猫はしなやかな生き物にゃー



のはずあせる


窓を開けていたらハエが侵入叫び

寝室で寛いでいたまりものそばへあせる

たぁくん家のまりも
ま:「・・・・君誰はてなマーク

お:「あのぉ~まりもさんはてなマーク出来れば追っ払って頂きたいのですが汗


たぁくん家のまりも
ま:「・・・・目

お:「猫・・・・だったよね・・・確かガーン



ベランダにスズメさんが遊びに来ましたヒヨコ
たぁくん家のまりも
ま:「・・・・むかっ

お:「威嚇だけは一応するのねにひひ


夕方またスズメさんが・・・ヒヨコ
たぁくん家のまりも
ま:「たぁくんのお摘みになるかなはてなマーク

お:「いや・・・ならないと思うけど汗それ以前に捕まえられないと思うしガーン



たぁくん家のまりも
ま:「ふわぁ~DASH!たぁくんまだ帰って来ないはてなマーク僕お腹空いた」

お:「・・・・汗



たぁくん家のまりも
ま:「今日のパトロールは大変だったな・・・DASH!

お:「いや・・・何もしてないよね汗


たぁくん家のまりも
ま:「明日はお刺身うお座にしてビックリマーク

お:「意味不明むっ


たぁくん家のまりも
ま:「お刺身ラブラブ

お:「きもっ叫び



ハンターには絶対になれないまりもにゃーです






ペタしてね




最近朝と夕方にベランダに出たかるDASH!
たぁくん家のまりも 鳥さんがいました音譜
ま:「やや目あいつ・・・ヒヨコ

お:「格好だけはいっちょ前だねにひひ


たぁくん家のまりも
ま:「お世話係のせいで逃がしたあせる

お:「いや・・・全くもって関係ないかとガーン




暖房をつける日が増えてきたたぁくん家家

真っ先に陣取るお方・・・まりもにゃー


たぁくん家のまりも
ま:「はぁ音譜極楽・・・たぁくんビックリマークなでてラブラブ

た:「シラー


たぁくん家のまりも
ま:「ちょいちょいDASH!なでてラブラブ

た:「シラー


たぁくん家のまりも
ま:「なぁでぇてぇ~ラブラブ

た:「お前ってやつは・・・汗


たぁくん家のまりも
た:「こうかにひひ

ま:「と見せかけてにひひ


たぁくん家のまりも
ま:「ガブッドクロ

た:「お前主人に向かって爆弾


たぁくん家のまりも
ま:「やべっ汗


この後は・・・・皆さまのご想像にお任せしますべーっだ!






たぁくん家のまりも
ま:「僕知らないぐぅぐぅ






ペタしてね


晴れ出勤前・・・
たぁくん家のまりも
お:「くっそぉ~むかっ気持ち良さそうに寝てるぐぅぐぅ

休みたい衝動を抑え出勤ハートブレイク





まりもが再度療養食へ逆戻りしてから食卓にうお座お刺身が上る事は無かったのですが・・・

たぁくんから「カツオうお座が食べたいビックリマーク」と言われ・・・購入

とーぜんながらまりもにゃーが黙っているわけがなくガーン


たぁくん家のまりも ←小型扇風機でブロックパー

ま:「あれは・・・」


たぁくん家のまりも
ま:「カツオ目


たぁくん家のまりも
ま:「よこせラブラブ

た:「お前・・・知らんぞ俺は・・・お世話係に怒られてもあせる

お:「・・・・・ドンッ



しかも叫び栗まで・・・
たぁくん家のまりも
ま:「ラブラブ

た:「お前・・・怖い者知らずだなあせる

お:「・・・・・ドンッドンッたぁくんパンチ!

た:「おっ俺かよショック!



お刺身一切れ&栗一個

・・・・やられましたガーン

良い子の猫さんはマネしないでね合格




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