私はかずくんの良心を待つ以外すべが無い。
それはずっと前から。
犯罪してしまってもいい、という方法を取る人達に何を言えばいいのかわからなかった。
守ってくれるマネージャーさん居ないし。
一般人だし。集団じゃない。
電話帳もゼロ件になってる。寂しい。
周りにも説明できない。してください。。
私は以前、かずくんの元を離れた。
裏切られたように思ったかもしれない。
嫌がらせがずっとで、やめさせてってお願いしても続いて。嫌になった。疲れた。
私が離れるしかないと思いました。
結果を捨てる決心した。
しかし離れてもギリギリさんは追いかけて来て
嫌がらせは続いた。
それは、かずくん要素がいつまでも離れないという意味でもあった。。
歌詞になる事が精神的重労働だってギリギリさんは凄くわかっている。
どこに行っても嫌がらせされるのなら、じゃあ戻るわ思った。
しかし、かずくんだってモテるだろうから、どうかなっていう忖度は私だって思ってた。
言わなかったけど。断られたらそん時やし。
半分以上ひとりごと。