目に見えなくても私たちは目に見えないもの、耳に聞こえないものはなかなか信じられません。しかし身体のどこにあるのかわからない心の存在はわかっています。神様も同じです、自分の力だけで生きてきた気もしますがそれは傲慢です。考えてみたらすべてが神様のみ手の中にあったと思います。