まりもを飼い始めた頃

たぁくんは肩乗りまりもを夢見ていました汗
たぁくん家のまりも
お:「鳥ヒヨコじゃあるまいし・・・ムリだと思うのだが・・・」

とお世話係は思っていましたにひひ


食欲は衰える事なく・・・
たぁくん家のまりも

お:「猫の後姿じぁ~ないなガーン


たぁくん家のまりも
た:「まりも重たいなぁダウン肩に乗り切らないじゃねぇかっむかっ

ま:「電気が眩しいな星・・・たぁくんが勝手に夢見てただけでしょむかっ



たぁくんの夢は早々に敗れていたのに・・・・

今だ捨て切れていないのだろうか・・・
たぁくん家のまりも

ま:「僕のせいじゃないと思うんだパーお世話係の食事管理がダメなんだよ」

お:「・・・汗じゃ明日から一日一食おにぎりで行こうかグッド!


たぁくん家のまりも

ま:「そんなのムリに決まってるじゃんパンチ!

お:「・・・汗



全く痩せる気がないまりもにゃーです。





お風呂温泉に入った後にしかできない波波打つ毛並
たぁくん家のまりも

ま:「もぅ毛並を乱さないでよっDASH!

ちょっと涼もうかとベランダに出てみるが・・・怖くてたまらないまりも叫び


たぁくん家のまりも
ま:「もぅ僕お部屋に入りたいよっしょぼん

た:「爪を立てるなっむかっ

どうしてそこまでビビるのだろうか・・・不思議だぁあせる


肉球マッサージをしてもらいラブラブ
たぁくん家のまりも
力が抜けきるラブラブ
たぁくん家のまりも

お:「口が開いてますがガーン

たぁくん家のまりも

ま:「はぁ極楽だぁ合格


その後しばらく放心状態が続き汗
たぁくん家のまりも

ま:「明日のうお座晩御飯はなんだろうかはてなマーク

お:「マグロうお座の夢でも見て寝てくださいパー現実はそう甘くはないけどねっべーっだ!




最近のまりもはご飯の好き嫌いをする様になってしまったのでちょっと

心を鬼にしてみようと思うお世話係でしたチョキ




猫にまたたび音譜と言いますが・・・

まりもはまたたびよりもたぁくんの匂いが好きな様でして・・・汗
たぁくん家のまりも
た:「まりも音譜ただ今ラブラブ

ま:「お帰りたぁくん音譜待ってたよにゃー

た:「ほれっビックリマーク

と投げられたたぁくんの脱ぎたてほやほやTシャツあせる


たぁくん家のまりも
体をこすり付け
たぁくん家のまりも
ま:「お世話係にはやらないぞむかっ

お:「いや・・・結構ですガーン


たぁくん家のまりも
そしてご満悦ドキドキ


何なのはてなマークどんな魅力があるって言うの叫び

汗まみれのTシャツ汗

そこにはお世話係には解らない男同士の熱いメラメラ絆があるようですあせる