本日たぁくん家は地震がありました叫び

震度4


お世話係もさすがにビックリショック!

で・・・・まりもはと言うとにゃー


固まる汗



その時の写真はさすがにないのですが・・・

しばらく怖がってしまってあせる

なだめるお世話係は大変ガーン



たぁくん家のまりも
ま:「もう死ぬかと思ったよダウンどうしてこんな時たぁくんはいないんだダウン

お:「たぁくんは仕事だよ・・・てかお世話係がいますがあせる

ま:「たぁくん・・・・しょぼん

お:「ですからぁ~お世話係がいますけど汗



即座に津波チェック波をしました

(たぁくん家は海に近いので・・・)

たぁくんと言われつつもお世話係の膝の上に乗り30分以上は降りようとしませんでしたDASH!



時間が経つにつれ落ち着きを取り戻したまりもにゃー
たぁくん家のまりも
お:「お世話係ビックリマーク言っておきたい事がある!!

ま:「はぃはぃ何はてなマーク

ま:「地震がおきたら一番に僕の食料を確保してくれパー

お:「はっはてなマーク

ま:「僕は固まっていたんじゃないからむかっ揺れがおさまるのを待ってたんだむかっ

お:「・・・・シラーそう言う事にしておきましょうか」



たぁくん家のまりも
ま:「たぁくんはまだはてなマーク

お:「そんなにお世話係だけじゃ不安なわけハートブレイク



余程怖かったみたいです・・・

お留守番の時じゃなくて良かったと思いました





夜は相変らず・・・なまりもに戻ってましたガーン
たぁくん家のまりも



ビビリまりも本領発揮の一日でしたにひひ






ペタしてね





まりもトドは相変らずやる気なしなしガーン
たぁくん家のまりも
ま:「今日のご飯は何だろうなぁ~音譜

お:「もう食べたじゃん汗


たぁくん家のまりも
ま:「あれだけっ叫び

お:「十分だと思うけど・・・汗



ピンポーン音譜

た:「宅急便だビックリマーク受け取って来てパー

お:「・・・・・重い汗



どどぉ~んクラッカー
たぁくん家のまりも
注:決してまりもにゃーが小さくなった訳ではありませんあせる

た:「届いたかにひひ

お:「我が家にはワンコわんわんが居たっけはてなマーク

ま:「これ全部食べて良いのはてなマーク

た:「一年分だなにひひ

ま:「足りないと思うよDASH!

お:「・・・・ガーン


10キロのカリカリが届きましたあせる


今までは500gの袋で購入していたのですが・・・(大きくても2キロ)

(1キロって見ないですよね・・・何でだろう)

これどうやって保管すれば良いのでしょう汗

皆さんはカリカリフードどの様に保管されていますかはてなマーク



たぁくん家のまりも
ま:「僕が美味しく食べられるようにお世話係に教えてやって下さい合格

お:「それ頼む態度じゃないよねガーン


たぁくん家のまりも
ま:「僕寝るからぐぅぐぅしっかり保管しといてねパー

お:「・・・・どうしようガーン




当面は食いっぱぐれが無くなったまりもにゃーです音譜





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とある海波の近くにたぁくん家家はありました

早起きが日課のたぁくんは朝晴れ海辺へ散歩へ走る人

すると・・・・


なんとビックリマーク言うことでしょう目

海辺に一頭の

たぁくん家のまりも
トドが打ち上げられていたのです叫び

ま:「いや・・・僕だし汗

可愛そうに思ったたぁくんは自宅に連れて帰りましたラブラブ


たぁくん家のまりも
トドは若干の衰弱はしていましたが元気を取り戻しましたクラッカー

ま:「だから・・・僕だしむかっ


たぁくん家のまりも
その後トドはたぁくん家に住み着きましたDASH!

ま:「僕の家だしパンチ!


めでたし合格めでたし合格



たぁくん家のまりも
ま:「いい加減怒るよメラメラ


お:「すみません・・・・べーっだ!







暑い晴れ日が続いていますね

まりもは元気に過ごしております合格


たぁくん家のまりも
朝は少し涼しいので窓辺で涼んだり音譜


たぁくん家のまりも
ダンボールの隙間から視線目を送ったり

こうしてる時はかまって貰いたんですよねにひひ




たぁくん家で一番元気なまりもにゃーですチョキ





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