たぁくんの側に鎮座するまりも![]()
ま:「たぁくん
お刺身
下さいなっ
」
た:「お前のご飯はちゃんと用意されてるじゃん
」
ま:「お刺身
下さい
」
た:「お前そんな時ばっか寄って来ても可愛くない
」
お刺身
のお裾わけを堪能したまりもはご満悦![]()
までは良かったのですが・・・調子に乗り過ぎて・・・
プリンターの上にジャンプ![]()
た:「あっ
」
お:「あっ
まりもぉ
」
お世話係はお説教を始めました![]()
お:「乗っちゃダメでしょ
分かってんの
」
ま:「・・・・
」
お:「反省の色が全くないねっ
」
た:「まりも・・・怒られたか
」
お:「たぁくんに怒られなかっただけ良かったと思いなさいよ
」
ま:「・・・そこは分かった
」
お世話係に怒られてもなぁ~んとも思っていないまりも
です。





です。たぁくんに腹巻を貸してあげたので寒さ対策で入ってます






