まりちゃ箱別館 天翔馬編 第二幕 -27ページ目

まりちゃ箱別館 天翔馬編 第二幕


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『競馬伝説Live!』アスコットサーバーの名駿司です。

無料垢での初日からの悪戦苦闘の様子をご覧ください。

皆さんーん、性格コメ出ていますか?
うちは既存コメだけ。

つまんない!


思うんだけど、性格って馬主にこそあるよねぇ(笑)
いっそ、馬と馬主との相性で走る走らないあってもいいよ!(ぇ

あー、すみません!
リアル都合で、ちょっとやさぐれています(笑)



さてと、今日の競伝は・・・

●佐賀記念

170410-1 

12頭。内 半数がGⅠ馬! それも複数勝している仔達。
ローテの都合でこうなるんだろうけどさぁ・・・

うち、これまでの重賞成績が108勝、内 GⅠが46勝。
どれだけ重賞を避けているか(笑)
だってさ! GⅡ・GⅢもGⅠとメンバー同じだもん!!!

むしろGⅠの方が隙間を見付けやすい過疎ワールド。

斤量上仕方なくね・・・  出すけどね・・・  辛いわ


セドナ君、頑張って補正を繋ぎとめてください^^v












昨日も今日も断続的に雨。
花散らしというほど強い降りではないけれど、この週末にお花見を計画していた方には
残念な雨となりましたね。

私はあと10日は超仕事漬け生活なので、まーったく関係ありませんが(笑)
ここ数日も、普通なら5日かかる仕事を3日で片付けていましたし!



競伝の方は昨日はたっぷり生産してみました。
今日明日でだいたい終了かなー?



少し前から気になっていたので、手を付けてみたことがあります。

EX種牡馬もアウトニックス中心で使っているのですが、どうもシアトルスルー系が
貯まってしまっていたんですよ。
それもいいのが!
          170409-1       170409-2 
 

シアトルと言えば、ニックスはダンチヒ系だけ。
(アスのオリ系もいますが、オリでもレア)
                    170409-3 



そこで、3シーズン前にダンチヒ牡馬を生産しました。
(牡馬になっちゃった・・・ が正解ですが)

遺伝はSをキープ。
現役時代もいいところまではやってくれた仔でした。

                     170409-4 



この牡馬サクランに南部杯牝馬セイボリをつけてみたのが昨シーズン。

セイボリサクラン 

なんかとーっても第一印象の悪い仔になってしまいました(笑)
計画頓挫か!? と思ったけれど、せっかくのダンチヒ牝馬。
メモ欄に記載したのは
  『我慢育成後、シアトルと配合!』

忘れたら、遅くとも現役終了と同時に、引退ボタンを押してしまいそうでしたからねー。

命名もちょっとアレな『セイラン』(笑)


このセイラン、2歳3戦2勝で現役卒業。
夏場勝負だったのは言うまでもありません(笑)


そしてやっと来ました、この生産時期。
オーブがアウトニックスになりました。


セイランオーブ 

ゲート1つで第一印象は大違いって感じもありますが(笑)
気性が爆発してくれました。
STは酷いままですし、PWも落ちましたが、まぁ充分じゃないでしょうか!


まだオーブも強活性のカリフォルニアクロームも残っていますが、
セイランはこれでお役目終了。

まだ現役の4歳牝馬、準エース級テンメイもダンチヒ系ですので。
(保険はちゃんとかける主義)




とりあえず三世代計画は成功ってことでいいカナ^^v

『二代目が悪かっただけだろー』なんて言わないでよ(笑)











固定種大会のブルボンで1頭生産しました。

ニックスになるフェアウェイ牝馬を投入。
うちとしては最大限の環境を整えて・・・・・


ジェノブルボン 


まー・・・・・
大駆け付いてきたし、2歳戦だけ走らせます。
早熟でよかった(笑)

砂能力だけは上げてくれました!


性格は現役時はコメントで判断するしかないようだけど、この脚元弱さで熱血だったら、
調教時のダメージはどれだけ大きいのかしらん?


170407-1 

長所は根性か持続か気性。
性格が長所に由来するものかどうか分かりませんが、もしそうなら、熱血の可能性は
充分にありそうですね。


・・・・・・悩むようなレベルじゃないからいっか!(笑)

遺伝Aでパラ一致が3ヶ所、活性、オオクワ・コクワ、会特典の生産、
諸々揃えたってこんなもんよねー!


BourbonというよりBlueなbornだな。
母もジェノサイドの意味だし、仕方ないか!  親の因果が子に報い・・・

いぁ、項羽関係の名前で繋ぐという、ちゃんと理由があるんだから、通報しないのよ(笑)









     170406-4



いや驚いた!


昨日は枠作りのため、15歳牝馬ワクランにまず種付け。
相手はユメモリ。


ユメモリワクラン 


今朝、確認と共に思わず出た『一体誰の子だ!?』


パラ? そこじゃない。
そんなのはもう慣れている(笑)

                     170406-1 
 


これがヒトなら不倫を疑われるレベル。
昔なら鬼っ子と呼ばれ、今ならゲス疑惑とでも言うのか。
DNA検査キット持って来い! と、妻が責め立てられそうだ。


そりゃぁユメモリは遺伝A。
しかし、昔から遺伝AやBだって使ってきたが、成長型がここまで変わったことはないゾ。
距離なら『足し算かよ!』ってのが、いくらでもあったけれど、
成長型はせいぜい二階級特進ぐらいか。



何故こうなった!?
どう考えても、ここは超早熟血統なのだが・・・・・
再確認してみた。

           170406-2 
 

           170406-3  
 


ユメモリの母ナバホに流れる、ヘイカール~カツサンセブンの血が強く、遺伝Aを飲込んだのか?
15歳という高齢と共に、超・早まみれの母ワクラン系の影響力が下がったのか?


それにしてもねぇ・・・・・




ワクランはGⅠ*5勝のランシン始めランル・ランダと良い仔を出し続けてくれた繁殖。
ナバホはその後の厩舎を救う、産駒GⅠ勝利数では№1の繁殖。
ユメモリ自身も、現役時代の実力はナバホブラミルにちょっと劣る程度。
ある程度の期待はしていたのに。

遺伝Aだからこそ、パラも4ヶ所一致にしたし。
クワセットも12月5週に入れた。
活性は付いていないけれどね。

パラなんて吹っ飛ぶ結果になったけれど、このパラ、超や早なら充分闘えたのになぁ!

どうにも釈然としない。



こんなパターンが今季急増したとでも言うなら、性格導入で何かが狂ったと疑いたいところだけど、
一例じゃそうも言えない。



では、遺伝Aって元々こんなに怖いものだったのか?
そもそも遺伝力と成長型の記述は攻略ガイドにも載っていない。





実はコレ!
2012年10月改編時のコレなんだねぇ・・・・・

170406-5 


確かにありました。

でも、ここまでのこんな経験は初めてだよっ!
暗黙の了解ってのがあるじゃん・・・・・  












 
 




アスコットは88シーズンに入りました。
大した歴史ですね^^
輝かしい歴史も暗黒史も含め、とにかく長く続いています。

今シーズンも頑張りましょう!
生き延びましょう(笑)


うちは期待馬への『息切れ』GETで開幕しました(笑)



さて、今季の共通活性系統はニアークティックということです。
トランセンドとワイルドリスクが当たりますが・・・ ユーザー種での公開は
どこかの会にいたとしても、相当希少な存在じゃないでしょうか。



また、固定種牡馬大会用ミホノブルボンが2枚配布されました。
これはカード一覧⇒種牡馬カードの『期限有り』ボタンをクリックしてくださいね。

                      170405-4

性格は熱血だそうです。
                      
                   170405-3 
  

これ、絶対に引継ぐワケじゃないけれど、もしも引継いだ場合は、
疲労は大きいものの調教効果UPが付いていると考えて良さそう。
程度は分からないけどね。
後天的性格を得れば、疲労がなくなるか、はたまたさらに増大するか!?
また、レースでは10頭以上になるものを選ぶと良いようです。
と言うより、少頭数はイカン! 普通なら。

固定種大会なので、サクッと育て、夏場の少頭数レースで何走もして賞金を稼げってことでしょうか。
(産駒ごとの総賞金勝負ですよ)
熱血+大駆けが継承されると良いのですが。

固定種牡馬大会に積極参加されるかどうかはともかく、性格持ちの練習台にはなりそうですね。
うちは1頭だけ生産してみます!



さて、昨シーズンの振り返りにおつきあいください。

昨日は1勝もできなかったけれどUPし、結局9位で終えることができました。
では! Pさんが抜けた後のアスコット勢力図・・・ か?(笑)

170405-2 

勝てない勝てないと言っていた割に、GⅠ*4勝、重賞7勝はいつも以上。
でもねー。
見て、この掲示板率!
これだもん、『勝てないイライラ』の大きさを解っていただけますよね(笑)


今シーズンもあんまり自信はないや!



おっと、引越屋が来たようだ。


今シーズンもよろしくお願いいたします^^/





【おまけ】
           170405-1 

                      やっと1000日!