小さな美術館as it is

東京目白の「古道具坂田」主人、
坂田和實が千葉市長生郡に
1994年に開館

アフリカやヨーロッパ、中国や
日本等の国々で
日常生活に使用された工芸品を
主に展示しています

展示された物と
その置かれている空間や
光による演出で
美しさが増します。
美術館の建物もとても趣きがあり
惹きつけられます!
設計は中村好文氏

さすがです!
私達が着いた時には
すでに東京と筑波からのふた組の
お客様がいらしてました。
記帳したノートには、ほとんど
都内からの方の名前ばかり。
皆さん海を渡って来てるんですね

最後に素敵な古い椅子とテーブルで
美味しいCoffeeを頂きました。
お弁当を持参すれば
素敵なお庭で食べることも出来ます。
10月3日(水)から渋谷区立松濤美術館で
坂田氏の展示会が
開催されます


講演会もあるので参加したいと
思っています。
芸術の秋ですね

お昼は近所の回転寿し屋で
食べて帰りました。
めずらしく昼寝もして
のんびりできた日曜日でした。
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