しかる基準を持ちましょう。私達親のその時の感情でしからないようにしましょう。お母さんの顔色を見て物事を判断し行動するよう

なお子様にならないよう気をつけましょう。わがまま、いじわ

る、うそ、はんこうこのような時はしかりますがテストの点数が悪いと叱らないでください。しかりかたのポイントは1.1分以内にする。2.その事だけしかり過去の事は持ち出さない。3.子供自身を否定するのではなく、子供がした行為についてしかるようにしましょう。正しい行動ができるよう導くため叱りましょう。もちろんほめることも忘れずやる気と自信が持てるように導きましょう。赤ちゃんの時からしつけははじまってます。


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