魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道 -143ページ目

魔女道®︎万里凛☆ハートで感じて生きていこう❣️もっと自分らしく生きる「魔女道

ハートで感じよう。
マトリックスから抜け出そう!
解放してもっと自由になろう。
魔女道®︎万里凛

今度の日曜日は、七夕の日🎋




東京は表参道へ、長谷川信子さん主催ヒーリングネオさんのイベントへ。

ヒーリングネオ
男の開運スペシャル2019
〜心の覚醒と真の開運〜



日時
7月7日(SUN)
11:00〜18:00


場所
東京都渋谷区南青山6-1-3
南青山ラ コレッツィオーネ 3F


入場無料




男の開運って書いてあるけど、
女性もOKだそう🙆‍♀️


東京遠征は2度目。


どんなんかな〜


まず、会場がステキキラキラキラキラキラキラ

南青山ラコレッツィオーネさんの5階
こちらは、巨匠 安藤 忠雄氏の建築


11:00〜ご予約済み

11:30〜
12:00〜
12:30〜
13:00〜

14:00〜
14:30〜
15:00〜
15:30〜
16:00〜
16:30〜
17:00〜




メニューは、
数種類のカードを使ったリーディング
魔女カードリーディング





今世にポジティブな影響を与える
過去世リーディング





何でもお話しください
魔女道®︎カウンセリング





延長10分毎に¥ 1,000




 
ブース位置
ブースNo.19
魔女道  万里凛


                                                      こちら窓側です





スタンプラリー
スタンプラリーで3箇所まわってスタンプが揃ったら、プレゼント🎁GET

私は、shadow & light oracle card 一枚引き  5分のプレゼントです。



関東圏の皆様、
よろしくお願いします。


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ヒーリングライト無事終了クラッカークラッカー
 

主催のあんじゅさん、エニシア伏見店さん、
出展者の皆さま、お疲れ様でした。 


たくさんのお客様がご来場くださり、感謝です。


雨降りの中、始まる前に忘れ物をして取りに行ったり、バタバタとしていましたが、
一日中楽しい時間でしたドキドキドキドキ




始まる前の集合写真。



私は、魔女カードリーディング 
魔女道カウンセリング
NEWメニューの過去世リーディングで出展しましたが、



思いもよらず、ほぼ過去世リーディングだったという結果に。



数をこなしていくと、何か違う感覚がある音譜

不思議?なことに皆さん、何かしら符合する点があり、私がびっくり!!


自分を信頼せねばっ照れ

セッションがとても楽しかったです🍒


大阪チームのお久しぶりの方々にもお会いでき、今回は懇親会はなかったので、出展者さんとの交流も少しだったけど、その割にいろいろ話せたな〜と思います。



サロンに戻って、しばらくぼーっとして動けませんでした😆笑


次のイベントは、東京へ。
荷物を最低限にしたい私です汗



ワンネス


覚醒


宇宙との一体感


など、いろいろな表現の仕方がある。



私もその域にいきたくて
体感したくて
日々を過ごしている。





SNSでエドガーケイシー氏を愛してやまない
光田先生がシェアされていた

「ワンネスの扉」


なんとステキなタイトルでしょう、
興味を持った。


読み進めていくと、アメリカ在住、光田先生の妹、菜央子さんと出逢い、本の執筆を勧められたことがきっかけのようだ。

なるほどとなった。

それを知ってから半月以上の時間が流れて
ようやく注文し、読むことに。


他にもたくさん本があり、未だ数ページしか読んでいないものさえある。


著者のJulian Chameroy氏は、フランス人で
16歳の時にUFOに遭遇した。


そこからお話が始まる。


誰も信じはしない。

体験した者は、信じざるを得ない。

私もこの目ではっきりと確認したいものだUFO



ジュリアン氏のワンネスの体験宇宙人
ステージ1
不思議な気持ちから始まり、すべてが愛おしく感じられる。
      下差し

ステージ2
ステージ1の気持ちが感動へと発展。
大きな喜びと大きな悲しみが一つに混ざった感動が全身に広がり、涙が溢れる。
       下差し

ステージ3
自我が消える。
「私はあなた、あなたは私」であり、自分と他者は一体であることを全身で体感する。
       下差し

ステージ4
地球上の人間すべてとの一体感から「私」という境界線、フォームが消えて宇宙と一体となった感覚。
       下差し

ステージ5
宇宙の至るところに生命が感じられ、意識を持った生命の活動を感じる。
距離に関係なく、移動は瞬間的で気の向くままに「無限の移動」が可能になる。



やはり、段階があるようだ。

多次元を柔軟に往き来できるようになる。







ワンネスである時、は止まっていると言う。




私も一瞬ではあったが、脳が止まったというか、どう説明したら良いかわからないが

一度だけそんな体験がある。


ハイヤーセルフ⁈の声を聴き、

そう、あれはハイヤーセルフの声だったと思っている。

AとBの二者択一の選択の時、

自分の気持ちがA、社会的なことがB。

私は社会的な方に決めていた。

「行っても良いんじゃない⁈」

はてなマーク

声の主を確かめるために振り返ったが誰もいなかった。

聴こえてきたのは、私の右頭上だった。
後ろではなかった。


顔を前に戻すと、
顔面のちょうど中心が真っ二つに分かれた感覚になる。


左側はセメントで固められた皮膚感覚、
右側はいつも通りの皮膚感覚。


向き直った瞬間、思考の入る隙間もなく、
本来の私が選択したい方へと決まった照れ

時間がどれぐらい?
1秒あったかないかぐらいのスピード。


その瞬間は、まさには止まっていたと思う。





の声との声

ワンネス体験の時、脳はスイッチオフになり、
ワンネス体験が終わると、脳はスイッチオン状態になる。


脳は安定性を最優先し、時間をも大切なコンセプトとなる。
今まで蓄積してきたデータを保持しようとし、変化を嫌う。


「私」は脳ではない。

本当の「わたし」とは、肉体と脳を使いこなし、物質的な次元を体験している「わたし」を超えたものであり、
それが「魂」だという。



宇宙は、変化をしていくもの。
脳はついてこれないのだろう。



日常生活の「わたし」を
魂のように「多次元」にしていかなければ
この物質的な現実世界とワンネスの世界を繋ぐ、架け橋はできない。



グラウンディングもしっかりしていきたいところだ。


本の最後に書かれたメッセージがとても感慨深いので記したい。




Doorway to Oneness
             Julian Chameroy


思い出して、宇宙の壮大さを

そこにあふれ、一体となった生を

思い出して、身体に執着する虚しさを

自我への固執、
「私とは」と問うことの無意味さを

思い出して、あらゆるものの絆を

私たち生命、思いやり、愛が一体となった世界に結びつける絆を

思い出して、生命とは、生きるとは

感動的な刺激であることを

生きるとは情熱を超え、すべてを愛する体験だということを

それら全部、思い出して




Julian氏は、ある日、ノートに向かっている時、メッセージが心に浮かんだそう。
時々、初心に戻るため、祈りのように読み返している。心が癒されるのだと。


私も読み返してみよう。

感謝ドキドキ