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~Cnsecutive holiday ~in Osaka
Thank you always for reading
いつもありがとうございます
さて、弾丸日帰り大阪旅行の追伸です。
新大阪から、乗り換え梅田に出て、阪急の急行に乗って
「豊中」という駅でおりました。
駅からは徒歩5分強といったところにある
久保修ミュージアムにつきました。
少し開館前より着いたのですが、
ミュージアムの職員の方が気を利かせて頂き、
まず初めに2階のミュージアムを見学、
そこでは、ガラス張りに入ってる大きな大作から、壁に飾られたものまで
拝見できました。
私はそこでは、長年疑問に思っていた表現方法などの発見がありました。
40〜50分ぐらいでしょうか、作品を見ながら考え
、とても大変楽しい時間が過ごせました。
ワクワクタイムとでも申しましょうか?
具体的にいうと、「どこから切るの?この線細いけど・・そうかそういう表現方法なのか」といったようなことを頭の中で独り言のように呟いていました。
※若干つぶやいてもいましたが 笑
その後、1階に降り、無料体験ができるとのことで
体験をしました。
また、東京からコンクールの賞を取ったのできたことを
ミュージアムに行く際係りの人に伝えていたからかのか、下に降りるとそこの運営をしている財団の方もいらしていました。大変嬉しい出来事でした。
さて、体験(The Kirei time)はどのようなことをしたかと言いますと、
先生の下絵を選んでいくという流れです。
私は、2枚つくらさせて頂くことにしました。
1枚目は、富士山、2枚目は蝶を偉びにました。
切り絵の時間はモードが入ってしまったのか、とてもワクワクする時間となりました。
どんなワクワクかというと、「どこから切ろうかな?色は何色にするか?」
※切り絵についての解説
赤富士 ; 何色か紙を当ててみて、私の頭のイメージに共感した色が本日は赤い色でした。それは、家にある赤富士の日本画が頭に浮かんできたとでも言うのでしょうか。そのような理由で選ばさせて頂きました。
裏の背景は白ではなく、少し黄色味がかった、色を選びました。
※裏話ですが、この背景を決めるのに、係りの方のご好意で、そこありました色を試させて頂きました。(ありがとうござます)
蝶 ;この作品については下絵、紙の色に関しては、なぜか迷わず、選びました。
以上が説明です、
ただ、背景に選んだ色は糊で留めていないので、帰宅後・・(いつになるのやら笑)
遊んで飾って起きたいと思います。
※なお絵にてすみません有名な作家さんの名前ど忘れです。
(英語で言うと、slip someone’s mind )
その後、アイスコーヒーを飲んで、ミュージアム賞の景品をいただいて、
ミュージアムを後にしました。
以上がミュージアムの出来事です。
長文となりました、ここまで読んでいただきありがとうございます。
追伸の追伸 ドラマじゃないけど、ドラマみたいな話
※係りの人とお話しして、久保先生はどこで知られたのですか?と言われた時、私は自身がなくすぐには答えませんでした。
でもすぐに確認したく、携帯で調べました。そう、私の思った通り、私が数年前初めてNHKの切り絵の本を買ったのが、久保先生のでした。
そんなこと全く気がつきませんでした。笑
そのような忘れた中でのコンテストの出品そして賞。
とても驚きました。そしてすぐにそのことを係りの人に伝えました。
みなさん、偶然ってあるんですね。
何かはじめたくて古本屋さんで‘切り絵の本を購入、その後、
そんなことを忘れていて、小津和紙さんの文化教室で5年以上行いました。
そしてその先生が突然の教室閉鎖。
迷い離れて、しばらくそして「よしやるぞ!」と気合を入れて
出したコンクール。
そして昨日の出来事。。
世の中色んなことが起きるんだなと思いました。
なによりも、そのような出来事に感謝♩
そしてこの大阪行きの背中を押してくれた人たち。感謝の言葉でいっぱいです。
そんなこんな出来事、少しずつの積み重ねが結んでくれた「縁」。
そんな素敵な日帰り大阪旅行でした。
その後は、梅田まで戻り、お昼を食べ、お土産を買い込み“笑“
少し予定より早いのに変更、13時57分新大阪発(maybe )のぞみにのって今この記事を書いております。
ただ1つ確認したいことがあるので、アップする頃には、家路についてます。
※I’m sorry,for late.
長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました。
※blogなみの長さになってしまいました。
最後に、次に大阪に来るときは、計画を立ててたくさん大阪めぐりをしたいです。
#久保修
#切り絵
#久保修ミュージアム
#大阪観光

