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マリアのブログ

もし、あなたがマリアだったら。
もっと違うストーリーだったかもしれません。
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マリアは数時間三人で話をした後、実家をでた。

その後、姫とシスターが数時間さらに話をしたらしい。

マリアはシスターに姫のフォローを頼み、託したに近い想いかもしれない。


じゃあ、この半年、姫はどこにいたか??
って話を少しします。

姫のパパ。お父さんのところにいたのです。

あまりにすごい反抗期越えに
マリアは悩みました。

そんなに父親が必要か❓
って思った。
悩みに悩んだ結果、
両親のところがダメなら
父親に頼むしかない。

当初、事情を話、パパもアパート生活していたので、二週間ほど姫を頼めないかな?

って相談をした。

すると、
いいよ。
って話になった。

それから一週間したころ
なんと、姫がパパの実家にいる!
ってことが発覚‼️

なんてことを…Σ(゚д゚lll)


パパの実家とマリアの実家は同じ町。
事は重大な出来事へと発展!


まさに、触らぬ神に祟りなし❗️

小さな町で、彼はまたしてもやってくれました∑(゚Д゚)

自分がみれないから、実家に連れてったそうだ。しかも無断で…

なんてこったぁ…Σ(゚д゚lll)

なにを思ったか、彼はマリアに手紙を書くように言ったそうだ。

その内容は、、、
マリアとではなくパパといる!
って内容だった…Σ(゚д゚lll)


そして、姫の気持ちがわかったとたん、
彼はまたしても、急変した。

それまでは、姫の父親として、マリアの相談に乗っていた彼だったが、姫の気持ちがわかったとたん、姫が自分のところにきたならこっちのもの。になった。

マリアの悩みはまた一つ増えてしまったのだ。同じような人が一人から二人に増えてしまったのだΣ(゚д゚lll)

事はさらに面倒になり
ややこしくなり

マリアは彼に

また、あの時と同じ…
私は、もうあなたの嫁じゃない。