BOSS ろぐ -126ページ目

介護

父は様々な介護の支援を受けている。
本人と家族が守られ快適な生活が送れるように制度が組まれたはずべきものが、家族がそれ自体にストレスを感じはじめている。
介護士やヘルパーのレベルの低さ、ナリテがいない人手不足な業界。大変であることになんら疑問はもたない。しかし、家族はすがる思いでどうしょうもなく頼りにしている。
何故なら老いるとは下降するのみ回復力は極めて小さな力だ。だから他人の力を借りてでも日常の生活レベルを下げないように努める。そんな家族の思いは組み入れてはもらえない。
プロなんだからとそんなくだらない愚痴はいいたくないが介護するがわはいつも自分の家族を介護する優しい思いやりだけは持ってほしい。

JR

電車に乗り実家へ向かっておりますキラキラ
実に蒸し暑いショック!バテバテだわダウン
しかし、暑いのは皆さん同じ。しかし、電車の発車時のアナウンスは何故あんなにボリューム大なんだあ?暑さ倍増あせる
夏は静かに穏やかに過ごしたいものですニコニコ
朝早く家を出ると、休みのせいで穏やかでいつもの賑やかさはなく太陽も隠れていたのでいい気分でしたチョキそういえは日食がみえるんだって?!

戦争中

相変わらずダンナ君はなんでこんなに長い間口を開かないのかわからないらしい。しかし、私は貝のごとくしゃべらないしょぼんはなしたくない!!
あまりにも思いやりがない態度に私はいつも無視プンプン
一ヶ月はいつも続くあせる
怒りが静まればねニコニコ