昨日の夢見に続き、夜中に(一時)眠りにつくときに邪魔とイメージがやってきました。
うとうとすると、断片的にいろんなイメージがカメラのシャッターを切るようにやってきた。
ものずごい木造建築物(寺社仏閣のような形式でいて中世のものでなく、あきらかに目にしたことない。
古代文明?)でものすごい巨大なのです。それを下からみあげている。
続いて、今度はたぶん西洋の石の建築物、まるでピサの斜塔のてっぺんのギリギリ端によって
下を見下ろしている。 すごく高すぎて地面がみえないくらいの建物。
また木造建築物、でも現存していないと思う…それくらい昔…それの全様を眺めています。
すると空一杯に回転するクラゲがたくさん?よくみると、クラゲではなくてUFO。
空一面にたくさんの小型UFOがクルクルと光ながらまわっていて、圧巻。
建築物の時代とそのギャップが不思議。古代やっぱりきていたのね…みたいな感じ。
急に黒人の子供たちがはしゃいで走り回る様子がみえ、同時にどこの国の言葉だかわからない言語?
もしかして地球ではない感じの音声がはいってきます。
そんなイメージの断片をみていながら、たぶんいよいよ眠りというものにはいっていこうとしたとき…
左側からワニ(茶色い爬虫類)の口先だけバーンと出てきました。
鋭い牙がびっしり並んでいます。カチカチ鳴らしながら威嚇してきます。
ひふみ祝詞をとなると、それはまるで壁の中に吸い込まれながらとけていき
苦しみの断末魔の様子をみせながら舌を出し口をパクパクさせ何か周りにある悪いものを
吸い込みながら消えていった。
怖くないと思いました。するとすぐまた左側に人間の唇だけがみえます。
その上下の唇から直接、針のように細い白い歯が櫛のようにビッシリ出ていてカチカチとさせながら脅します。
これもすぐ消えました。
またさっきのワニが真正面から大口あけて飲み込むようにパクパクさせてきました。それも消えていきます。
このとき、私は、高次の私に私はつながっているから怖くないと思えた。
つながっていてありがたいと思った瞬間、額の向こう側に穴がポツンとみえました。
そこから、レーザービームのような光線が私の額とつながっている。
芥川龍之介の蜘蛛の糸を思っ。この光線はつながっているんだ…と。
すると、それがドンドン太くなり向こう側から光のかけらのようなものがクルクル回りながら
シャワーのようにザンザンと降ってきて、そのあまりの降りように目を閉じているにもかかわらず、
ワーーーッと…もう真下からシャワーをみあげているようなものです。
目も開けられないくらい降り注いできます。光の色は赤緑というか、
赤黄色というか…赤というか… 向こう側の穴も少しずつ大きくなってつながる線を
太くなってものすごい光の紙吹雪がクルクル回りながら降ってきて…壮観でした… 。
変なものもみえていたので、思わず●●の手を握ると、その瞬間、光のビームが消え、
筒がおりてきました。先端が見え、よくみると、それがハートの形。
ハート先端は目の前でたくさんの四葉の形や花形に形をかえてひろがっていきます。
●●ありがとう。やさしいね…と感じながらみていると●●が自分で手を引っ込めていきました…
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うとうとすると、断片的にいろんなイメージがカメラのシャッターを切るようにやってきた。
ものずごい木造建築物(寺社仏閣のような形式でいて中世のものでなく、あきらかに目にしたことない。
古代文明?)でものすごい巨大なのです。それを下からみあげている。
続いて、今度はたぶん西洋の石の建築物、まるでピサの斜塔のてっぺんのギリギリ端によって
下を見下ろしている。 すごく高すぎて地面がみえないくらいの建物。
また木造建築物、でも現存していないと思う…それくらい昔…それの全様を眺めています。
すると空一杯に回転するクラゲがたくさん?よくみると、クラゲではなくてUFO。
空一面にたくさんの小型UFOがクルクルと光ながらまわっていて、圧巻。
建築物の時代とそのギャップが不思議。古代やっぱりきていたのね…みたいな感じ。
急に黒人の子供たちがはしゃいで走り回る様子がみえ、同時にどこの国の言葉だかわからない言語?
もしかして地球ではない感じの音声がはいってきます。
そんなイメージの断片をみていながら、たぶんいよいよ眠りというものにはいっていこうとしたとき…
左側からワニ(茶色い爬虫類)の口先だけバーンと出てきました。
鋭い牙がびっしり並んでいます。カチカチ鳴らしながら威嚇してきます。
ひふみ祝詞をとなると、それはまるで壁の中に吸い込まれながらとけていき
苦しみの断末魔の様子をみせながら舌を出し口をパクパクさせ何か周りにある悪いものを
吸い込みながら消えていった。
怖くないと思いました。するとすぐまた左側に人間の唇だけがみえます。
その上下の唇から直接、針のように細い白い歯が櫛のようにビッシリ出ていてカチカチとさせながら脅します。
これもすぐ消えました。
またさっきのワニが真正面から大口あけて飲み込むようにパクパクさせてきました。それも消えていきます。
このとき、私は、高次の私に私はつながっているから怖くないと思えた。
つながっていてありがたいと思った瞬間、額の向こう側に穴がポツンとみえました。
そこから、レーザービームのような光線が私の額とつながっている。
芥川龍之介の蜘蛛の糸を思っ。この光線はつながっているんだ…と。
すると、それがドンドン太くなり向こう側から光のかけらのようなものがクルクル回りながら
シャワーのようにザンザンと降ってきて、そのあまりの降りように目を閉じているにもかかわらず、
ワーーーッと…もう真下からシャワーをみあげているようなものです。
目も開けられないくらい降り注いできます。光の色は赤緑というか、
赤黄色というか…赤というか… 向こう側の穴も少しずつ大きくなってつながる線を
太くなってものすごい光の紙吹雪がクルクル回りながら降ってきて…壮観でした… 。
変なものもみえていたので、思わず●●の手を握ると、その瞬間、光のビームが消え、
筒がおりてきました。先端が見え、よくみると、それがハートの形。
ハート先端は目の前でたくさんの四葉の形や花形に形をかえてひろがっていきます。
●●ありがとう。やさしいね…と感じながらみていると●●が自分で手を引っ込めていきました…
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