途中から雨が降り出してどんどん風雨が強くなるのに子供が一向に現れない
途中から雨が降り出してどんどん風雨が強くなるのに子供が一向に現れない
先日、母と話していたところ、母の友人の話になりました。
『◯◯さんのお子さんは1番上の子が大学に入って、1番下の子は中学生だって!』
『▲▲さんは下の娘さんが優秀で作文で××大臣賞を取ったんだって✨️』
母はアラフォーの私の母なので『アラ古希』(70歳くらい)なんですが以前ボランティアをしていた時に親しくなった、幅広い年代の友人がいて、上記の2人は年の離れた友人たち。
母は以前から◯◯さんや▲▲さんとは時折ランチをしたり、贈り物を贈ったりする関係を続けています。そんな母が先日ぽろっと言っていたのは、
『◯◯さんも、▲▲さんも年齢でいったら、10歳以上年下。でも話しやすいし大切な友達。
親子ほどの年齢差ではないけど、同世代とも違うんだよね。だからお互いに話題が被らないから比較してお世辞言ったり落胆したりしなくていいし。お互い話が親戚なんだよね!』と。
その話、とっても分かる!と思いまして。
今の職場は私は年齢的にも立場的にも1番下っ端。12〜15歳くらい離れたお姉さん上司たちが多いです。
つまり、お姉さん上司たちは、私にとって母でもなく姉でもない年齢層の方たち。すごく心地よい距離感なんですよね
ただし、一緒にカラオケとか行くと何を歌えば良いかめちゃくちゃ悩みますが![]()
他にも…
私は独身の頃、とあるスポーツをしていたのですが、老若男女の仲間がいました
まだまだ若かったので本当にお世話になったオトナたち。
ステキなオトナたちから色々な世界を見せてもらい、本当に今の私を作ってくれたなと思います!
もちろん、同世代の友人や親ほど年が離れた人たちとの交わりも大事なのですが、一見共通点が少なそうな年代の友人も大切にしていきたいと思ったのでした。
ご拝読ありがとうございました![]()
5歳・7歳の年子boysを育てる
ナースママのMaryです。
日常の出来事から皆さんに役に立ちそうなことをシェアします🫶
私は元々寝ている間に歯を食いしばっていたり、ひどい時は歯ぎしりもしたりしているようです![]()
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オットからの指摘は以前からありましたが、朝起きた時に歯や顎が『ズーン』とすることがあり、自覚もありました![]()
更に…歯医者さんからも以前から
『食いしばりのクセありません??』と何度も指摘されていました![]()
歯医者さん曰く
起きている時も寝ている時も、上の歯と下の歯が接していない状態が正常!歯に圧力がかかると歯茎に負担がかかるんだそう![]()
更に私は昔、抜歯矯正をしていたので人より歯の本数が少なくて、1本当たりの歯にかかる圧力が大きくなって負担も増しているだそう![]()
私は寝ている時はおろか、起きている時も上下の歯が接していたので、まずはそこを意識して治すことから始めていたのですが…
やはり、夜間の食いしばりは止めることもできないし気になるので、思い切ってマウスピースを作ることにしました🙆♀️
マウスピースは保険適応で3000円ほどで作れました
安くてびっくり!もっと早く作れば良かった![]()
矯正の時もマウスピースをはめていたので、今回は人生2回目のマウスピースなんだけど、矯正の時のとは違って、柔らかめの素材で出来ていました![]()
次回はマウスピースを使い始めての感想を綴りたいと思います🎶実は想像以上に良いことがあったんです🫶
歯ぎしりが気になっている方はぜひ歯医者さんに相談してみてください!!

昨日から急に冷えてきて、一気に冬に突入した感じがしています![]()
もっと、秋を味わいたかったなぁ~![]()
![]()
さて、今日は私の子ども時代の後悔していることに関して、
とあるワークをしたら解放されたよ~という話です。
私は、いくつかのコーチンググループに入っているのですが、
このワークはポジティブ心理学のグループコーチングの時のものでした。
「自分が後悔していることを思い出して、
その時の自分の行動(対処)を客観的に書いてみよう」
「どんな気づきがあるか?」
という内容だったのですが。
私は、小学5年生くらいのときに、友達とトラブったことを
結構未だに引きずっていることを振り返りました。
その時トラブってしまったことに対しての自分の行動は
・自分の非を認めない
・謝らない
などベストな行動とは言えなかったので、以後すごく後悔していのです。
ですが、客観的に考えてみると、
・大人に相談して、適切なアドバイスをもらったりできなかったこと
・友達との関係がこじれてしまってもSOSが出せずにいた
本当に孤独で不安だった自分が見えてきました![]()
でも、でもね、
これって10歳くらいの女の子の話。
思春期突入しかかってたし、
大人に助けを求めるとか、素直に謝るとか、
本当に難しいことだったよね。とも思うのです。
だから、「普通の10歳の女の子だったら、こんなもんじゃない??」
と、思えたと同時に、すごく気持ちが楽になった![]()
10歳の時の私、すごく頑張っていたんだよ。
もちろん、その時の私の行動自体は悪かったと思う。
だけど、そこから、ここまでずっと抱えてきて、しんどかったねと
そういう気持ちになったのでした。
今となっては疎遠になってしまった10歳の時の友人に
今さら謝りに行こうか?と考えたことも何度もありました。
そうしないと、後悔の気持ちが収まらないと思っていたのです。
ずっとずっと、自分に対して厳しくしてきた部分。
今、そっと解放されて、スッキリとしています。
皆さんにも、過去の後悔ってありますか??
2023年、図らずも読書タイムに恵まれて、
去年の何倍も本を読むことができています!
今年読んだ本の中でも、
『自分の進む方向性を定めたい、
自分らしく、ありのままに、無理せずに
でも周りの人たち、社会に貢献したい…』
そんな風に思っている私にとってすごく良かった本が
八木仁平さんの「世界一やさしいやりたいことの見つけ方」です。
世界一やさしいやりたいことの見つけ方
自分の中の仕事や生き方に対するモヤっとしていた部分をクリアにすべく
この著書で紹介されている「自己理解メソッド」をして
とても頭の整理ができ、自分が自分らしく輝けばいいのだと腑に落ちました。
勝手に感じている使命感(自分がやらなきゃ、誰がやるんだ!?的な)や
その仕事そのものよりも、その職業をしている個人に実は憧れていたり…
自分の本当の価値観や得意なことからかけ離れたことを
「やると決めたから、絶対にやらなきゃダメ」って
自分で自分を追い込んでいる事実を認識したのです。
そこから、すっかり八木さんのファン?になり、
今回、新刊が発売されたため、さっそく購入しました。
前置きが長くなりましたが、2023年4月に発売された新刊
「世界一やさしい「才能」の見つけ方」も
発売直後に買いにいきました😊
真っ黄色が目立つ表紙の本で、
「一生モノの自信が手に入る自己理解メソッド」
というサブタイトルがあります。
八木さんの本は、等身大の自分を見つけて、受け入れて
そのありのままを生かして生きていたったらいいよ~
という考え方なので、
前著書も、今回の著書もワークがたっぷりなのです。
私はまだワークに取り組めていなくて、
チラチラ斜め読みしただけなのですが、
「自分自身を過大にも過小にも評価しなくて良くて。
自分自身を知り尽くす、そしてその本当の自分自身で
生きていく、勝負していく」という
みんなが、八木さんの「自己理解メソッド」で
モヤモヤから解放されて、「自分らしい生き方」ができたら
もっと平和で温かな世界が実現できるだろう、
それくらいのポテンシャルを持った本だと思います。
私がワークをこれから実践して、
自分らしさを追求できたら、
今度は子育てや教育にも生かしていきたいな~
もう少し子どもが大きくなったら、一緒にワークをしたり
どうやったら子どもが自分らしく生きていけるのか
一緒に寄り添って考えたいなと思っています。
「自分に自信がない」
「いつも人と比べては、自分はダメだと落ち込んでいる」
「頑張らなきゃと思うのに、やる気が出ない」
「そんな自分が嫌でしかたない」
そんな人には是非手に取ってほしい本です♡
図が多く、要点がピックアップされていたり、
巻末にワークに分かりやすい
「才能を見つける→活かす→育てる」フローチャートというものあって
本を読むのが苦手な人はp218から先に開いて
フローチャートを見ながら進んでいくものありかも!
私は以前は病院勤務の看護師でした。
なぜ看護師になったのかというと、、、
色々経緯はあるけれど、やっぱり元をたどれば
「手に職を」という意識が強かった母からの
幼いころからの影響があったと思います。
「大きくなったら何になりたい??」
「看護師はどう?向いていると思うよ」
「〇〇大学に行って、栄養士になるのも良いんじゃない?」
そんなことを母は良く言っていました。
それは、結婚を機に退職して遠くに引っ越した母なりの思いがあったと思います。
確かに「どんな土地に行っても仕事に困らない」ということは強みです。
そして、私も「看護師」という仕事に興味を持ち、
看護師を志して、しかも、大学時代の恩師に勧められた
結構な体育会系な部署に就職しました![]()
私って、どちらかと言うと、おっとり系![]()
体育会系のあの部署は全然合ってないハズだけど
そんなことよりも、当時は見栄を張って
「あの部署に行ったら、花形でカッコいいな
」
そんな理由で希望を出して就職しました![]()
看護師になって思ったことは
自分が想像もしたこともなかったレベルで
人生のどん底にいる患者さんをたくさん見たし、
逆に病気になっても穏やかで気品のある患者さんも見た。
それから、どんなに医療関係者が病気を良くするために尽くしても
全く逆行するような態度を繰り返して、
何度も病院に来ては、医療者と喧嘩になるような方もたくさんいた。
それから、一生懸命助けたはずなのに、
「こんなはずじゃなかった・・・」と言われてしまうこともあった。
例えば、すっごく高齢の方が心肺停止で運ばれてきて
なんとか蘇生しても意識が戻らないというようなことは良くあって
家族から「こんな状態になるのならば助けてもらわなくても良かった」
みたいに言われることがあった。
そんな経験から、いつもいつも医療に矛盾を感じるようになって
もっと社会全体の人たちが、自分の身体に向き合って
自分の健康管理に責任をもってほしい、
そして、元気な心身でもっと人生を楽しんでほしいと思うようになりました![]()
看護師とは違う他の方法で社会に貢献しようと思って
結婚を機に看護師の仕事は縮小して、色々な勉強をして今に至ります。
今、フリーランスを目指すとき、「看護師」ということを
周囲の人に話すとそれだけで一目置いてもらえることがあります。
それから、少しお小遣いが欲しいなというときに、
結構簡単に好きなタイミングでアルバイトができています。
もう、看護師なんて絶対したくないと思っていたくらいだったけど、
実は私にとって大事な武器(アイテム)だなぁ~ということを
最近、ひしひしと実感しています。
一度は「母の敷いたレールを走って看護師になったんだな」と
当時の自分の本当の声に耳を傾けていれば
違う人生があったかもしれないことを、憂いたりしたこともありましたが、
現状の「看護師免許を持つワタシ」を受け入れて
どんどん前向いて進んでいこう!そう思うこの頃です。
はじめまして💛
アラフォー2児のママです。
元ナースで、今はナースのバイトしながら
駆け出しのフリーランサーとしての活動もしています。
実はここ数カ月、すっごく自分と向き合う日々でした。
自分のことが好きになれなくて、
自分のことをいつも諦めていて、
自分のことをいつも信じてなくて、
自信はないし、
自分の周りの出来る人と比べては落ち込む日々。
こんな自分を変えたい![]()
って、ある時思って、
たくさん本を読んだり、
友だちに話を聴いてもらったりして、
すごく楽になったんです![]()
なぜ楽になったのかと言うと・・・
「できた自分も、できなかった自分にもOKをあげる」
この言葉がすっごく胸に刺さって、
自分を大切にできていなかったことに気づいて
もっと、自分らしく、人生を楽しく全うしたい
そう思うようになったのです。
今も、「自分らしさ」や
「自分のやりたいこと」などなど
追求している最中です。
たぶん、一生続けるライフワークになると思うので、
ここには、「自分らしさ」を追求していく際に
私が思ったこと、学んだことを
アウトプットしていこうと思います。