もうやめてしまったのですが、去年の夏頃までいわゆるクイックマッサージのお仕事をしていました。と言っても、ほんの数ヶ月しか働かなかったんですけど(笑)やめることになったのは指の炎症ですが、もうひとつがなかなか回復しない体調不良が理由で。

このことがきっかけだと思うのですが、子どものときからあったエンパスが強化されてしまったようです。
良いか悪いかは判断できませんが、波動が合いさいすれば側にいる人の体調不良を自分のもののように発症したり、あたしのことを思っている人の波動というか、思いが体調不良や痛みで表れるのが増えました。
いつもではないんですね。
マッサージも、この人を良くしてあげたい、とおもった時ほどえらい目に合いまして。
ほんと未熟で情けない限りです(^^;
この経験が逆にエンパスを強化してしまったみたいで、心身ともに辛い友人と同じような症状を起こしてしまったり。

話は変わるようになるんですが…
ほんと最近のアトラクションの、体験型アトラクションと言うんでしょうか、映像だけどリアルに感じる効果、すごいですよね~~
その広告を見ていて気づいたことがありました。

今は大人になり、感受性も子供ほどじゃないのでそうは思わないんですが、
《目に訴えてくる》
て現象が子どものときのmariaにはありまして、グロテスクな表現や不快な異様な映像が目を手でおおわないといられないほど感じてしまうところがありました。夢にも出てしまうほど。
たぶん、こどものときのmariaにはほんと見えてる世界が違うかったのかも…と思ったりするんです。
その映像のなかのものたちの、手触りやらどれだけ痛いだろう、とかまるで本当に目の前で起こってるかのように、見えてるだけだけど必要以上に感じてしまっていたのだろうと今さら思います。
体験型アトラクション、子どものときの自分がやろうものならたぶんアウトですね。
今のこどもたちはなんしか強いですよね~~
なんというか、感じるというか、イマジネーションが弱いのかな?
うちのこどもたちも人が殺されるサスペンスとか見ててもスルーです。子どものときあたしが見れなかったジブリアニメのシーンも、は?何言ってんの?て言われます(笑)
意味不明、なんですよね(笑)
唯一真ん中の息子が似てますかね。
たま~~に、テレビを見ていて頭を抱えて見えないようにしていることがあります(^^;
あたしとはポイントが違いますけど。

これは…
エンパスとすこし関わりがあるのかな~~と思った次第です。