お腹の子の頭突きに耐え、破水も出血もなく無事迎えることができた。
階段の下りでよろめきながらクリニックへ。
栄養バランスに優れた病院ご飯の反動で、ここ数日は食への興味がだいぶ薄れてしまっていたせいか、体重は先週から-1kg。
NSTでは、1度しか張らず、入院中より落ち着いた様子。
エコーはもうすべて収まりきらず、子の推定体重は先週の2911gから2687gになぜか減少
減少っていうよりも、もはや正確には出せないっていうのが本当のところのようだけど。
メイン(?)の内診。
ついこの間まで切迫早産で入院してたのに、正期産に入った途端容赦なくやられる。
子宮口は2センチほど開き、よく熟しているそうで陣痛くれば早いんじゃない?と医者。
先週まで散々気にしていた頚管長を表す指標は60%とか言ってたので12㎜くらいか…?
つまり、自宅安静では進みを止められなかった、ということなんだけど、37週になった時点でこれらはすべて順調ということに取って代わる。
ついてけない…
晴れて安静も解けたので、帰りはアカホンへ行ってハンガーなどを買い、久々にファミレスでご飯を食べた。
さらに帰った後念願の掃除をしたところ、あっさりと腰が痛くなり、衰えを感じた
まだまだ片付けたいところがあるから、せめて次の検診くらいまではもってほしいなあ。