母の一周忌実家の池の鯉、ジーッと寒さに耐え寄り添って温かな春を待ってました。母の一周忌を終え存在の大きさを噛み締めています。荼毘に付した日の夜きれいな満月がでていて、まるで母が「ここでいつも見守ってるよ」と言ってくれてるようでした🌕尊敬してやまない「おふくろさん」改めてありがとう。愛してる来世でまた必ず会おうね