肝川にいってきた
やはり 新しいお宮ができていた 小さな白い龍と黒と緑も出て行った
小さな龍だったので まだ新しい気がする。

大国之宮というのだが 近くに住まわせていただいていたのにも
大きな意味があったと 本当に神様って凄いなと思う。

前もって調べていて どこなのだろうと思っていた地域に
呼ばれていったのだから・・

そして用事が済んだら そこから離れさせられた・・。

前に進もう 
祓いがすんで やっと 書く気になれた

すべてが終わりの感覚を掴んできたので
もう 信仰に縛られていた神様たちが 解放して欲しいと
おっしゃるのだろう・・

一也が どうしても亀岡にいきたい
大本にいきたいというし 私もそうだったので
連れて行ってもらった・・。

ぎりぎり 最後のお勤めの解散の人が帰るときに
うかがう事ができた。

祈りを捧げて 感謝した。

ありがたいなあ

肝川が終わるとき こんな空だった

宗教はもう終わり。。。 そういう感覚を掴んできた

神はみなの中に共にある 
そのことを 腹に据えてもらいたい・・