ミルクティーのいつも笑顔がいっぱい

ミルクティーのいつも笑顔がいっぱい

優しさに触れたとき、その瞬間を綴りたい・・。          

孤独は、寂しさや人と繋がれない苦しみを伴う状態を指し、孤高は、他者に流されずに自らの道を歩む姿勢を表す。

蜻蛉は蜻蛉の心のままに。

古いアルバムをめくっていたら
田貫湖で撮った写真を見つけた。
行ったことも忘れてしまっていた
撮った記憶のない一枚の写真に
嬉しそうな私がそこにいた。

急に行ってみたくなって
富士の裾野の小さな田貫湖を訪ねてみた。
景色はすっかり変わって
キャンプ場のあるきれいな場所に。

アルバムの写真に写っていた景色はそこにはなかったけれど
目を閉じたら、あの時と同じ空気を感じた。
水も循環して、
やはりあの時と同じ水に出会えたように思えて。



お茶してます。

この時間に、外にいるときはほとんど呑んでるのだけれど、
文庫本 読みながらお茶してます。
すごく新鮮に時間が過ぎます😃
いろいろなところに、いろいろな人がいて。
日常とはちょっと違う空間に身を置くのも、なかなか。




生まれて初めての

伊豆の国のいちご狩り。


30分間。
食べて食べて食べて。
もう〜、いらない💦
食べ放題って、
無理。
美味しくて大好きなものが
苦痛になるなんて。

というか、程よく食べればいいのにね。

悪いことじゃないと思うよ。
少しだけ、歩調を合わせていけば
いいんだよ。

少しでも自分を出したら


うまくいかないって
ハナから思ってるでしょ。

世の中人間関係を上手にかわせる人もいるから


確かにそうなんだけど
あなたは、生まれつき一途に思い詰めちゃうタイプだから

人に自分を曝け出したことがなくて。


だからさ、

一人は悪いことじゃないと思う。

一人でいるということは、

誰にも邪魔されず

限りなく心は自由だから。


人恋しいときは、ちょっと扉の外に出てみたら

そこにあなたの友達がいるよ。

だから、大丈夫。