夢見の報告なのですが。あまり気持ちのいいストーリーではありませんでした…

「いよいよ…に近づいてる」というのを象徴するような話。

日本の首相が演説しているのが見えます。国会中継のような感じで…(この夢のときは、管総理でしたが…)

するとサイレンのような時報が鳴り響きます…(この夢のときは正午12時)なんの音かと思っていると

「時は決まっている」

「その時がきたら、もう、間に合わない。死ぬものは死ぬようになる…」

という声が聞こえました。


その時ってなんだろうと、時計をみると、ちょうど針が12のところで重なりあっていて、
『ああ、正午だ』と思いました。
それで、死ぬ?って?どういうこと?と思いながら歩いて行くとあちこちに死体が…

みると、とにかくなんというか、無残な死体を4~5体続けてみせられました。

水につかったまま死んでいる人
ゴミ箱みたいなプラスッチックの箱に頭をつっこんで死んでいる人
顔がない死体

などなど…どれも本当に今さっき死んだという感じで。涙。
死ぬまでの瞬間というか、死に至るまでの瞬間をみます。
あせって、ゴミ箱みたいな箱に顔を突っ込んだものの、その瞬間、ゴミ箱ごと顔をつぶされて絶命する様子が…

時がきたら、もう、瞬時の猶予もなく、うむも言わさず『死』を迎えるんだと、

人々の死体をみて衝撃を受けました。

死というもの、を生々しくみせられている…今生きているひとたちが、瞬時に死んでいく様子…
なんでこんな死にかたをしなきゃいけないのか…
人間人生終わるときに、なんでゴミバケツに顔を突っ込んで絶命しなきゃならないのか、
顔がなくなるような死にかたなのか…

本当にやるせなくて、生きざまも大事ですが、人間としてしんでいくときも、
死にざまって大事でしょう!って、その人たちに思っていました。

その時がきて、自分が死ぬという事態に遭遇したとき、人はどういう態度で死を迎えるのか。
みんなそんなこと、つゆほども考えてなく生きてきて、瞬時に死んでいった…それがあの死にざま…

そんな映像…

…警告の時報が耳から離れず…

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いよいよ来たかなというような内容の 夢


警告と取れる内容が 始まりを見せました。


時は決まっているのです。


其のことは腹に収めなくてはいけないと 感じました。