ずっと日本にいるからなのか
当たり前のように「明日」と口にする。
最近でこそいろんなところで事故が起こって
無差別に刺されたりなんかもして
本当に「明日」が来るのかが怪しくなってきて
今日も生きている事が幸運に思えたりもして
このままいけば
「いつ死ぬのか」を気にしなきゃいけなくなるのかな。
ずっと日本にいるからなのか
当たり前のように「明日」と口にする。
最近でこそいろんなところで事故が起こって
無差別に刺されたりなんかもして
本当に「明日」が来るのかが怪しくなってきて
今日も生きている事が幸運に思えたりもして
このままいけば
「いつ死ぬのか」を気にしなきゃいけなくなるのかな。
この前、仕事に行くときに
駅から降りて、いろいろ考えてました。
とはいっても、難しい事はひとつもなくて
ツバメが飛んでたり
スイカが売られていたり
道に出された鉢にパキラが植えられていたり
そんなものを見つけては
帰って話そうとか
次のブログのネタにしようとか
そんな風に考えると
ずっと頭は働いてるんだなって思ってみたり。
よく思うのは、
人の頭の容量ってどのくらいなんだろう
ということ。
憶えることにしろ、
使うことにしろ。
というのも、我ながら
そこそこの記憶力はあると思ってます。
特に数字。
友人たちの誕生日。
両親の生年月日、電話番号、
引っ越す前の電話番号、住所。
祖母の誕生日、叔父の誕生日、
祖母と叔父とが企画してくれた、兄、私の
高校入学祝いの北海道旅行の日付、
ある出来事があった日付
(うれしい事があった、悲しい事があった、等。ニュースじゃないよ。身の回りのこと。)
極め付けは円周率の小数点以下80桁(笑
きっと興味とか好奇心とかが関係してるんだと思うけど。
あとは、何か、匂いだったり音楽だったり、
記憶を呼び覚ますって言うような出来事があったとき、
「あーこんなことあったなー、その時誰がどうして
何がおこって・・・」とか。
いろいろ思い出してきたなぁ。(笑