
昔を知る山岡潤平さんがコメントで出演されました。

潤平さんワイプでスミマセン(^_^;)
私はまだ、録画見れていないけれど奇跡的に山岡さんの部分だけ電波が繋がって少しだけ観ることができました。
そして、そのあと初めて更新されたTwitterで綴った山岡さんの言葉。
山岡潤平@J_P_Deadlock
あさイチ、多くの人が観てくれたようで、いろいろ連絡をもらう。改めて、鈴木亮平の注目度を知る(知り合いには僕が出てるなどとは言うてなかったので)。そして改めて、取材で大学時代のことを聞かれ、そう言うたらいろいろあったなと思い出すこと多し。初対面の感想は、いけすかねぇ。続
January 22, 2017
いけすかねぇ(笑)
いけ好かないとは
関西の方が東京人をこんな風にみてるのかなぁ。
そんな例えも見え隠れ
山岡潤平@J_P_Deadlock
いけすかねぇとあえて関東弁で思ったのは、彼が僕にはない、且つ、僕が欲しいものをめちゃくちゃ持っていたから。思えば、はなから憧れていた。学生時代、僕が作った劇団の旗揚げ公演に出てもらって、2人で舞台の上に立った。僕らの部分は台本はなく、アドリブだった。結構、ウケた。続。
January 22, 2017
なかなか友人のことを「憧れていた」なんて書けないよなぁ。
そんな風に言えちゃうなんて、素敵ですよね❗
山岡潤平@J_P_Deadlock
ウケて調子に乗った彼は、回を増すごとに、なかなかアドリブを終えようとしなくなり、結果、千秋楽は微妙にスベった。初めて彼が作・演出を務めた舞台にも出させてもらった。そのとき初めて、彼の琴線というか、心の影を見た気がした。実を言うと、それが今の僕の作品の基礎になっている。続。
January 22, 2017
亮平さんが、舞台の千秋楽のアドリブが微妙にスベった思い出のエピソードをあえてここに書く(笑)
亮平さんの作・演出された作品て、どんな
なんだろう。
山岡さんにまで影響を及ぼした作品。
山岡潤平@J_P_Deadlock
今でもマイケル・ジャクソンの『Man in the mirror』は大好きな曲。でも一番思い出に残っているのは、『ロッキー・ザ・ファイナル』を一緒に観に行った時、エンドロールでロッキーファンたちがあの階段をかけあがる映像が流れ、それを観て彼が泣いているのを見たこと。続。
January 22, 2017
『Man in the mirror』の曲と、その曲を解説してくれるサイトが素敵です。
ロッキー・ザ・ファイナルをご存知無い方はこちらを。

山岡潤平@J_P_Deadlock
誰かに夢を与えること。誰かの人生の中に生きること。その素晴らしさの前に涙している彼を観て、僕もまた、物作りに対する考え方が変わった。面と向かってはこんなこと言うたことないけど。いや〜、ほんま東大行かんで良かった。
January 22, 2017
ここは笑うとこ。
ですよね(笑)
山岡潤平@J_P_Deadlock
OAの後、「コメントありがとうな」ってラインが来たので、「いつまでも前を走っといてください」と返したら、「走るよ。まかせといて」と返って来た。いつか、その背中、ドツく。
January 22, 2017
二人のドツき、ドツき返している姿が、観られるのももう間近。
ホントにドキドキした。
