Total Beauty Salon
Mental and Skincare from KOBE
      Enveloppez
    Essential Message

こころとからだが目覚めるところ ~エべロぺ~
      美しくありたい。
    いつも前向きでいたい。
 そんあ想いを、あきらめていませんか?

Enveloppez
かけがえのない時の調べに包まれて
あなた自身も知らない、
あなたの本当の美しさに出会う。

美しくありたい...美しくなりたい。
「美」という言葉から、あなたは何を感じますか?
ツヤツヤと輝くお肌、豊かなヘア、バランスのとれたボディ、
何事のも前向きに取り組む健やかな心。
私たちエべロぺは、外見を磨くだけのサロンではありません。
独自に開発した最高技術と各種の化粧品を取り揃え、コスメティックコミュニケーションによる
「メンタルケア」「ライフサポート」「トータルスキンケア」で、
心と身体、そして生き方までも美しくあるための、今までにないサロンとして誘います。

気の発祥
気については、脳とカラダのバランスが大切です。
精神的ストレスは、気の生命エネルギーを減少させます。
あらゆる養生と医療の手助けも必要とされる事を踏まえて、お話します。
気の実態が、赤外線に近いものとして語られている事も知識的として
理解し、気の性質にも興味をもっていただきたいのです。

・・・・・・・・・・・東洋医学検証より・・・・・・・・・・・・

気功とは、基礎体力に沿っての日々の習慣に勤めることが自然と体力・
病へなどの抵抗力に変化をもたらすと言われています。
各自、実感していらっしゃる方々も多いいと思われるのです。
気の道、すなわち「経絡」と呼ばれる流れの感覚も大切ですので少し
時間をかけて見て参りましょう。


身近なる環境への整備をします・・・・・・。
ここぞと、言うときの声の出し方、一定の気力は声に精通しているのです。
また、笑う事への練習としての腹式での実践も、してゆきましょう。
息をお腹いっぱいに吸い込んでから、内臓の働きを刺激していきます。
すると、自律神経に過敏に反応し血液などが流れ込みながら滞留していた
汚い血液は促されるように体内交換作業として血流が改善する論理です。

①カラダは常に一定の動きとして、動かした後に「気持ちがいい程度」
が、最もよい状態ですから、自分の体に対して常に意識センサーを持
つようにこころがけてください。
②何かをしたという行為そのものが不快感や辛くてキツイものではいけません。
③徐々に時間と一つの物事への簡潔性を、満たしていく関係を作りましょう。
④いっぺんに食べ過ぎないように、食にも運動にも心のペース配分を・・・。
⑤あくびについて述べます・・・。
自然に、「気の入れ替え」をしている事に気づきましょう。
眠いときや、集中が切れ始めてくると「あくび」が連発するなんてこと
ありますよね。・・・・気の入れ替えをお薦めします。
⑥そんな時、酸素が不足としていますから新鮮な空気を取り入れます。
自呼吸の弱い方はタオルか扇子で少し強制的に、受け吸うと顎が上がり
深く吸い込めます。長い時間は逆こうかとなりますから注意して・・・

⑦自己流としての按摩も、さすったり・揉んだり・摘んだり・叩くのは
少し遠慮して、やさしく自分のカラダを労わってあげましょう。
手の届く範囲で結構ですから、自呼吸に併せて食前・食後に実行すると
気分が大変よくなります。

⑧インシュリンのバランスを整通されて楽な状態になるのです。
胸の痛み・お腹の痛みなども腹式の呼吸でゆっくりと気を整え
正しい方式は講習の時にお見せしますね。

⑨背伸びも善いとされますが、機械器具ばかりに頼らずに、床の上か、
ベッドやソファーなどでの気持ちいいことへの誘い方や方法もご自身の
周辺に集めておきましょう。
⑩環境への整備も気の呼び込みには一役買ってくれますから、自分に
合った花選びにも、少し興味を向けてみましょう。
植物は二酸化炭素を吸入して酸素を排出します。この働きは少なく
とも家庭の中で、正しく管理して手入れをしてあげることで不思議と
体調が改善され、気のバランスもよい方向へと変化してゆきます。


ただし、刺激臭や花粉の強いものは逆効果となりますから注意です。
植物の中にも、光電が発光して微量ながらも生命エネルギーを出して
大気中の酸素の循環に、一役買ってくれていますから、空気の滞留が
悪い部屋ですと、酸化して枯れやすくなりますから、生活上での見張
り番には、もってこいです。味方につけると自己体質も何がしかの善
い気が得られますから、・・・元気の気をたくさん呼び込みましょう。
自然の力をお借りしましょう。・・・・
①動物は気配力があるために番犬などになりますが、昆虫類は一家
としての全体行動や方向性に過敏に反応する性質を発生します。
基本的観察もしておくと役に立ちます。

私の場合は、阪神淡路大震災の時に天候の変化・動物の気配・自然
の摂理などへ、一定の理解がありました。前夜の内に家具や人の寝室
位置などを、全て、移動していましたので助かりました。

②星や太陽の位置、雲の流れなどの形や風の向き、植物の反応など自分
に直接語りかけてこない自然に少しだけ、心向きを、寄せてみては
いかがでしょうか。備えあれば・・・・なんとやらです。

③気持ちのよい場所には、善い気が満ちています。気分が晴れ晴れ
する方向へ移動してみましょう。地表の断層が深い場所には、断層と
断層が擂りあわされていますからいいマイナスイオンを探し出すのは
難しいかもしれませんが、気の経絡と同じく、見渡しの善い所や、
木々の色合いを目安にして、正しい気を探してみるのが良いでしょう。

④全国どこでもアジサイの花はあります。土地柄の花の話をしますね。
各地の土地でアジサイは、土の養分をキメ細やかに吸い上げて花の色彩
に奏でます。色も、白・藍色・薄紫・朱色の赤色までいろいろとあり、
赤く染まったアジサイは酸性度が高いために、土地の性質に深く関係
していると語られています。

⑤土地や環境への配慮を含め、今後の一考察としてください。
良い人の気は病魔を蹴散らす?・・・・・
良い気はまず元気であり、「意識の明確性を持ち溌剌としています。」
良い人の気にはどんどん触れてみましょう。

生命の増殖力と殺傷力は常に、自己の内面に付属しているのです。

  


⑥TとBなどと呼ばれている細胞も、増殖し・各種の染色体に深く
関わりながら、一定の時期に、個々の体調や環境や何がしかの疾病に
接触し発病してしまうことなどは、日常的になっています。
⑦善い緊張と、悪い緊張があります。・・・するとカラダに一定の変化
として呼吸中枢に信号が発信されます。リラックス感は血圧も安定して
脈も正常化していますが、長期に又は一定の負荷としての気の乗りあわない
環境や虐げられる状況下では、心が拒絶しカラダに悪影響をインプット
して行くことになりますから、「気分が落ち込むときは緊張をなくすこと。」
⑧基本の睡眠・食欲・癒される環境下では・別の趣向や嗜好に直接
触れてみることです。
⑨気はすべてを正しく整列していくことで、心の幅作りとも言えます。
緊張とリラックスの高低バランスをチェックして、様々な環境に
適応できるように、興味づけから入るのも良いでしょう。

⑩特に、女性の場合は「サイロキシンホルモン分泌」を発生しやすく。
我慢を長期に渡って維持し、一定の制約や拘束的環境下での機密的
支配環境などに、よく接触している職業で人間関係によっても発生
しやすくなっていますからよく自己分析し体調に変化が発生してから
では、より善い環境作りへ時間がかかりますから注意してください。
かならず自分に合ったここちよさを備えることです。

⑪物事をすべて否定してしまう・気が乗らない・疑いを持つ・心理的に
疲労感を感じるなど・体調ばかりか、心の整列にも影響が発生します。
エンドルフィンという脳内液の話しを耳にしたことがあると思います。
最近は各種の外科療法の中で取り上げられ歯科の先生方でも興味を持ち
医療現場での活用にも論ぜられるほどになりました。


気の道づくりとしての抑制的開放と制御的促進作用に活用されています。
意識の照射ともいわれますが、気は誰もが備えていて体内環境での内界
と言います。一方ではまた、環境的情報として外界と呼びつつ・・
人それぞれの気の出し方や照射方式が異なっているのも事実です。
こうもりは超音波で・・・目には見えませんが。
へびは、赤外線眼球視にて・・・体温感知ピート器官としています。
人としての感知器は感覚器として全身に備わっていますが、個々に
あるというものではなく、気は定量+環境設定+整合性が不可欠です。


定量には目にみえる測定器が必要になります。放射とサーモなどでは
環境や誰もが同じ場所でおなじ条件下であれば、整合性は一つの命題
として、論議を展開しても矛盾にはならないと言えます。
矛盾を作らないこと・・などが必要不可欠といえます。
自分の左右されない状況の中でのポーズや気と感じたポイントを
チェックしておきましょう。
①周波は低の物で人の耳に聞こえない特徴があります・・・・
測定器はローパス・フィルターや超音波検出器などです。

②電波はテレビやアナログ通信電気機器など携帯とかありますね・・・
測定器はスペクトラム・アナライザーなどです。

③マイクロ波は電子レンジや無線のLANなど衛星放送やデジタル放送・・
測定器はマイクロ波受信機です。

④赤外線は乾燥機や暖房機や医療機器などにみられます・・・
測定器はサーモグラフィーです。

⑤可視光線は人に見える光のことです。

⑥紫外線は殺菌を滅します。エックス線はレントゲンなどです。
放射線は医療関係に関係しています。

⑦磁気に関しては関係検出器があり、フラックス・ゲート型です。

⑧人間の生理的変化についてのチェックは・・・・
心拍数と心電計。筋力には筋電計。脳には脳波とトポグラフィーと
CT/MRI/PETなどがあります。
血液ホルモン検査は血液検査。  
内臓は超音波検査器。
⑨暗示と催眠は無機物や動物を使うといいでしょう。
⑩太陽を背に可視光線を浴びインプットし放射対象に宛がう方法は変化
変容となりますから朝早く気を充電しましょう。

⑪皆さんは静電気を直接感じたことがありますねピリッとしたことが。
着ている服装や環境地にて敏感になりつつ大きな変化に繋がって行きます。
これらの静電気のプラスとマイナスに引き付けられる環境は今も貴方の
環境に属していますからチェックしておきましょう。


・地球の磁気は0.5~0.8Gガウス、
・黒板用マグネット磁気が800Gに対して
・心臓が100分の一の1Gガウス以下。
・脳の磁気は一億分のⅠガウスG以下。
・肺の磁気は比較的に高く一万分のⅠから1000分のⅠガウスG以下。
・気は優秀な方で100分のⅠガウスG以下であり高度な実験では過去
に1.25-1.67ガウスGといった地球上で最も高い数値を出した。

科学の裏づけに根拠がいまだ実証されていない事も事実ですが何事も
信ずる者は・・・・なんとやらではないでしょうか。

⑫病には直接磁気等を宛がう療法がありますが、大病でない限りは、生命
エネルギーが安心して一番お勧めしたいですね。
安全であることでは、気は個人の環境下で変化するなど、自然界からの影響
に少なからず、共鳴しています。
自然に定着した木々なども、地下からの養分を摂取して大木となりますから。
⑬危険な外界(外からの新しい機器などの取り扱い)からの情報にも惑わ
されずに慎重に情報を入手してください。セカンドオピニオンも一例です。
心理的状態も信頼と安心をベースに詰め寄り、徐々に物質的環境状態へ促す
ことを付け加えておきます。
⑭生物が発している微量の光について、(生物光子)バイオフォトンと言い
ますが、それらの光子と共に自己の生命反応に着目しつつ、ゆっくりと
やさしい心運びをしていくとよいでしょう。やってみてください。
⑮気は身近にあり、想いは果てしなく、一千の彼方へ・・・必ず淘汰します。
信の力と聞(もん)の力を活用してください。
⑯気は水と、とても相性が良いので水道水や蒸留水などを中心に活用して、
反応を見定めていけば良いでしょう。
気はあらゆる生命にプラス志向へと誘います。水の構造(クラスター)に
変化を起こして、気の効果を簡単に証明できますから今後試してみましょう。
⑰物だけの変化ではなく気その物を活用し意識しているだけで気は自分に
吸い付いてくるかのように纏わりますから・・・中にはエッと感じるほど
の若々しさや個性豊かな爽やかさが人に漂っています。ですから気を感じ
たら、そっと挨拶の時に握手などしてみてくださいね。

何がしかの気の流れを異心電通のように何かを感じやすくなりますから
・・ただし貰うのではなくそっとお借りするような謙虚さが大切です。
   
なぜならば気は因(イン)と果(アウト)がありますので相手の気が荒々
しいかは目の奥をよく見て気の状態を知ることが重要です。
触ったりしてはいけないのではなく、気の交換としての情報の扉をオープン
にする心構え程度でよいのです。
⑱高度になると、相手の気の触り具合で、いろんな自助すべき感覚も
自己に備わってきます。
⑲こころを浄心しておくことも気の練り方としての鍛え方・修練へと
繋がります。

⑳こころを開放すべき時は、神仏の自然の物事に添える気持ちが大切。
気の流れなどに触れる時に静かに深く・浅く引き網のように自分の足元へ
摂理的に、道理などが見え隠れしているところまでを、妙義として表面化
してきますから、邪気なる面や、俗欲にあまり触れないことです。


依存性の高い睡眠療法や誘導催眠療法など長期的に請けたもち続けていくと
過信すぎる面や現実逃避など幻想的感覚に落ち込む方々がいますから・・・
素直なこころの置きかた、位置などを見定めていく事を、申し上げておきます。
素直で爽やかな人は永遠と言う命の浄心が湧き水の如く溢れています。
相の中に本相と仮相もありますから単に手相だけでは人生は変化しません。
状況を読むには手相は比較対照論が出来ますが、こうなると言い切りへの
アドバイスには参考にまでとするのが無難です。
依存しない自己の確立も大切。        
気の置き所が大切となります。生活に即して徐々に高めて行きましょう。
あらゆる情報として知覚神経があり、相対的に自律神経は過敏にも
反応していきますから・・気を学び感じることは、こころの制御として
ゆったりとした行動や発言を心がけてゆきましょう。

「いつか戦場のカメラマンでテレビに出ていらっしゃいました」が、あの
方は、とても気のバランスが高く。冷静で、理性的知性バランスもかなりの
コントロールをしていらっしゃると感じました。

意識の共鳴反射についてのべます。

・ウトウトとする時などは気持ちのいい感じがしますね。
シーター波と呼ばれていますが完全に熟睡してデルター波になります。
・アルファー波は冷静にまた安静にこころ座している瞑想的な状態ですから
活発な仕事中のベーター波には比例します。喜怒哀楽の言葉はこの状態で
ハッキリと生活に関わってきますので自己管理に勤めましょう。

・アルファー波は電解的に後頭部から発祥しますから気の力との関係も
オーラ的な心理状況も大きく変化します。意識を移したり移動したり
気分を変えてみることはとてもよい事です。
・目からの視覚も後頭葉に関係していますから情報の内的管理をしっかりと
整えておくことをお勧め致します。
・ただし、認知症状のかたはアルファー波落ち着きのある状況は健常者
とはほぼ逆で前頭部に集中しています。気を動かそうとしている私たちより
一歩前に認知症状の方は前頭葉から位置づけられた環境にあることは常に
何がしかの心向き想い意思の先行き幅の感覚が既に動機付けられて
いるのかもしれませんね・・・。
・だから考える前に、感じて受け止めてあげるやさしい心のフィールドが
必要になっているといえるのではないでしょうか。
・気をより多くの人たちのために活用できることを願います。
・カラダは動いているときに心は冷静に静かに内静状況を作ると良いでしょう。
・中国の太極拳などは静動二辺の作用効果として国民体操へ普及しました。
・カラダを覗き込みながら自己陶酔のようにチェックしていくと良いでしょう。
・荒々しい感情や気分の変化に上手に対応できるようになりますから・・。
・ベーター波をアルファー波で抑制しつつコントロールしやすくなります。
・決してベーター波を打ち消すためではなく左右の脳の機能的働きでの自己
 コントロールをするための認識をお伝えしたいと考えています。
・ドパーミン効果も脳の働きにはかかせないものですが活性のための
 ドパーミンとベーター間の働きにエルドルフィン(痛みへの抑制)に効果
 があり、さらにはストレス解消の(ACTH副腎皮質ホルモン)にも気との
 関係に深く関与していますから記憶に留めておいてください。


・気はストレス解消法にはうってつけですが、マッサージや善い気を探す
 ほうがいいでしょう。
・気は出来るだけ邪気のない自然からの気をお勧めしたいですね。

 そして、ここまでの認識の下で内気を自己的に収集活用できれば
 あとはバランスへの取り組み方を教えます。
・外気として、他の方々への気としての生命エネルギーとしての手や
 各種の施術的療法について放射と受け手とのバランスも説明していきます。
・簡単に一言でヒントになればと考えて言いますと、「同調現象」を認識させて
 互いの相関関係を生み立たせることです。
・ベーターもアルファーも同調現象は起こりうるという環境下でのハンド
 やスキンシップは、大切な施術の一例として活用すべきですから経験の深い
 善いセラピストと出会えますように願っております。
・将来的に脳の中心的視床下部(自律神経や情動的感覚)においてへの
 リリースがホルモン作用にどのように影響しつつ、体質改善していくのか
 また、こころのストレスなどにどのように関与していくかなど課題を持ち
 続けてみたいと考えています。
・単に気を高めて活性化しても自己コントロール出来なくては介在すべき
 時や人に多くの接触を必要とし時間を浪費してしまいがちになりますから
 少しの経験と認識とを、備えつつゆっくりと、自分なりの高見を捜し
 求めていただきたいです。
・生活の中でのオンオフのバランスはとても大切ですから・・・・・。
・呼気と吸気とのバランストレーニングは言葉だけではなく
・実際の気を知る方々への大切な受け手とのバランスシートとなりますから
 いつか講習の場でお会いいたしましょう。 
 
抹消神経について

・体性神経・・・皮膚の触覚や痛覚に沿っての知覚神経に司ります。
   手足の筋肉に関する運動神経に関して分けられます。

・自律神経・・・意識的に交感副交感として動かせない心臓の拍動や血液
         呼吸数消化液分泌生殖など内臓調整などに関与。

・呼吸は体性と自律神経との接点でありこの役割を統合しながらの手技は
 医の世界に深く関わっていかなくてはならなくなります。

・脳での呼吸中枢を少し意識して送り手の気を高め、筋や横隔膜を意識的に
 緩めつつ息を止めたりしての作業も施し側と受け手とのバランスに深く関与
 しています。

・呼吸によって副交感神経の一つである迷走神経に横隔膜の運動で刺激する。
 勿論、血圧や血流量への変化は起こりやすく、リリースする側からの手技も
 気を発しており。これらからの情報の送り込みで、血圧や心拍数においての
 著しい変化が発生します。
・手法と宛がう角度と圧の調性と回数的時間の摂りかたなど1千通りほどの
 手技もあり、個々の方々お一人、お一人微妙に変化していきます。
・眠られても自律神経は活動中ですから通常はコントロールしにくい箇所
 などには気の手宛は程よく有難いものとなります。ですから善きセラピスト
 との出会いは、善き気との出会いなのです。

・西洋と東洋学をバランスよく取り入れ、より多くの不定愁訴を撲滅すべき
 と考えます。
・生活の習慣を正しく個々で気を高められた人はサプリ効果やプラセン効果
 もアップしますが普段からの怠慢極まりない不摂生派はまず生活改善療法を
 お勧めします。
・常に、鍼灸治療院と、罹りつけの医師や漢方薬局を備える事をお勧めします。
 三者三様の智慧をお借りすることが大事なのです。
・外傷性急性治療の場合を除いてはいつも相談できるところに少し気持ちも
 委ねておいてはいかがでしょうか。
・天と地としての神気・真気・正気・元気・換気・鋭気・景気・生気
 など、しっかりと生命を高め邪気を退かせましょう。
・切皮(せっぴ)としての鍼灸で針を打ってもらうことは人の指の届かぬ
 ところにてさし当りますからとても有難いものです。
・不足している気を補足していただき、また邪気を取り除く方法も痛みも
 出血もなくありがたいものとして、どんどん活用して欲しいものです。
・中国の推拿穴法(すいなけつ)も按摩や指圧と言った経穴を中心に日本と
 東洋間では一流の粋に達しているが、西洋的観点からの論結も参考にして
 手技療法も確立していく義務があると感じています。

・東洋医学ではなく西洋医学に同感されている施しのない症候群や不定な
 働きに患者はすがりつく・・バランスは当事者なのですが環境設定地から
 見直しつつ新しいコンセプトを余儀なくされるのも現実なのです。

・気は長い歴史と共に、儒教と道教と仏教と武術に組み入れられて今日の
 医療の気功や養生の気功へと浸透していくまでには時間がかかったのです。

・軟気功として養生と医療との融合は気を正しく強化してくれますが一夜漬け
 では無理なのです。

 常に高めていく精神とのバランスづくりから入門していくと良いでしょう。





                     立式
                     座式
                     臥式

内気 静功              按法
こころの運び方         接功 摩法
内気   動功             叩打法

           有意動功      立式
自己鍛錬                 座式
からだの運び方              臥式
           無意式自然動功


気の基本図には流れを大切に考案しつつ自然の気の道探しをしてきたのです。
自己の気の充実法はどこから入門してもよいが、始点・経緯点・起点・帰着
への点は常に大切に自己修正法としてまず自らを律することが大切といえます。
時代に沿って変化してきた気の道・・・・目的に応じて方法を選びましょう。
体内に流れている気が増えて対外に放出できるようになるのが善い気です。

六淫七情の病を防止非悪する上で自然治癒へ加速できるとされる。
鍼灸や温熱療法や低周波療法や電気刺激療法などその他への療法と併用して
みるのも善いとされています。

講習会にて秘功術を3カ月間は持続して見ましょう

①功としての胆力も馬歩方式を用いると外気功は高まります
②臍下三寸の丹田・気海・関元に意識を定着しましょう。
③調心(平眼)・調息(調々息)調身(残心)といった武の心得に精通しています。
④タントウ功としてタンは立つの意トウは根を張る意ですから馬歩の静立からの
 気の練り方は効果が出やすいです。
⑤手の置き方を応用して檀中・中院・気海へ移動しつつやってみましょう。
⑥次に抱球功としての呼吸の幅取りを実践します。
⑦版指功としての一差し指・薬指・親指・小指・中指へ。
⑧腰から肩口へ腕上げ・胸からわき腹へひと掻きし脇横から中指中心に地面と
⑨水平にして山なりに対処する姿勢をとる。
⑩巨大な龍を受け入れるほどの功法波打ちながらの姿勢を保つ功法。
⑪天地対極糾合一呼吸を両手で持ち上げて降ろし吐く姿勢。
⑫天地人の太陽功集束法・・腹式・・挙式胸中・・内輪転外輪転
⑬摩肩功と回旋揉肩功法は肩こり痛み肩リウマチ系統背筋改善法として活用。
⑭夾脊背拳功(裏拳活用・労宮点・肩偶肩寥点の裏表背部督脈へ3拿穴神霊至へ)



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各種の疾患(更年期障害やプレ更年期障害、リウマチ、変形性関節炎、神経痛、アトピ-性皮膚炎、気管支喘息、花粉症、肝障害など)に対するプラセンタエキスの有効性とその体験報告、そして美容面でのプラセンタの効果など各種の体質改善についても詳述します。Lady‘sクリニカルサロンの思いは皆さんの笑顔と爽快感への橋渡しをお勧めいたしております。下記までご相談を・・・・・http://marikanoheya.vpweb.jp/-e4-bc-9a-e7-a4-be-e6-a6-82-e8-a6-81.html