マリーのブログ オールオブミー -2ページ目
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いつも楽しみな築地のお土産寿司です。

「ひもきゅう」が大好きですが…夏場の持ち帰りに貝類は極力避けてらっしゃるそうです。

穴子はふんわり、カリッと美味しく、蟹は香り豊かでとても、とても、美味しかったです。

御馳走様でした!


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お姉さんのお誕生日には近所のイタリアンへ家族で出かけました。

パスタが三種類出ましたが、その内の一皿です。

トウモロコシ「インカのめざめ」を使った冷製パスタに夏トリュフをたっぷりとかけてくださいました。


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お魚の名前は失念してしまいました!

ソースと野菜の酢漬けがアクセントになります。

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とても柔らかく、味わい深い牛肉に、チーズをたっぷりとまぶしたフレッシュないちじくが素晴らしかったです。

後でシェフとお話しさせて頂いたところ、ある有名なシェフの元でしばらく働いていらしたそうでした。

テレビでよく観る…あのシェフ…。

大変美味しかったです。御馳走様でした!



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陽射しが強すぎて…グレープフルーツのジュースを頂きました。

見事にグレープフルーツオンリーのジュースでございました。

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暑気払いでアルバイト先の皆さんと暑気払いへ行きました。中華料理です。
円卓を囲んでワイワイと。

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素晴らしい角煮です。
モチモチ、しっとりの蒸しパンとともに。

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天井にも驚かせられました。
大変ゴージャスです。

チャイナドレスを纏った美女と時計仕掛けのオレンジの世界のような化粧室にも驚かせられました。

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真夏は向日葵を飾って元気な雰囲気にしました。


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よく行くバーガーバーで「ザッツブロッコリー」をいただきます。

安定の美味しさです。

ブロッコリーの新鮮さ、甘さが、シンプルなオイルとチーズでダイレクトに味わえます。

ドラフトのバドワイザーとともに。

御馳走様でした!

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約束していた親戚の子供たちと浅草の「花やしき」へ。

思った以上の楽しさです。

なんというか、ノスタルジーに深く入り込める…というか…。

平日の昼間は貸切状態です。

オススメは「マジックハウス」です。


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ビールとパンダ焼きで、木陰で一休みです。

いいですね。


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夏も終わりに近づき、セールの季節です。

ロンハーマンとウサギオンラインに行きました。

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ロンハーマンヴィーテージのバスクシャツはダメージ加工が素晴らしいです。
柔らかく、着心地も最高です。


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横浜まで足を伸ばして、RHCのスニーカーを購入しました。
クラシックなネイビーは重宝します。


ソールはある程度あるけれど、軽くて歩きやすいです。

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清澄白河、東京都現代美術館にて、山口小夜子さんのイベントが開催されていました。

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日本人初のパリコレモデルとして活躍された、山口小夜子さん。

美しい黒髪と切れ長の瞳が印象的です。

才能はファッションだけにとどまらず、音楽、デザイン、コンテンポラリーダンスと活躍されていたそうです。




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今年爆発的に流行した、メタリックタトゥーです。

身体の一部にアートをほどこす喜びを味わえました。




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ご縁があって、週2回ほどお仕事をさせていただくこととなりました。

内容は親切な社長さんの御用聞きです。

格好付けた言い方だと…「社長秘書」なのでしょうか??

お昼ご飯にお寿司ランチに連れて行って頂きました。

ご馳走様でした!



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画像が荒いのですが、再び東京都現代美術館へ。

山口小夜子さんとご縁があったアーティストの方々が集う、一夜限りのイベントへ行きました。

お写真は、敬愛してやまない、今はなき東京グランギニョル主催の飴屋法水さんです。


飴屋さんの絶叫が頭から離れません…

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東銀座の名店「オペラ座」へ。

人気のネギと豚肉のみのしゃぶしゃぶを頂きました。

溶き卵につけて、白ワインで頂くスタイルです。

上等なワインを良いグラスで沢山、沢山頂きました。

ご馳走様でした!

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いつも見られる素晴らしい、大好きな景色です。

クラシックな銀行とマンダリンオリエンタルのスタイリッシュなデザインの対比に惚れ惚れとしています。


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中野のセントラルパークでバーベキューをしました。

大好きなハートランドを何本飲んだのやら。

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野草の切り花に目覚めました。

素朴な質感に癒されます。

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夏と言うことで涼しげな金魚アートを施しました。


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ペディキュアは一筆書きでジョンの似顔絵を描きました。

「YES」の単語とともに…❤️
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銀座の「うかい亭」さんへお邪魔しました。


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バカラのグラスでChampagneを頂きました。



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前菜の雲丹のコンソメジュレ、ほんのりと柑橘の香りが嬉しいです。


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鰹のたたき風の一皿です。
癖のない鰹は良質なお肉のたたき、の様でした。


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京都で作られた素敵な茶器にはヴィシソワーズが。


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上等なオマール海老と美しいアスパラガスです。

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丁寧な手順を取りながら、程よく焼いてくださいます。

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栗の様に濃厚な甘みが味わえます。
素晴らしく、ミルキーな味わいです。


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サーロインとフィレを焼いていただきます。

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やはり、フィレは素晴らしい舌触りです。


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壺そうめんは、大好きなじゅんさい入りです。

物欲しそうな顔をしていたら…シェフのご好意でガーリックライスを3口分ほど頂きました。

どちらも食べたかったので…とても感謝しています!


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別室でまったりとした完熟メロンとコーヒーで食欲に終止符を打ちます。

シルクで作られたライトが美しかったです…。

あぁー…再訪したいです。

ご馳走さまでした。


銀座マキシム・ド・パリさんが閉店されました。

残念です。

統一された重厚のある空間は素晴らしいものでした。


あの、地下へと降りる真っ赤な階段、とても素敵でした。


エレガントに見える様、手すりに手をかけながら、背筋を伸ばしてゆっくりと降りていく自分をしみじみと思い出しています。


とても、特別な空間に降りていくのだ、と心の底から感じていました。


未だかつて、あんなに特別なアプローチを歩いたことは、ありません。