休日の昼下がり
まりもが何時ものようにソファーにまたがり寛いでいると
た:「ほれほれ
」
一緒にソファーで寛いでいたたぁくんがチョッカイを・・・
た:「ほれほれ
」
た:「ほれほれ
」
た:「げほっ
」
さてまりも
はどうしたでしょう
それは・・・巨体を生かしたぁくんの胸に目がけてジャンプ
まりも爆弾
が投下されました![]()
お:「たぁくん大丈夫
」と言いつつも・・・笑いが![]()
お世話係も投下された事があるのですが![]()
息が止まります![]()
まりも爆弾
恐るべしです![]()
お世話係は思う・・・
なす
しめじ
おまんじゅう
スティックパン
綿菓子
手羽元
うぅ~
たまらん
お:「まりもぉ~
」
お:「痛い
・・・・ごめんなさい
」
た:「また始まったよ
懲りないね
」
お:「・・・
」
親ばか目線の勝手な思い込み・・・読んで頂きありがとうございました

」
















