現在 サニワである私の活動が
滞っているのを 皆さん不審に思われている事でしょう
星の世界で行くと
現在 私の頭上に 土星というこの世的な障害をもたらす星が乗っかり
神様からのメッセージを 受け取りにくくさせています。
せっかく 大いなる神のメッセージを受けとり始めたのに
今回のサターンリターンにより
まだ 何かを調整させられている形になっています。
このふたがはずれるのが
六月 今のうちに 今までの流れを もう少し具体的に書けという事なのでしょう・・。
今はじれるけれど あせらずに 精査してゆこうと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
夢見です。
3/23
私は携帯メールを打っています。
神様の言葉をそのまま打ったのですが、途中で読み返してみると、
どうも言葉尻が雑な感じがします。
なんだかあまりにもなれなれしい話言葉なのです。
神様は話言葉で話されることもありますが、
それにしてもどこか語りが人間臭すぎていて、どこかのおじさんのような…
それで、全部をバーーッと消去していっています。
そんな夢でした。
3/24
今朝の夢見です。
私はちょっと浮かんで見ています。
私からみて左手に一匹のラッコが腹を上にして休んでいます。
目を閉じてすごくリラックスしています。
海なんだけどなんだか岸があり、その岸の縁をまくら代わりにしています。
お風呂にはいってのんびりしているお父さんみたいな感じでほほえましい…
時間の経過を示す数字がみえています。秒と分を表すようです。
1:00 2:00 3:00 というように何分たっても特に異常もなくのんびりとした風景だけがみえます。
もういいかな…
と私は思い、立ち去ろうとしました。
すると、右手から猛烈なスピードでなにかがきます。
瞬間、私は殺気を感じて緊張します。
それでもうかんでいるラッコはあいかわらずのんびり腹を上にしてウトウトしているようです。
波が少しもりあがってものすごい勢いでラッコに突進してきました。
直前までくると大きな三角形の歯をズラリとならべたその生き物が大きな口をあけてラッコをひとのみで食いついていきました。
呑みこまれる直前のラッコの目線になります。
みえるのは大きな口大きな歯。
それが最後に目にした風景…
JAWS ときて、私はその生き物が鮫であることを知ります。
5:30 五分三十秒 時計はその分と秒を表示しています。
次の夢
469の数字
一つずつ。見えたというより『あっ、今4がきた、次のは6だ、最後に…9がきた』という受け方です。
私は説明をうけています。
海中の断面図。
岸からすぐのところに昆布があります。短いコンブの絵
それから少し行くと
かなり深い段差があり、
その段差のコーナーのところに中くらいの昆布の絵
そして深い海の底
そこからはみたこともないくらい長いコンブの絵
それをみせられて説明されている私。
『ここの短いコンブの生育地は、栽培しやすかったし背丈は短いけど何度でも栽培できるから収穫も何度もできる。
人間がとりにいくのも楽なところだった。でもたくさんのものが沈んでいてあぶなくてもう昆布がとれない』
『真ん中のところ、ここはまあまあのところだけど少し崖のところでとりにくい…でも今はここでとるしかない…』
『そして海底の深いところ、ここは人間が行くのは大変なところ…簡単にとりにいけるところではない』
そして、私は海の中にはいって確認します。
まず浅瀬。
たくさんの残骸がゴロゴロと何重にもしずんでいて、海底からその残骸がつみあがっているから水面との距離も近い。
ふと上をみると、そんな残骸と海面の間をとおるようにしてなにか船が航行している。
スクリューがまわっているのを下からみる…
残渣の積み重ねと距離も近く、みていてぶつかるんではないかとひやひやしてみている。
また自分との距離も近くてここでは人間が海中でおこなうにはとても危険な海域になってしまったことをしる。
やっぱり少し遠出でも、わざわざ時間と労力かけて沖に出ていかないと駄目なんだな…と思う。
そしてここは東北なんだ…と海の中で私は思う…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
可愛いラッコは日本の象徴でしょうか
時間をのんびり使っている 男性の姿が浮かびます。
時間が無いのに のんびりしている日本人 のんびりしていると アメリカに飲まれてしまうということを意味しています。
そして 東北の惨状
見えない海の底の状態を 表してくれています。
復興の難しさは 表面だけのものでもないのでしょう・・。
さて 469が来ていました
469は
第十四帖
御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。
あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。日月
(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、
金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神
として斎き祀り結構致しくれよ、二二晴れるぞ、一八十開けるぞ。御神名書かすぞ、
ひかり教会のりとは、ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、
幸へ給へと、申せよ。弥栄弥栄(やさかいやさか)。四月五日、ひつくのかみ。
このところ 秋がテーマです
秋になにかあるのだと 思います。
そのメッセージがきたら お知らせします。
いわとあけるのですね
ひかり教会は 天明さんのときと同じものはありません。
私の流のことといわれます。
今日から私のこの流の皆さんも含め 祈り上げる事にします。
「ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、
幸へ給へ」
今月末までに ひふみ道というブログに書いていました事
その後に まだ来ていた通信を
こちらの移しかえる作業をしておきます
頑張ります。
どうも 邪魔をする世界は
やってきて あれやこれやと難癖をつけます。
いまは 苦しんで無くなられた 大阪の夏冬の陣の 残党たち
光の世界に戻ろうと お彼岸あたりに出ていたので
そろそろ あける頃と思います。
無念の念の解除
並ではありませんでした・・・。
こうやって一つ一つが終わるたびに
何かの仕事を こなせている事を 喜んでいます。
きつい作業ですが・・・。
日々の 神様ごとを 現実でさせられる 私たち
あちらの世界では もうすでに コノハナサクヤ姫とニニギは 不信感を取り除き
一体となり 役目を果たそうと なさっていますよ。
陰陽一体で しなくてはいけないことがあるのです。
前に進みましょう それだけです。
滞っているのを 皆さん不審に思われている事でしょう
星の世界で行くと
現在 私の頭上に 土星というこの世的な障害をもたらす星が乗っかり
神様からのメッセージを 受け取りにくくさせています。
せっかく 大いなる神のメッセージを受けとり始めたのに
今回のサターンリターンにより
まだ 何かを調整させられている形になっています。
このふたがはずれるのが
六月 今のうちに 今までの流れを もう少し具体的に書けという事なのでしょう・・。
今はじれるけれど あせらずに 精査してゆこうと思います。
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夢見です。
3/23
私は携帯メールを打っています。
神様の言葉をそのまま打ったのですが、途中で読み返してみると、
どうも言葉尻が雑な感じがします。
なんだかあまりにもなれなれしい話言葉なのです。
神様は話言葉で話されることもありますが、
それにしてもどこか語りが人間臭すぎていて、どこかのおじさんのような…
それで、全部をバーーッと消去していっています。
そんな夢でした。
3/24
今朝の夢見です。
私はちょっと浮かんで見ています。
私からみて左手に一匹のラッコが腹を上にして休んでいます。
目を閉じてすごくリラックスしています。
海なんだけどなんだか岸があり、その岸の縁をまくら代わりにしています。
お風呂にはいってのんびりしているお父さんみたいな感じでほほえましい…
時間の経過を示す数字がみえています。秒と分を表すようです。
1:00 2:00 3:00 というように何分たっても特に異常もなくのんびりとした風景だけがみえます。
もういいかな…
と私は思い、立ち去ろうとしました。
すると、右手から猛烈なスピードでなにかがきます。
瞬間、私は殺気を感じて緊張します。
それでもうかんでいるラッコはあいかわらずのんびり腹を上にしてウトウトしているようです。
波が少しもりあがってものすごい勢いでラッコに突進してきました。
直前までくると大きな三角形の歯をズラリとならべたその生き物が大きな口をあけてラッコをひとのみで食いついていきました。
呑みこまれる直前のラッコの目線になります。
みえるのは大きな口大きな歯。
それが最後に目にした風景…
JAWS ときて、私はその生き物が鮫であることを知ります。
5:30 五分三十秒 時計はその分と秒を表示しています。
次の夢
469の数字
一つずつ。見えたというより『あっ、今4がきた、次のは6だ、最後に…9がきた』という受け方です。
私は説明をうけています。
海中の断面図。
岸からすぐのところに昆布があります。短いコンブの絵
それから少し行くと
かなり深い段差があり、
その段差のコーナーのところに中くらいの昆布の絵
そして深い海の底
そこからはみたこともないくらい長いコンブの絵
それをみせられて説明されている私。
『ここの短いコンブの生育地は、栽培しやすかったし背丈は短いけど何度でも栽培できるから収穫も何度もできる。
人間がとりにいくのも楽なところだった。でもたくさんのものが沈んでいてあぶなくてもう昆布がとれない』
『真ん中のところ、ここはまあまあのところだけど少し崖のところでとりにくい…でも今はここでとるしかない…』
『そして海底の深いところ、ここは人間が行くのは大変なところ…簡単にとりにいけるところではない』
そして、私は海の中にはいって確認します。
まず浅瀬。
たくさんの残骸がゴロゴロと何重にもしずんでいて、海底からその残骸がつみあがっているから水面との距離も近い。
ふと上をみると、そんな残骸と海面の間をとおるようにしてなにか船が航行している。
スクリューがまわっているのを下からみる…
残渣の積み重ねと距離も近く、みていてぶつかるんではないかとひやひやしてみている。
また自分との距離も近くてここでは人間が海中でおこなうにはとても危険な海域になってしまったことをしる。
やっぱり少し遠出でも、わざわざ時間と労力かけて沖に出ていかないと駄目なんだな…と思う。
そしてここは東北なんだ…と海の中で私は思う…
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可愛いラッコは日本の象徴でしょうか
時間をのんびり使っている 男性の姿が浮かびます。
時間が無いのに のんびりしている日本人 のんびりしていると アメリカに飲まれてしまうということを意味しています。
そして 東北の惨状
見えない海の底の状態を 表してくれています。
復興の難しさは 表面だけのものでもないのでしょう・・。
さて 469が来ていました
469は
第十四帖
御光(みひかり)の輝く御代となりにけり、嬉し嬉しの言答(一八十)明けたり。
あなさやけ、三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり。日月
(一二)大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、
金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、総て十柱の大神は、光の大神
として斎き祀り結構致しくれよ、二二晴れるぞ、一八十開けるぞ。御神名書かすぞ、
ひかり教会のりとは、ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、
幸へ給へと、申せよ。弥栄弥栄(やさかいやさか)。四月五日、ひつくのかみ。
このところ 秋がテーマです
秋になにかあるのだと 思います。
そのメッセージがきたら お知らせします。
いわとあけるのですね
ひかり教会は 天明さんのときと同じものはありません。
私の流のことといわれます。
今日から私のこの流の皆さんも含め 祈り上げる事にします。
「ひかりの大神、弥栄ましませ弥栄ましませ、ひかりの大神守り給へ、
幸へ給へ」
今月末までに ひふみ道というブログに書いていました事
その後に まだ来ていた通信を
こちらの移しかえる作業をしておきます
頑張ります。
どうも 邪魔をする世界は
やってきて あれやこれやと難癖をつけます。
いまは 苦しんで無くなられた 大阪の夏冬の陣の 残党たち
光の世界に戻ろうと お彼岸あたりに出ていたので
そろそろ あける頃と思います。
無念の念の解除
並ではありませんでした・・・。
こうやって一つ一つが終わるたびに
何かの仕事を こなせている事を 喜んでいます。
きつい作業ですが・・・。
日々の 神様ごとを 現実でさせられる 私たち
あちらの世界では もうすでに コノハナサクヤ姫とニニギは 不信感を取り除き
一体となり 役目を果たそうと なさっていますよ。
陰陽一体で しなくてはいけないことがあるのです。
前に進みましょう それだけです。