10月と思えない暑さですが、10月になりました。月々のお仕事のご紹介です。 10月は小笠原村の国立天文です。夜間に、アンテナがオレンジ色にライトアップされた姿は、小笠原で有名な緑色に光る小さなキノコ「グリーンぺぺ」になぞらえた、「オレンジぺぺ」の愛称で親しまれているそうです。(国立天文台水沢サイトより)
こちらの絵が表紙に使われている冊子「CIRCLE」は東京都市町村の職員の方々へ向けての冊子なので、公民館などに配布されている様です。
お手元にある方、今一度じっくりと見てやってくださいませ♪
10月と思えない暑さですが、10月になりました。月々のお仕事のご紹介です。 10月は小笠原村の国立天文です。夜間に、アンテナがオレンジ色にライトアップされた姿は、小笠原で有名な緑色に光る小さなキノコ「グリーンぺぺ」になぞらえた、「オレンジぺぺ」の愛称で親しまれているそうです。(国立天文台水沢サイトより)
こちらの絵が表紙に使われている冊子「CIRCLE」は東京都市町村の職員の方々へ向けての冊子なので、公民館などに配布されている様です。
お手元にある方、今一度じっくりと見てやってくださいませ♪
だいぶ遅くなりましたが、月々のお仕事のご紹介です。 9月は清瀬市の「中里火の花まつり」です。
東京都無形民俗文化財で、毎年9月1日午後6時頃から火の花祭が清瀬市中里三丁目の中里の富士塚で行われます。このお祭りは、山梨県富士吉田の火祭りにならってはじめられた行事です。
この夜、中里の富士塚には頂上までのつづら折りの道に明かりが灯されます。そして富士講の人たちが「お伝え」と呼ばれる経文を唱えた後、午後9時頃から祭りのクライマックスとなる「お焚き上げ」が始まります。この火にあたり、その灰を家に持ち帰って門口にまけば火災除けや魔除けになり、畑にまけば豊作になると 伝えられており、今でも大切に灰を持ち帰る方がたくさん見受けられます。(清瀬市のサイトより)
こちらの絵が表紙に使われている冊子「CIRCLE」は東京都市町村の職員の方々へ向けての冊子なので、公民館などに配布されている様です。
お手元にある方、今一度じっくりと見てやってくださいませ♪
半月ほど遅くなりましたが、月々のお仕事のご紹介です。 8月は昭島市の「市民くじら祭のパレード」です。
残念ながら今年のパレードは天候不順のため中止になってしまったようですが、例年はこのように市民の方々がくじらさんの大きなフロートとともにパレードするようです。
さてなぜ昭島でくじら?と思って調べてみました。 なんでも昭島市では昭和36年(1961年)に約160万年前のクジラの化石が発見されて「アキシマクジラ」と命名されたそうです。
「くじら祭り」は「アキシマクジラ」の化石の発見・命名を記念して開催されているそうです。( YAHOO知恵袋より)
こちらの絵が表紙に使われている冊子「CIRCLE」は東京都市町村の職員の方々へ向けての冊子なので、公民館などに配布されている様です。
お手元にある方、今一度じっくりと見てやってくださいませ♪
またありがたいことに、こちらの原画を昭島市にお買い上げいただけるようです! 昭島のみなさんには、目にして頂く機会が今後もありそうで嬉しいです。
よろしくお願いします♪