々に更新します☆

実はおとといsfc生を中心にJALの内定者で鍋をしたんですが、来てくれたCAの人たちを見てホント綺麗な人たちだな~って思い直しました。

もちろん他にもいろいろな機会にお目にかかることはあったのだけど、これだけアットホームな雰囲気で楽しめたのはS君に感謝感謝でした。

っていうか、女の子と鍋したのいつ以来だろ・・・w

ぶっちゃけ緊張しちゃってろれつはまわらないわ、話題はないわでもうどうしようもなかったですが、

とにかく楽しかったな~周りの人には面白くない人とか思われたかもだけど、一人で楽しんでました(笑)申し訳ない。

ただ、やっぱりこういうところをみると自分は男子校出身者なんだな~って思わされちゃいますね。

同じ会社の同僚だし、下心とかはない(はずw)にも関わらず、やっぱり綺麗な人達にはあがっちゃって・・・

大学4年間で何をしてきたんだってちょっくらがっかりしました。

正直さすがにCAという感じで平均身長170センチぐらいあったんじゃないのかな???

チキンな私としては平静でいられるわけがないといえばないんですがw

まあ、そんなことを言ってもはじまらんし、少しずつ慣れていくしかないんだけど、これからこういう人たちと一緒に働くと思うと嬉しいと同時に少しプレッシャーですね。

頑張れ俺w

CMで「綺麗なお姉さんは好きですか?」というのがあるけど、好きに決まってるじゃないですかw

こういうことに少しずつ慣れていって、その場にいる人たちみんなを楽しませられる余裕を持ちたいなと思いました。

でもまあ・・・

JALに入れてよかった~(爆)

人はいろいろな経験をします。

うれしいこと。くやしいこと。悲しいこと。楽しいこと。

どんなことも生きている意味。生きている価値。

感情は人が人であるために持つべき最も大切なものだと思います。

でも、感情は時におさえきれないこともあります。

他人に迷惑をかけることもあります。

ひとりではどうしようもないほど強い感情も持つことがあるのです。

でも、それを抑えてくれるのはきっと人とのつながりだと思います。

人はひとりで生きているのではありません。

そして自分もきっといろいろな人の一部となっているはずなのです。

そしてそれこそが人の倫理観を生み出す源泉なのです。

最近どうしようもなく悲しい事件がおきています。

少年の暴走や少女の非行もとまりません。

法が甘いのか・・・

教育が間違っているのか・・・

もちろんそれもあるでしょう。

ですが、そういった行為をする人間は必ずといって良いほど自分を自分だけで生きていると勘違いしています。

自分たちがしている行為が、親しい人たちを悲しませていることを気づいていません。

いつも自分だけ。

戦後教育の負の遺産。ミーイズム。

自己中心なのはかまいません。

自分が中心に世界が回っていてもかまいません。

ですが、必ず周りに人がいるということを忘れてはいけないのです。

人は時には優しく。時には厳しくその人に影響を与えます。

そしてその意識がある限り、人は超えてはいけない一線を越えることはないのです。

感情表現の豊かな人。

あまり感情を表に出さない人。

それぞれが個性という素敵な要素です。

ですが、どんな人でも踏み越えてはいけないボーダーがあります。

法律ではありません。

具体的にどういうものかとも言えません。

でも、無意識のうちに。人とのつながりのなかで培われている道。

その道を歩き続ける限り、必ず幸せを手に入れられるはずです。

その道を踏みはずす限り、人は幸せにはなれないのです。

幸せは自分で生み出すものというよりは自分以外のものが与えてくれるもの。

自分以外のものとは、人であり、運であり、神であり、自然であり、詩(うた)である。

自分はその中で生きているという自覚。

それこそが優しさとなり。強さとなる。

つらいときも一人ではないと思えば頑張れる。

すなわち強さ。

誇らしいときも一人ではないと思えば謙虚になれる。

すなわち優しさ。

満点の星空を眺めていると、自分が全てのものに囲まれて生きているということを実感できます。

この4年間で学んだ一番大事なことかもしれません。

自分に強さと優しさを。

人に感謝と祝福を。

神に畏敬と祈りを。

謙虚に。謙虚に。

昨日から熱を出しました。朝、学校行くまでなんともなかったんですがね・・・

学校ですこーし寒気を感じたから、ちょっと風邪かな・・・

と思ってそのままグルワに参加したりしてw

まあそんなにひどくはなかろうと夜友達と飲む予定を立ててしまって・・・

そのあとサークルでしばらく球をうったりしてると

急に寒くなってきて・・・

普通球をうってると体があったまってるもんなんですが

で、ちょっと様子を見ようとやすんでるとますます寒くなってきて・・・

サークルの仲間に聞いてみてもやっぱり急に寒くなってるわけではないみたいで。

要は風邪が悪化したんですね・・・

サークルが終わるころにはますますやばくなってきたので、

せっかく時間を遅くしてもらった飲みをドタキャンしてしまいました。

本当に申し訳ない。

でも快く了解してくれて助かりました。

家で体温を測ってみると・・・39度・・・?

そりゃ寒いわけだよ・・・w

で、とりあえず寝ました。

時々来る友達からのお見舞いメールが本当にうれしかった。

弱っているときにはこういう人の優しさが身にしみますね。

夜は起きて家になんもないことに気がついたので、とりあえず頑張ってコンビニへ。

2300円もいろいろ買い込んで、食べたいものを食べて寝ました。

友達がメールをくれてたのでそれに返してからねw

で、9時ぐらいだったかな。インターホンを鳴らす音で目覚めました。

正直うれしかったかな・・・さすがに弱ってたし。

というわけで、いろいろその人に面倒をみてもらって、

もう一度寝ました。

で、起きました。

で、やたら汗まみれ・・・つまり・・・

そう。これって治るのに最適な感じですよね。

寝たあとに、大量の汗をかくというのはもっともいい治る方法ですね。

で、体温を測ると36度5分。ほとんど平熱かなw

いやーよかったよかった。

今日は一日おとなしくしているつもりです。

おいしいものを食べてw

でも、いろんな人が自分たちに最適な方法で優しさをくれたことがこんなに早く風邪が治った要因だと思います。

みんなありがとう!