自分は小学1年生からサッカーはしていた。

 

きっかけは兄がサッカーを始めたからであった。

昔は自分の意志はあまりなく、自己主張の苦手な子供だった。

 

そんな自分だったが、小学校6年間、中学校3年間、高校3年間と部活でサッカーを行い、大学でも4年間サークルでサッカーをやり続けた。

高校では部長をすることにもなり、サッカーの奥深さと戦略性など、サッカーならではの楽しさを継続していくことで見出していったと思う。

 

ここで言いたいことは、最初のきっかけは何であれ、一度始めたことは継続していくことによって、自分なりの楽しさだったりを見つけることができる。ということである。

 

つらい時期や、やめたくなることはあったが、社会人となった今は、またあの頃のようにサッカーをやりたいと思うことがたくさんあるからである。

 

 

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