
今日は、いつもの病院の予約日!
昨日に、いつもののようにタクシーの予約で連絡
すると、受け付けた人が「生憎 ○○時まで満車で申し訳ありませんが…」というではありませんか
暫し考えて、無理そうなので他を当たりますと電話を切りました。
そして、たまに乗るタクシー会社に連絡。
すると、「受け付けますが、その時間に必ず伺えるかわかりません。目に合わない時はお客様の判断で動いて下さい」との事。 私は、悩み「それでは、早めに予約しておきますね。○○時に自宅に」とお願いをした。
いやぁ、まさかの事態に焦ったことは、言うまででもありません
そして、私は朝を迎えると共に無事にに来てもらえることを祈りながら準備をした。すると、予約した時間にインターホーンが鳴った。
ハイ、運転手さんでした。
「はぁ
私は、タクシーに乗り込み病院に向かった。着くと、警官が何人からいるのでどうしたんだろうと見ていると、お客さんかお店の品か盗まれた様子!
このような世の中になり、このようなことが起きるんだなぁ。怖いなぁ
私は、そのまま診療科に向かい受付をした。
いつもは、混み合っているのに今日は空いていて、あっと言う間に診察もして頂けた。今日で、こちらの病院は最後となりかかりつけ医で診て頂いて下さいと言われた。主治医も4月までになる見たいで、慢性疾患の病気の人は、皆さんに伝えています。 かかりつけ医になっても、こちらでのやり取りもありますし、データーもあるのでこちらに万が一は来てもいいですから。そして、後日紹介状を頂きに行くことで終わりました。
6年間、さまざまな私を診て頂いて変わるのは、とても複雑な気持ちです
そして、私を覚えていて下さった会計のお姉さんに挨拶をして帰宅しました。
あ~、これからの通院先の先生は、知っているし安心なのに複雑です。 どこか突き放された気持ちになってしまう



