こんにちは。
名古屋は御園座以来、楽しみに楽しみに楽しみに…(endless)していた、たった一度のサマステ公演です。
恥ずかしながら、書かせていただきます。
主に泣いています。
泣き上戸の酔っ払い警報出ています。
⚠️⚠️⚠️
サマステ少年忍者、大遅刻しました。
文字通り泣きながら会場入りしました。
もう忍者とは、縁がないんだ。
次の現場もない。降りよう…と思いつめながら…
1人参戦で良かった。
誰かを道連れにする危険があった…
1人参戦じゃなければ良かった。
誰かにこのボケ‼︎と指摘してもらえた…
待機場所にどえらく早く行きました。
誰もいない。早過ぎた。
時間を持て余して、うろうろ。
無駄に日焼けしたり、カフェで涼んだり。
暑さに頭をやられたんでしょうか。。。。
開演時刻を勘違い。
まだ早いかな?
でも混み合うし、行こう!
到着…あれ?また誰もいない。
ちょっと待って!!
これ、怖いやつ!!
そうだよ、開演してるよ!!
泣きべそかいて、パニくるわたし。
携帯の操作も何一つ分からなくなり、全部係員任せ。
オールスタンディングで、お嬢さん方の隙間から見る自担は遠い。
アンコ含め、観れたのは…泣泣泣
(恐ろしくて言えません。)
もう選ぶ絵文字も分かりません…泣泣泣
周りは自担カラーだらけ。
ファンサタイムに全てをかけるしかない!!
…とせめてもの想いも萎える。
手、振ってくれたけど。
誰宛か、よく分かんないけど泣泣
(たぶんわたしだけど…ということにしてください泣)
生身の自担はやっぱり誰よりもカッコいい…
と、思いつつ帰りました。
帰り道。
落ち込み過ぎて、電車を乗り過ごす。
自担カラーの服を着ている人がやけに居て、全員アビってるように見える。
カラスを見かければ、わたしがカラスだったら自担とはで会えなかったんだ、と自分に言い聞かせる。
(ミミズ、オケラ、アメンボも同様、自担なしでみんな生きている。…たぶん。)
それでは、こんな情けない落ち込みブログに最後までお付き合いいただき、心から感謝いたします。
本当に情けないことですので、読んでいただけたこと、救いになります。
ありがとうございました🙇♀️