ご無沙汰しておりました、まりもです。
皆様新年いかがお過ごしでしょうか。
私はもう、のーーーんびりと過ごしています。
2019年は、同棲一年目、
体調を見ながら仕事を探し、のほほんと過ごし始め、
彼の出張が多い時期はワタワタしながら過ごして居ましたが
家に居る時はのーーんびり。
休日にはよくお出かけもしました。
映画もよく観に行ったけど、
なんだかんだで淡路島が多かったかな。
観光という観光はしなかったけど、
淡路島バーガーを食べたり、釣りに行 ったり。
倉敷にも行きました。美観地区onlyだったけど(笑
そして、彼の故郷にも、行くことができました。
サービス業続けてたらこんな一緒に出かけられなかったかも。
その点ではやっぱり、辞めて良かったと思ってます。
いろいろもったいないものはあったけど。
相変わらず兄貴は嫌いだし、
親にも勝手に心配かけてるみだいだけど
今年も精進できるよう、がんばります。
私は、洗濯物を畳むのが苦手だった
し、今もそう思ってる。
子供の頃、母親に「洗濯物畳んでおいて。」
と言われて、
難しいから嫌だと返したことがあった。
家族4人で暮らしてて、大きさバラバラで、
それこそ父親のなんかとても大きく感じて
母親みたいに、お店に並んでるみたいに、
綺麗に畳めなかったし。
そうしたら、
「難しいからとかじゃなくて、やらないと
出来るようにならないでしょ!」と、怒られた。
で、イヤイヤ畳んだら、やっぱり仕上がりは汚いし、
畳んでおいたのに、怒られた。(気がする。)
それからは頼まれたこと無かったけど。
ルームシェアしてた頃は
女の子同士だったけど
学校に通いながら、成績落とさないように勉強して
日銭を稼ぐためにバイト掛け持ちして
毎日本当にしんどかった気がする。
そんな中で苦手な洗濯物を畳むなんて
したくない。と思って
「掛けておく場所」を作った。ハンガーラック買った。
必然的に、家にほとんどいない私に代わって、
シェア友達が洗濯してくれていて、
乾いたら、ご飯のあとにでも自分で部屋に持って行って、
掛けてた。着る時もだいたいそこから取ってた。
今では、その「掛ける場所」が、「干す場所」になっていて、
仕方なく畳んでるんだけど
今の相方は特に畳み方にもこだわらず、
「半分の半分の半分」に畳む人で
ほっとしてる。
とはいえ、自分の好みの畳み方もわかってきて
畳みやすいように畳んでるんだけどね。

















