・ゼミの友達とパーティーをするってなって、

いつもイベントに参加しないしょうこ様が参加してくれて、

トイレの洗面台で、水を掛け合って喜んだ。


・私が何かの事柄に関して、みんなの前で、誉められたのに

お弁当組のみんなはそっぽ向いていた。

そのあと、まりちゃん&ゆっぴぃと商店街のようなところを歩いていたんだけど、

まりちゃん&ゆっぴぃが、私たち整形してるの

って言い出した。

私は、確かに、なんとなく前と顔変わったかも・・・と思った。

そして二人ともは、目と口を隠して、鼻だけを見せるようにして、

「ね、ふたりとも同じ風な鼻の形にしたんだ」と言っていた。


・桐蔭学園高校に、昔みたいに登校した。

私は、遅刻ダーー!と焦って教室に駆け込んだのに、

実際は朝のホームルームの2時間くらい前で、

いつもそれくらい早朝に登校しているメンバーはもう来ていて、

焦る勘違い私をみて、あちゃちゃ、って笑われた


ちこく

遅刻

 チャンス到来

◎よい暗示
 目的地にむかう途中、時計がいつもより早く進む(チャンス到来)
 遅刻するのではと心配する(成功)

私はなんだか変な団体の一員だった。学校のような…

その団体のトップらしき、女夫人と体(半身)を向けあうと、私たちはガラス張りの部屋の中に閉じこめられ、自由を失う。ということになっていた

ガラスの中に閉じ込められた私たちを、自由が許されている他の生徒たちはぞろぞろと見に来る。そんなとき、えもいわれぬ恥辱を感じた。校長は、「あなたたちも、こんなふうにならないように」と忠告しているようだ。

その中にいれられたら、あとは自分がいかにこの状況を楽しめるかにかかっている、さもないと狂ってしまうほど退屈な空間。その空間には、数冊の漫画と本の置かれた小さな棚以外、何もないのだから。
そのなかで私は、様々な仲間に話しかけ、うまくやっていたほうだった。

さて、自由を奪われた私たちにも、ある期間は外出を許された日があった。

部屋の外でゆっぴぃと和香子に遭遇した。ゆっぴぃに、那須旅行に車で行く旨を伝えた。和香子にその件を謝罪すると、和香子はかなり他のことで焦っている様子だ。これからホールでスピーチをするらしく、そのことが気掛かりだったようだ。原稿の書いた紙を必死にチェックしていた。

さて、シーンは変わり、足立くん(小学校同級生)が真理子にこう言ってきた。「三原さん、すっかり宇宙人キャラになっちゃったんだってね、吉田(小,同級生)に聞いたよ」
さいご、彼は私の髪型についてアドバイスをしてきて、別れた。もっと顔回りの毛量を軽くして、さっと流すようにしたら?と。



前絢香に言われたことと同じだ。

2009.7.19


私は、何人かの観戦する人たち(外人。英会話の先生もいた気がする)に混じって、

あるスポーツを観戦していた。


今までに見たこともないような、スポーツ。

バッドのようなもので、相手を叩くらしい???(かなり怖い)

見ている場所は、その試合を下に見る感じで、

ガラス張りの箱の中で行われているものだった。

(水泳の見学用席のようなもの)


その試合の結果は、フランスの勝利だったらしく、

「これで、フランスも、オリンピックで世界的に承認される国になる」

と、涙を流しながら語る人をみて、私も泣いていました。


それから、夢の途中で

「試合会場の床に芝生が敷いてあるね」というのを誰かが英語で言っているのを、

私は必死で、リスニングしようと、耳を欹てていた なんてことも。


・外国人


新しい出会い

◎よい暗示
 外国人と意気投合する(新しい出会い)
 外国人と結婚する(新しい自分)
 外国人と挨拶する(見つかる)