夢を実現するまでに -2ページ目
先日、有難いことに
タケノコを
たくさん頂いちゃいました。
ごま油で、焼き色がつくまで炒めて
塩をパラパラ。
焼きたてを、シンプルに醤油で頂きました。
あとは…炊き込みご飯も作りたいな〜。
旬の味を楽しむことができて
本当に幸せだなぁ〜

今、家にいる時間が増えて
料理や掃除、断捨離に忙しい。
身も心もクリアになってきて
『なりたい自分』に
近づける予感しか、ない。
頑張り過ぎず
時には、生きる速度を緩めて…
自分らしく。
自分のために。
笑顔でいる自分が大好きです。
世の中の流れの影響で
普段とは
明らかに違う生活ペースになって
モヤモヤとした気分を
抱いてしまう自分を
認めて、そして許してから
作り置きおかずを自炊しました。
4月なのに、まだまだ寒いから
カレー風味のポトフ。
いつもよりカレー粉を多めに入れて
かなりスパイシーに完成。
黒糖きんぴらゴボウにも
鷹の爪を多めに入れて
ピリリと辛く。
食べるだけで
気分転換どころか
ストレス解消になりそうです。
普段のお家ご飯は
素材の味を味わいたくて、薄味が多め。
辛いのは、それほど得意じゃないけど
たまにはこんなご飯で、非日常を楽しんでみる。
出口の見えない、この生活に
自力で『突破口』を見出したかも!笑
この現状の中で
「自分」というものを
改めて見つめ直す時間ができて
自分が
「持っていないモノ」より
「持っているモノ」に焦点が合って
この先
自分には何ができるかな、という
アンテナが立ち始めました。
ここまで前向きになれたこと
それは、今回の騒動がキッカケかもしれない。
でも今
夢がぷーーーーーっと膨らむのを
体感しています。
4月下旬だというのに
外は、風が強くてとても寒かった

この時期に
まだ冬のオシャレも
楽しめるなんてラッキー。
別の、暖かい日には
春らしい明るい服装も楽しんでいる。
季節の変わり目は
いつも、ワクワクする。
自分の心を優先させてみよう!
ということで。
古本屋さんへ行って
気になる本を何冊も買い
前から気になっていた喫茶店で
香りの良いコーヒーと
素朴なチーズケーキをゆっくりと味わい
お花屋さんへ寄って
花の苗を買って帰宅して
気に入っている赤い植木鉢に植え替えた。
水をたっぷりあげて
玄関周りに鉢を並べ終えた所で
自分の人生がキラキラと輝く音が聞こえた。
…ような気がした。
有難いことに
やりたい事が山ほどあって
時間がいくらあっても足りない。
その「やりたい事」たちは
仕事であったり、趣味であったり・・・
今日は、その中の
「趣味」について。
自分の趣味は、「少数派のジャンル」が多いです。
だから
”趣味友”を探すのが少し大変です。
今までの自分は
「普通こうだ」
「普通の人はそんなことしない」
「普通それは役に立たない」
「突拍子もないこと」
「奇抜過ぎてついていけない」
「ぶっ飛んでる」
などという言葉に
左右されていたけれど
今は全然平気です。
好きなことを「好き」と
少しずつ周りにも言えるようになって
自分のことを好きになってきました。
その調子!
年明けに
兄弟に”ギターのメンテナンス”をしてもらった時に
言われました。
「…ものすごく弾きにくいね」
自分は今回
ギターに”初めて本気で向き合った”から
こんなモノか、と思って
知らずに練習を続けていました。
要は、”弦がネックから遠い”らしいんだけど。
それを改善するために
反りを直すための芯?が
ネックの中に入っていないんだって。
とりあえず
アドバイス通りにサドルを外して
下側をヤスリでジジジジ!
弦が近付いた気配は…特にない。
(その後のチューニングが
ド素人には大変だった!笑)
「コレに慣れたら次のギターから
絶対に上手く弾けるよ!」
この言葉を
今、世界で一番信じています。(笑)
・・・この先、絶対に
もう1本買う気がしたよね。
Bmが出てきたぁぁ!
Bm…鳴らない!(笑)
絶対に
弾けるようになってみせるからッ!
毎日触っていたギター。
諸事情で3日も弾けなくて
やっと練習に戻ったら
Gが出せなくなっていて
やっぱり
毎日触らないとダメなんだね。(知ってた。)
後退するのは、一瞬
初心者、頑張ります!
⚠️ネタバレあるかも⚠️
パケ借りしました。
サイコパスホラーだったのか。
しかも、超〜個性的
映像と、限られたセリフから
本筋を解釈しなければならない系の作品は
自分にはまだ早かったのかもしれない…
ネットで
感想を読み漁ってしまった。
そして、今現在も
あまり理解していない。
⚠️ネタバレあるかも⚠️
パケ借りしたけど
想像していた物語と全然違った。
後半の、香川さんのサイコパスな演技に
どんどん引き込まれました

それと同時に
被害者に感情移入し過ぎて、病みそうにもなった。笑
表紙のイメージと
全然違う内容の作品は
この世にたくさんある。
そんな事、分かってる。知ってる。
ただただ
自分の好きなお話に出会いたくて
作品を、また探す


