@Oshima__Yukoさんのツイート(https://twitter.com/Oshima__Yuko/status/597767012392181760?s=09)をチェック
AKB48の第7回選抜総選挙の立候補が締め切られ、色々、メンバーが立候補したり、辞退したことに対して、外野が余りにも煩すぎです。
国政や地方自治体の選挙では、ここまで騒がないメディアが、AKB48グループが行う選抜総選挙については、ありとあらゆる論調を繰り出してきますが、何が言いたいのでしょうか?つい先日も、某週刊誌が、AKB48グループメンバーから専属モデルを決めるとして騒がれましたが、話題にしてもらってこその芸能界ですが、しっかりと毎日のメンバーの活動を見ていただきたい。そう思います。川栄さんの卒業の件然別、総選挙に立候補しなかったメンバー然別です。
川栄さんの件は、小林よしのり先生の発言を支持しますが、昨年の傷害事件は、表に出さないものの苦しんでいるメンバーは、他にもいますし、今も握手会が実施されていることに批判的な意見もあるかもしれませんが、劇場公演にしても、握手会にしても、メンバー自身が再開を望んで、運営側が多方面と協議を重ねて再開されたものなのです。
そして、この選抜総選挙も、いつもは、運営側に選ばれた者だけしか表題曲を歌唱することができなかったため、ファンが秋元先生に自分達で、メンバーを選ばしてくださいと意見を出したことから始まったイベントであるということを今一度、ファンも、投票しようとしている人も、そして、メディアも再認識して頂きたいのです。
世間に名前の知られているメンバーが、立候補を辞退することは、それなりの理由もあるでしょうが、立候補したメンバーにも、それなりの理由や気持ちがあります。AKB48のシングルの選抜に選ばれたいとするメンバーは、選抜総選挙がチャンスなのですから、そのメンバーを応援しているファンは、1度のチャンスのために必死になるのです。
これは、あくまで、AKB48グループのファンイベントです。
国政や地方自治体の選挙では、ここまで騒がないメディアが、AKB48グループが行う選抜総選挙については、ありとあらゆる論調を繰り出してきますが、何が言いたいのでしょうか?つい先日も、某週刊誌が、AKB48グループメンバーから専属モデルを決めるとして騒がれましたが、話題にしてもらってこその芸能界ですが、しっかりと毎日のメンバーの活動を見ていただきたい。そう思います。川栄さんの卒業の件然別、総選挙に立候補しなかったメンバー然別です。
川栄さんの件は、小林よしのり先生の発言を支持しますが、昨年の傷害事件は、表に出さないものの苦しんでいるメンバーは、他にもいますし、今も握手会が実施されていることに批判的な意見もあるかもしれませんが、劇場公演にしても、握手会にしても、メンバー自身が再開を望んで、運営側が多方面と協議を重ねて再開されたものなのです。
そして、この選抜総選挙も、いつもは、運営側に選ばれた者だけしか表題曲を歌唱することができなかったため、ファンが秋元先生に自分達で、メンバーを選ばしてくださいと意見を出したことから始まったイベントであるということを今一度、ファンも、投票しようとしている人も、そして、メディアも再認識して頂きたいのです。
世間に名前の知られているメンバーが、立候補を辞退することは、それなりの理由もあるでしょうが、立候補したメンバーにも、それなりの理由や気持ちがあります。AKB48のシングルの選抜に選ばれたいとするメンバーは、選抜総選挙がチャンスなのですから、そのメンバーを応援しているファンは、1度のチャンスのために必死になるのです。
これは、あくまで、AKB48グループのファンイベントです。
昨夜で、立候補が締め切られ、SNSサイトを通じて、メンバーそれぞれが、メッセージを発していますが、彼女達の考え方や出した答を尊重してあげなくてはなりません。これから、開票日翌日の6月7日まで、メディアでは色んな論調が起こるのだと思います。政治家の選挙のようにネガティブキャンペーンを張られるような論調もあります。ただ一人のメンバーに集中砲火を浴びせるような論調然別です。
昨年の順位からすると、上位7位くらいまでのメンバーは、何かしらの論調に晒されるのだと思います。それに、立候補辞退のメンバーもいるから余計です。
しかし、今回で第7回目を迎えて、やっと選抜総選挙らしくなってきたのではと思います。メンバーそれぞれが、AKB48グループの中で、どんな活動をしていきたいのか?AKB48グループの活動の先に、こんな夢や目標があるから、それに向けて努力していきたいということが発信されていて、一人一人のメッセージを読ませていただくと、彼女達の考え方や気持ちの葛藤がよく理解できました。
だからこそ、彼女達に投票しようとしている一人一人が、彼女達を応援する気持ちを持って投票して欲しいのです。
また、メディアでは、CDを何枚も購入してという論調も、毎回出てきます。
第1回の選抜総選挙の1位が、3万5千票ぐらいだったと思います。そして昨年の第6回選抜総選挙の1位が15万票余りだったことを考慮しても、凄い数字だと思いますが、この票数も、投票した一人一人の彼女達への思いだと思います。是非とも、表題曲を歌わせてあげたいという気持ちです。この表題曲を歌唱したメンバーのそれからの1年間の活動ぶりを見れば、どんなメディアであっても、反論はできませんよね。それが、芸能界なのですから。
ファンの間では、選対本部を立ち上げて選挙戦を戦おうとしている人もいます。
とにかく、結果が出るまで、静かに見ていていただきたいです。
昨年の順位からすると、上位7位くらいまでのメンバーは、何かしらの論調に晒されるのだと思います。それに、立候補辞退のメンバーもいるから余計です。
しかし、今回で第7回目を迎えて、やっと選抜総選挙らしくなってきたのではと思います。メンバーそれぞれが、AKB48グループの中で、どんな活動をしていきたいのか?AKB48グループの活動の先に、こんな夢や目標があるから、それに向けて努力していきたいということが発信されていて、一人一人のメッセージを読ませていただくと、彼女達の考え方や気持ちの葛藤がよく理解できました。
だからこそ、彼女達に投票しようとしている一人一人が、彼女達を応援する気持ちを持って投票して欲しいのです。
また、メディアでは、CDを何枚も購入してという論調も、毎回出てきます。
第1回の選抜総選挙の1位が、3万5千票ぐらいだったと思います。そして昨年の第6回選抜総選挙の1位が15万票余りだったことを考慮しても、凄い数字だと思いますが、この票数も、投票した一人一人の彼女達への思いだと思います。是非とも、表題曲を歌わせてあげたいという気持ちです。この表題曲を歌唱したメンバーのそれからの1年間の活動ぶりを見れば、どんなメディアであっても、反論はできませんよね。それが、芸能界なのですから。
ファンの間では、選対本部を立ち上げて選挙戦を戦おうとしている人もいます。
とにかく、結果が出るまで、静かに見ていていただきたいです。
