今日は暖かったですね![]()
お:「お風呂に入ったばかりだから・・・毛並みが輝いて見えるね
まりも
」
お:「・・・
」
暖かい事もありお世話係は暖房をつけなかったのですが・・・![]()
ま:「ちょっと寒いんだけど僕
」
お世話係はハイテンション![]()
こんな事は滅多にないのです![]()
成る程・・・何時も部屋が温かいから寄って来なかった![]()
寒くすればまりもが来てくれる
事に本日気付いたお世話係です
(おそっ
)
お:「・・・はぃ
」
ま:「だから触らないで
」
た:「いい加減止めたら
・・・あっ
そう言えばまりもに智成からメールが来てたぞ」
ま:「ん
誰それ・・・」
お:「まりものファン
なんじゃない
」
迷惑と分かっていてもまりもにスリスリを止められないお世話係でした![]()
夕食
もお風呂
も済ませ少しまったりしていると・・・
何やら目線が・・・
ま:「お世話係ぃ~
まだ寝ないの
」
お:「まりも先に寝て良いよ
」
ま:「・・・・
」
お:「はぃはぃ分かったよ
」
まりもは日中は一人で寝られるのに夜の就寝だけは一緒じゃないとダメみたいで![]()
お:「あのぉ~ベットのど真ん中でやるのは止めて頂きたいのだが・・・
」
お:「いえ・・・
お世話係はふちで寝れば良いんだよね・・・」
モミモミを満足した後は・・・![]()
ま:「ちゅっちゅっ
」自分の肉級を吸ってます![]()
お:「よしよし
今日もお留守番頑張ったね」
ま:「・・・・
」
寝かしつけるのがお世話係の一日最後の仕事です![]()
その頃にはたぁくんのイビキも聞こえてきて
お世話係・・・寝付けない![]()













