漫画を借りたんだけど
すごい泣いちまったー
久しぶりに漫画で号泣・・
まだまだおこちゃまでした
「恋したがりのブルー」
一応忘れないように日記に書いておくんだもん!
最終巻をはやく借りなきゃ!
それか古本屋で立ち読みするかな・・
買うと邪魔やねん・・
「誰でも出来るけれど、ごくわずかな人しか実行していない、成功の法則」
とある本の話を聞きましたー
「人生の棚卸し」
「人生の棚卸し」
(22:53) モン: というものがあります。
(22:53) たかたん: うんうん
(22:53) モン: 棚卸し、ご存知ですか?
(22:53) たかたん: はい
(22:54) ぶたパンダ: ちょっとあいまいです
(22:54) モン: ういうい
(22:54) モン: 棚卸し
(22:54) モン: ここでいう
(22:54) モン: 棚卸しとは
(22:54) モン: 自分の人生において
(22:54) モン: いままで
(22:54) モン: 培ってきたものを
(22:55) モン: 自分の
(22:55) モン: 資産として見るわけです。
(22:55) モン: ここまで
(22:55) モン: 大丈夫ですか?
(22:55) ぶたパンダ: おっけーです
(22:55) たかたん: はい
(22:55) モン: 資産=財産
(22:56) モン: それを一冊のノートに
(22:56) モン: 書き記していきます
(22:56) モン: 。
(22:56) ぶたパンダ: はい
(22:56) たかたん: はい
(22:56) モン: 記入する内容は何かと言いますと
(22:57) モン: まず
(22:58) モン: 人生の在庫目録をつくります。
(22:58) モン: 在庫目録とは
(22:58) モン: 人生においいて
(22:58) モン: 大切にしたいこと
(22:58) モン: を書き出します。
(22:59) モン: ここまで
(22:59) モン: 大丈夫ですか?
(22:59) たかたん: はい
(22:59) ぶたパンダ: わかります
(23:00) モン: では
(23:00) モン: 7個の分類に分けて
(23:00) モン: 大切にしたいものを
(23:00) モン: 見ていきます
(23:00) ぶたパンダ: 経理的なあれですね
(23:00) モン: 7つとは、、
(23:01) モン: 「心」
(23:01) モン: 「個人の成長」
(23:01) モン: 「健康とフィットネス」
(23:01) モン: 「家族、友人、その他の人間関係」
(23:02) モン: 「キャリアとビジネス」
(23:02) モン: 「社会的、物質的目標」
(23:02) モン: 「お金と投資」
(23:02) モン: 以上です
(23:03) モン: これを
(23:03) ぶたパンダ: なるほど
(23:03) たかたん: はい
(23:03) モン: 書き出す作業を
(23:03) モン: してください
(23:04) モン: そこから
(23:04) モン: 今すぐ改善できること
(23:04) モン: を
(23:04) モン: 探して
(23:04) モン: 一つずつ
(23:04) モン: 解決していく作業をします
(23:04) モン: これで
(23:04) モン: 自分が
(23:05) モン: 進むべき方向
(23:05) モン: もしくは
(23:05) モン: ベクトルが
(23:05) モン: 定まってきます
(23:05) モン: この作業の
(23:05) モン: 気をつける
(23:05) モン: 点は
(23:05) モン: 頭の中で
(23:05) モン: 考えるだけでは
意味が無く
(23:06) モン: 書き出すことで
(23:06) モン: 意味があります
(23:06) モン: そこだけ注意!!!!
インプットよりアウトプットだそうなのら!!
それはなぜか。。。?
なぜだとおもいます?
考えを整理することが大切??
それも正解です
インプットするだけで私たち人間はじぶんのものになったと
大きく勘違いをします。
はいはい!!
インプットをしすぎる状態たとえば本を一気に読んでしまう
これはイケナイ
だいたい 内容を2割くらいのインプットということは
アウトプットする場合その2羽割を
2割を超えることは無いですよね?
はい
しかも悲しいことにその2割すらアウトプットする人が少なすぎる
それよりも割インプットして1割アウトプットしていく方が
断然自分の力になります!
結果的に10割のアウトプットですね
すごい話を聞いてしまった・・・・!!!!
本とか漫画しか読んでなかった!!!!!
本を買いに行こうかな・・
でも今はやりたいことがありすぎて・・
時間を見つけてやらなきゃならないですよーーーー
