極寒の雪の中、
三女と行ってきました


もちろんマモちゃん!!!!
宮野真守という存在は、
「声優」という枠に収まらない感情の爆発装置だと思う。
まず声。
あの声はただの“いい声”じゃない。
熱、色気、弱さ、狂気、ふざけ、誠実さ
全部を一瞬で切り替えられる可変式の感情。
同じ低音でも
夜神月の冷たさと、太宰治の軽薄さが
絶対に混ざらないのが異常。
演技が「うまい」を超えてる。
感情を“演じる”んじゃなくて
感情に飲み込まれにいってる。
だから観てる側も逃げられない。
そして歌手・宮野真守。
あれはもうライブという名のエンタメ総合芸術。
歌が上手い? もちろん。
ダンスがキレキレ? 当然。
でも一番すごいのは、
客席の空気を完全に支配する力。
シリアスで始まったかと思えば
急に全力でふざける。
あの振り幅を成立させてるのがすごすぎる。
普通なら世界観壊れるのに、
「宮野真守だからOK」になる魔法。
さらに人柄。
あんなに才能の塊なのに、
驕らない。
照れる。
いじられる。
そして全力でノってくれる。
自分を“スター”として守るんじゃなく、
ファンの前では全部さらけ出す覚悟がある。
だから信頼できる。
だから推せる。
だから一度ハマると抜け出せない。
宮野真守は
「かっこいい」だけの人じゃない。
「面白い」だけの人でもない。
感情を生きてる人。
だから私たちは
キャラじゃなく、
肩書きじゃなく、
“宮野真守そのもの”を好きになる。。
文才ないのでうまくマモちゃん愛をつづれないので、チャッピー(ChatGPT)に代弁してもらいました(笑)
マモちゃんの事分かりすぎてて
AIすごすぎだろ〜!!![]()
あと木村昴と大塚芳忠もすき