凍結確認今日はいよいよ凍結確認でした。病院に電話をし、培養土さんにつながりました。結果は胚盤胞になって凍結したものが二つ、胚盤胞になっていてこれから凍結するものが二つ、あとの卵もまだ分割が続いているので引き続き培養しますとのことでした。今日現在、9個の卵が無事に育っているとのことで、ビックリしました。電話が終わってすぐ、KLCのF田医師の言葉が頭の中に浮かびました。年取ったから卵巣の反応が鈍い。刺激するだけお金の無駄だった。あの人の言葉は一体何だったのか?今更ながら腹が立ちました。もちろん、まだ妊娠したわけではありませんが、KLCで胚盤胞を一つ作るのにどれだけお金がかかるか。今日ほど転院したことを良かったと思えた日はありませんでした。