〔続〕小さな頃から父の暴力・暴言は三人姉弟の中の私にだけ向けられた。ひねくれもせず自分で言うのも恥ずかしいが本当に人の気持ちばっかり考え、気は荒いが優しい人間に育ったと思う。母がいてくれたから。。 その優しい母は45歳で この世を去った。
苦労して。。それでも父に尽くし 笑顔を絶やさずにいた母は、女の鏡だった。
はぁ気分はブルー。。この季節になると、全てやる気を無くします人恋しいのに何故か昔から振って別れて泣いたり・父母を亡くしたのも秋だからあせる 元々・仕事人間の夫だというのに祭り気ちがい 夫は実家地元の祭りは必ず 参加。私も行けばいいのに。。と思うでしょう
姑と 小姑に いびられ私はストレスから不整脈・自律神経失調症になり 行かないと決めましたから
何度 別れたいと考えたか。。小さな頃から苦労するのが好きな私でも やっと幸せがと思ったのに。 はぁ~・・思い通りにはいきませんよね
産声あげて産まれた時 きっと周りには親や家族が涙して喜び・死ぬ時は その人との別れを悲しみ 涙しながら 死んだ人の話しで盛り上がる通夜。私にも そんな時が来るんだと父や母との別れの時 思ったら 怖い気持ちより恥ずかしくなってきた。
小さな頃から しなくてもいい苦労を買ってでるかのように しょい込んで。。いつも家族の為なら自分が犠牲にでもなれた。誰も 私が こんなに愛しても、愛してもくれる人なんていないんだと 人前では笑顔を絶やさず 一人で泣いてたもので汗 それでも 必死に愛したら 伝わるものですねひらめき電球