朝から朝からダラけるまりも 通り道だから厄介 お:「かなりジャマなんだけどなぁ~ほぼ道塞いでるし」 少し目を離した隙に移動 窓辺でトドになり涼む お:「猫の姿では無いよなぁ~絶対」 また少し目を離すと 訳の分からない行動に出る←やらせではないんです自分で勝手に着てました お:「それゴミで本日収集日なんだけどなぁ~」 本日よりたぁくん家はお仕事でした 朝は何かとバタバタしますよね時間がない時に限ってまりもが・・・ ジャマをさせると天下一品です
大丈夫かな本日はほぼ一日猫缶の中で具になっていたまりも たぁくんとお世話係はご先祖様のお墓参りへ 帰宅すると・・・何だか寂しげな様子 お:「まりも金曜日からまた一人でお留守番になるけど大丈夫」 何だか不安になってしまいます ま:「僕にも家の安全パトロールって仕事があるから」 ま:「この連休中お世話係の世話で僕は大変だったんだ僕は忙しいんだ」 お:「えっ」 ま:「やっと一人でのんびりできるよ」 お:「はっ」 た:「まりもお疲れさん」 ま:「報酬はお刺身で頼む」 た:「分かった」 お:「・・・」 どちらが世話をされているのか・・・
ありがとう&これからもた:お:「まりも誕生日おめでとう」 プレゼントはデカバケツです た:「ジャストサイズじゃねぇか」 ま:「えっ・・・これ」 お:「嘘だよそれはメダカの稚魚が産まれてるから隔離ようにね」 ま:「・・・良かった」 本当のプレゼントはこちら・・・車型の爪とぎです ま:「うわぁ新車だぁ」 お:「良いでしょカッコいいじゃんまりも」 ま:「僕の新車これでレースに出れるかな」 お:「乗せてよまりも」 ま:「・・・ムリ」 た:「壊れるぞ」 お:「・・・・・・・・・・冗談なんですが・・・・・」 予想を超えるまりもの反応に一安心 た:「何時も空振りだもんね」 お:「」 た:「まりも今日は大サービスだぞ」 ま:「僕毎日誕生日でも良いよ」 た:お:「いやそれは無理だから」 ま:「今日は良い日だ」 まりもたぁくん家の子になってくれてありがとう これからも元気でいてね