Days with TVXQ & EXO

Days with TVXQ & EXO

EXOにハマってます❤

Amebaでブログを始めよう!

さて、だいぶ時間が経ってしまいましたがSMT東京をまとめます。



初日はバクステ近くのスタンド!
入場に少し手間取って両日ともJ-Minさんからになってしまったんですが楽しかったです。
バクステを上から眺める位置だったのでえくそちゃんのMachineもばっちり見えましたよ!
カッコよかった~!
いつもTLPで見ているMachineのフリとは違ってアレンジしてましたよね?
ステージ構成が全く違うので変えたんだと思いますが
変えてもめっちゃカッコよかったです。

初日のえくそちゃんの挨拶、かわいかったですね。
言葉につまって落ち込むタオちゃん。
「だめよ~だめだめ!」と言って笑うカイちゃん。
案外スラスラ言えたのに最後の最後で「ありがとう・・ごじゃいます(笑)」で噛んじゃったせふにw
皆覚えてきた文章を頑張って言っていました。

中でも一番覚えているのがレイちゃんの挨拶!
宇宙と交信しながら挨拶してる?と思わせるほど言葉に詰まりながら
笑顔で挨拶するレイちゃんにあざとさのプロを見ましたw
あと!しうちゃんへの歓声の大きさが凄かった!
もしかして日本の一番人気はしうちゃん?と思うほど凄い歓声でした。

今思えばこの段階でるぅちゃんの脱退を知っていたであろう
スホさんが「今日は10人でちょっと寂しいんですが」と
挨拶した時の心境はいかばかりかと心が痛くなります。
きっとるぅちゃんがいないことに触れなければファンが心配するだろうと
思ってあえて触れたんだと思いますが
束の間の安心でもあの段階で誰もるぅちゃんのことに言及しなければ
動揺は広がっていたと思うのでそういうところまで
配慮するスホさんに後から心が痛くなりました。


暗くなりましたが。


初日のビッグサプライズはレイちゃんのOnly Oneでしょう。
まさかの登場に会場がどよめき私ももの凄く驚きました。
てっきりせふんかと思ってたので・・
でもレイちゃんのOnly One、今まで見たどのペアより
親密で雰囲気があって素敵でした。

いつもいつもセフンセフン言ってる私ですが
実は初日目を奪われたのはタオちゃん//
黒髪でツンツンに髪を上げてたんだけどこれがカッコいいんです!


普段はさんざん「タオちゃんてば・・(嘲笑)」みたいなカンジで

完全にイタイ子扱いなんですが(酷)美形なのも美しいのも分かっているので
イザこんな風に本気でカッコ良いと素直にカッコいいよ!!と言いたくなります。
初日挨拶の「会いたかったですか?私も会いたかったです」は
不覚にも打ち抜かれました・・。

2日目の感想が長いので初日の感想の方にリハを貼っちゃおうかな。
皆リラックスした良い表情ばかりです。




















書きたいことと時間のバランスが悪くて少しずつしか書けないんですが
少しずつでも書いていこうと思います。




さ! 2日目の感想です。
前記事でもお伝えしたとおり2日目はBCでした。
でも今回は前回のBCとちょっと違う動きをしてみよう、ということで1か所に張り付かず
曲によってエリア内をうろちょろしてみました。

結果、


めっちゃ楽しい!!!!! 


曲によって見る場所や角度まで変えられるってすごい贅沢なことなんだなって
よくわかりました。
例えばBlack PerlはせふんがSE前から出てくるのでSEへ行き、
せふんのソロは逆サイドなのでそちらへ行き
お気に入りのMachineでセカイがセンステで踊る時はBCど真ん中で
真正面から見るという楽しみ方ができました。

でも、それより何より楽しかったのがえくそちゃんがとても楽しそうで
それを一緒に楽しめたことでした。

バンコクはとにかく荷物検査もカメラの取り締まりも厳しく
両日とも退場者を何度も見ました。
なのでマスターさんの写真も他会場に比べて少ないのですが
その中でも会場の雰囲気が伝わるものを選んでみたので
会場の楽しい雰囲気が伝わればな~と思います。


最初はもちろんせふな!





も~この写真を見るだけで、どんだけゴキゲンだったか伝わるでしょw

ゴキゲンせふなの理由はもしかしたらこの巨大バブルティー??







このバブルティーの模型?はSDスタンドのファンからの贈り物。
最初差し出された時、あまりの大きさにのけぞって驚いてたせふなw
でも受け取ってるんるん♪
この↑写真にるんるん加減が出てるでしょ?w
良かったね、せふな。


そして前方にウミニひょんを見つけて早速報告。

オマエ・・これはこうやって使うの! /   \ 見てみて~ひょん 



巨大バブルティーに一瞬驚いたものの、さっと奪い取り
男らしく一気飲みしたしぅちゃん。
この2人のやり取りがかわいかったです。


ちなみに私はこの時2人の足元。
しぅちゃんの男らしい「ちゅ~」を眺めてました。
かわいいよぅぅっ!!!






これはSE前のステージにスホさんと座って一緒に歌ってるところ。
最初せふんだけが座ってて、後から来たスホさんに横に座るように
空いたスペースを示して座らせたくせに
歌い終わってスホさんがセンステに向かい出した時に
誘われても一切応じないせふんちゃん。
勝手かwwww

相変わらず「僕は僕のペースで行きますのでご自由に」なせふんちゃん。
かわいかったです。


そしてバブルティー事件?と共に一番記憶に残ってるのが
チャッカニムごっこ。
今思い出しても笑いがこみあげてくるくらい面白かったのがこのコーナー(?)

最初よるせがアリーナにガンウちゃんお面を発見。



そしてそのお面をにょるが被って右腕を押さえつつ
「ちゃっかにむ~(泣)」ごっこ開始!

最初こんな表情で眺めていたぎょんちゃんも





最後はお怒りパンチ!

マイクで殴ったかと思うほど大きいゴツン!という音がしましたw
でもにょるの痛がり方ってなんか加害意識を高めるっていうか
「もっとやって~」って言ってるように見えるんだよねwww
あれは痛かっただろうね、にょる。
お疲れさま。




お面を取り戻してほっとひと息のぎょんちゃん。



めちゃくちゃ楽しかったです。


まだまだ追記したいことがあるのですが、とりあえずここまで。

今回は本当にタイの親切なお友達に助けられました。
ありがとう。





























なんとこの写真に写りこんでいるのはスタンディングの列一緒に並んでいた子!
凄い!よかったね~!









バンコクいってきましたー!








バンコクのチケットを取るのは本当に大変だったんですが、
親切なタイの方に助けられて両日行くことができました。

会場周辺はこんなカンジ。
みんなそれぞれお気に入りのメンバーの前で写真を撮ったりしてました。







初日はシーティングなので割とゆっくり入場・・と思いきや荷物検査でipadがひっかかって
いったんホテルに戻らなきゃいけなかったり、お水持って入れなかったりとタイルールに翻弄されながらもなんとか着席。

ほっ(笑)

今回の席はこんなカンジ↓↓
初日がSEで2日目がBCでした。




せふんが出てくるならSE前でしょうということでこのエリアにこだわって買ったら

\ 大当たり!  

香港ほどではなかったのですが、このSE前のミニステはやはりせふん最頻出エリアでした。
ハート②

あと、開演前に気付いたのがバンコクのステージは客席と近いこと!!

各ミニステを繋ぐ通路?があり、それがスタンド最前列と柵ごしに接しているので
最前列の方は触りまくりでした。
実際えくそちゃんも積極的にファンと触れ合おうとしてたので
ハイタッチをしたり握手した方はたくさんいたと思います^ ^*

言葉で説明するよりも写真の方が分かりやすいと思うので・・こんなカンジ。
(もちろんこの方は私ではありませんw)











                                                                                                                                            (cr. the ownder)


ね?近いでしょ?香港も相当近かったと思うのですがバンコクはそれ以上でしたw

そしてバンコクのシーティングは立ちません!
香港も基本的には座ったままのはずでしたが結局皆立ってたんですが
バンコクは本当に最後まで座ったままでした。
逆にそっちの方が驚きw
文化の違いですね~
(今思えば初日の消化不良の理由は↑コレも大きかったかも)


そうそう。もう1つ不思議だったのがライブ前に国歌斉唱があったこと。
イントロが流れ始めると座っていたお客さんが一斉に起立。
そしてマジメにちゃんと歌ってました。
タイならではですね。
私はもちろんタイの国歌が分からないので着席したまま。
後になって一応たって口パクでもすれば良かったかな?と気付きました(遅)
こういうお国柄が感じられるのも海外遠征の良いところの1つですね。



さてさて、初日の感想。

あまり最初からネガティブなことは言いたくないのですが
その時思ったこと、感じたことを残していきたいので正直に書きますね。

あくまでも私の印象ですが、うーんってカンジでした。イマイチ。
前回の香港と比べると体調が思わしくないメンバーが目立ったり
イマイチ感動とかimpressされるものがありませんでした。

あと1番印象に残ったのが「慣れ」ですね・・。
香港コンはソウルの後ということもあり、良い意味で緊張が解け
メンバーも思い切り楽しんでいた印象が強かったんですが
バンコク初日に見たえくそちゃんはその時とは明らかに違うように見えました。
ほぼ毎週末同じ内容のライブをしていれば慣れてくるのは当たり前ですが
そこからもう一段レベルアップしていることを心のどこかで当たり前に期待していた私は
ちょっぴりガッカリしました。
ファンて勝手ですねw

特にこの日はカイくんの不調が目立ちましたね~。
普段私はせふんばかり見てあまり他のメンバーを見ていない(見れない)のですが
この日はすぐに気がつきました。
というか目立つんですよ、普段あんなにキレキレに踊っている人が
身体が重そうに踊ると。
いつもよりだいぶゆっくり踊るから自然と目に付きました。
中盤は持ち直してたんですが、最後の挨拶の時は足が床にくっついているかと思うほど
ゆっくりゆっくり歩いていてかなり辛そうに見えました。
私がいつもカイくんをあまり見ていない理由はもちろんせふんを見るのに忙しいというのが
1番の理由ですが、それだけじゃなくて無意識に「カイちゃんは大丈夫」って
どこかで安心しているからというのもあったので辛そうにしているのを目にすると
動揺というか・・しばらくカイちゃんから目が離せないほど心配しました。
カイちゃん・・。


そしてべっきょん。
どういうワケかべくも疲れていました。
一時期に比べたらだいぶ笑顔が戻ってましたよ。
でも身体がすごく疲れているのか最後の挨拶をする前に
いったんステージサイドにハケてしばらく戻ってきませんでした。
それは別に大したことではないのですがところどころで慣れが見えるっていうか
「え?前はもっと踊れたよね?」とか「なんで?」というところが見えてそれが残念でした。
デキル人だと知っているので余計に目立つというか。
たとえばOverdoseで2人ペアになって前の人の頭をぽこぽこ叩くフリをするところでも
前のせふんが既に膝をついて踊っているのに、後ろにいるはずのべくがいるはずなのにいなかったり。
背後に入るのが遅れたことに気づいても焦りもせずにゆっくり戻ってみたり。
なんだろう?え?緊張感ってある?って思いました(厳しいかな?)
今、一番頑張らなきゃいけない人だと思うんですけどね。
なんかそういう「慣れ」のようなものが見えたのが一番残念でした。

・・とここまでネガティブなことばかり書きましたが
良いこともあったんですよ。

せふんが少し見ないうちにまた少し大人っぽくなってました

Moonlightの時にセンステで踊っている横顔を見て「あれ?なんか違う」と気付きました。
前髪をセンターで分けているので、その影響かもしれませんが
それだけじゃない変化が見えたんですよ^ ^*
この写真なら少し分かりやすいかな?

雰囲気がまた少しだけ大人っぽくなりました。






こんな風にちょっとした変化に気付けるのも比較となる前回の記憶があるからで。
それって幸運なことだなぁと思います。
(どんなにお金や時間があっても行けない時は行けないですからね・・)

あと、Black Perlの時SEの最前列のお客さんと握手してたんですが

も~顔がすっごいニヤけてて!(笑)


私は6列目だったので少し上のところから見てたんですが
あまりの顔の締まりのなさに苦笑しつつ眺めていました。
すっごく嬉しそうにファンのこと見てるんですよ~!
もうニッコニコで!
そっかぁ~この人こんなにファンのこと好きなのね!と実感するようなニヤケ具合でしたw
含み笑いぽくニヤニヤしてるから若干キモかったんですけどね!
そうゆうとこも好き!(笑)

この6列目ってかなりの良席なのは言わずもがななんですが、
何がイイってポップアップで出てくる前のせふんやスタンバってるスタッフさんが見えたり
結構おいしいんですよw
角度があるからかせふんの髪の根元がだいぶ黒くなってきてるのも気付いちゃうし??
微妙にダサくなっているその髪を見てちょっぴり生活感を感じちゃいました(ぷぷっ!)

あとWolfでMがステージサイドで待機してるのも見えたんですが
ジョンデとしぅちゃんが軽くジャンプしながら待っててカッコ良かったです~
まるでアスリートが身体を温めるようにジャンプ!ジャンプ!
特にジョンデは前もやってたからあれは癖だね^^::

余談ですが私が先ほど書いた「慣れ」の話。
ちょっとダレてんじゃない?っていう何様目線で書いたんですが
(あくまで私の感想ですが)唯一香港の時と同じテンションで今もやっているのって
この2人だけかなぁ~と思いました。
緊張感があるというか、意識が高いというか。
他のメンバーがどうこうでなく、あくまで周りがどうでも自分は自分で
ちゃんと自分なりのクオリティーはキープしてると感じたのが
2人のソロでした。
意外とそういうのって見てる側に伝わっちゃうものですよねw


そんなちょっぴり大人っぽくなったせふにゃ。
大人っぽくなったのは外見だけではありませんでした。
せふんは私が見たことのある中では通常あんまりラッキーガールに自分から近寄ったりしません。
むしろ女の子を囲むメンバーの円の一番外周に近いところにいる方なんですが、今日は違いました。
ラッキーガールはマイクを持ってイスに座っているんですが、
その子がマイクを使うのは1回きり。
好きなのはKかMか聞かれて答える時だけなんですよね。
だからその使い終わったマイクはいつもはメンバーの誰かが回収してくれるのですが
今日は忘れちゃったみたいで。
いつものようにふわふわテキトーに踊っていたせふんがそれに気付き、
そっと女の子の手からマイクを受け取ってスタッフさんへ渡してました。
そういうさり気ないところがせふんらしい。
せふんがその女の子に近づいたのは本当にその時だけ。
手からマイクを受け取るその時の横顔も優しくて
いつもはというか、このコーナーの時は特にふわふわしてることが多いせふんが
ちゃんと周りを見て女の子に親切にしているところを見て
ファンの私まで嬉しくなっちゃいました**

あと、タイではせふんが1番人気だと聞いて
「は?なんで?」と半信半疑だったのですが(注:せふんペンです)
あながち嘘でもないようですw

最初の挨拶でせふんが喋ろうとした時の歓声が凄くて!!

声が収まるまでしばらく待たなきゃいけないほどでした。
えくそちゃん、それぞれタイ語のご挨拶をちゃんと覚えてきてましたよ~
でも、せふにだけ覚えてきた言葉が最後までうまく言えず、
笑っちゃってました!(笑)
も~泣いても笑っても可愛い!


そしてバンコクコンと言えばるぅちゃんが不在でしたね。
正直10人で登場した時の画がさみしく見えたのは否めませんでした。
もちろん、穴埋めのために誰がどこに移動するとか変更はあったと思うんですが
ちゃんと見えちゃうんですよね、1人分空いてる穴が。
1人いなくなるだけでこんなに違うんだとひしひしと感じました。
代役を務めたぎょんちゃんは上手くこなしてましたが、高音はるぅちゃんほど
声が出ないのか時折声が掠れたりするところがありました。
それでもそれ以外はほとんど代理を務めていることが分からないほどの
完璧なカバーっぷりでしたよ。
さすがぎょんちゃん。


あと初日で話題だったのがこのシーン。



じょんでやーーーーー!!

正直この出来事には生で見ている時には気付かなかったんですが
(全員がセンステにいるので目が忙しいっ)
さすがキムジョンデというか・・女慣れ度がパないジョンデの一面をまた見てしまったような気がしました。
じょんで・・どんだけなの。

そんなジョンデさん。
香港に続いてバンコクでも色男っぷりを発揮しておりました!!



前回に比べてちょっと痩せたかな?
でも女の子へのファンサの濃さは相変わらずでしたよ~
Mっこたちがバラを持って登場する曲があるんですが
SE横から出てきたじょんで。

すでに流し眼で女の子見てますから!!!(笑)

きっと今日も凄いんだろうな~と思っていたら想像の上を行く
スイッチの入り具合に思わず笑っちゃいましたw
この時たしかタオちゃんや他のメンバーもSE近くに何人かいたので
スタンド後方からも人がたくさん押し寄せてました。
何とかじょんでの手にあるバラが欲しい!とばかりに
伸びてくるいくつもの手。
その子たちから届きそうで届かない距離でじっと微笑みながら
バラを口元に寄せてただ立っているだけのじょんで。

どんなプレイやねん!!

と心の中で叫びつつ、想像以上にどSなじょんでから目が離せませんでした。
女の子の中には焦れてスタンドの柵から身体が落ちそうになるほど
手を伸ばした子もいて、そんな子には優しく「ダメダメ~」と顔を横に振って
一歩下がっておあずけタイム続行するじょんで。鬼畜ですw
でも立ち止っていたその場所からゆっくり歩き始めて離れていったのに
曲の終わりに戻ってきてバラを渡したのは
なんと最初に身を乗り出してバラを奪い取ろうとした子!
「あ~だめだったんだ~」と思わせておいて
最後の最後に戻ってきて驚かせるじょんでのテクニックに呆然でしたw
う~ん、キム・ジョンデ恐るべし。

ちなみにバラを渡す時のじょんではまるでお姫様にプレゼントするかのように
うやうやしく足を1歩引いて渡してあげてましたよ!

てか、毎回見るたびにじょんでのファンサの濃度というか駆け引きが凄くて
ファンサされたい!というよりもむしろそのホストばりのテクニックを
観客として眺めたい最近の私ですwww
日本でも期待してるからね~!


さて、初日はこんなカンジかな?
2日目の感想は写真ばっかりになると思います。
なんせとにかく楽しかった思い出しかないので。
続きはいつ書けるかな?
今週末はSMTなのでその前に書きあげたいです。






9/21はEXOのメインボーカルちぇんちぇんのBirthday!





えくそぺんになった当初はそんなに目立つメンバーではなかったのですが
徐々に垢ぬけていき、





今ではこんなカワイイ男性に!!




えくそペンになってSMTやロスプラなどで少しずつ会う機会が増えてきたえくそちゃんですが・・・
今年のロスプラで実際に目にしたちぇんちぇんはちゃにょるばりにハッピーオーラ全開の元気な男の子でした。











香港で初めて見たちぇんソロの衝撃は今でも覚えています。
えくそちゃんの中にいると小さく見えるちぇんですが、
あの小さな身体を屈めてシャウトするジョンデを見て
エネルギーの塊みたいだと思いました。輝いてた。










でも、皆さんご存じのとおりこの人ただの歌の上手い元気な男の子じゃないですよね~w
けっこうセクシーな視線を飛ばしてきますw
ひゃ~//















私が覚えているちぇんはいつもこんなカンジでファンをノックアウトしてましたw
私も香港で1発食らいましたがこの人、ターゲットが決まるとリアクションするまで
一切そこから動かないし駆け引きまでしてくるから怖いw
先日のバンコクでもそのホストっぷりは健在というか、さらにパワーアップしてたので
詳細は次のバンコクコン感想にて書きますね~!
 

弟たちの面倒もよく見てくれるちぇんちぇん。
私のフォルダにはせふん×ちぇんがいっぱいあります。











はぁ~書いてたら会いたくなっちゃった!
次にえくそちゃんに会うのはSMT東京!
今、みんな疲れているようだから少しでも元気になった姿で会いたいです。
元気がなかったり、疲れている様子を見るのは辛いから; ;

Happy happy birthday, Chen!
As Sehun said, you are like a mom of EXO.
I appreciate your gentleness, tolerance, and wisdom.  
Thank you for being in EXO Thank you for taking care of other members as always.
Hope your every single day from now on will be filled with happiness and smile.
 See you soon in Japan!






今日はEXOのふわふわ天使・レイちゃんのお話。

まずは先日のハピキャンの後にレイちゃんがWeiboにUPした文章からお読みください。


同じひとつの質問 僕たちが答える前はあんなにも言葉にするのが難しかった
同じひとつの質問 僕たちが答えている中であんなにもそろうようになった
同じひとつの質問 僕たちが答えた後はあれほどの感動になった
涙がメンバーの目にたまっていた
 すべてを経験して 僕たちは成長し 変わるだろう みんなは本当にお疲れ様

僕はものすごくみんなが心配です
たくさんのファンが僕に言います、ファンたちは疲れていると
疲れたの?なら一旦少し休もう 大丈夫
みんなには好きな人を好きでいる権利がある 
みんなが好きな人たちは優秀だよ

でもみんなあまりにもきつく糸を張りつめないでください
 自分を疲れさせないでください
 一人の人を応援することがみんなの負担になってほしくない
 喧嘩になってほしくない
 みんなが応援している人たちもそう考えてると僕は思うよ
 それならみんなもリラックスできる空間を自分に与えなきゃ


よくない話題について 1年以上言われているけど 僕は今まで一度もしたことがないことだよ
 釈明する必要もない ただ白を黒だと言ってもいいとは思わない 黒を白に染め上げてもいいとは思わない

ただのいくつかの憶測が引き起こした議論でしかない
 だってみんなは実際の状況がどんなものかわからないから もちろん推測・推察・議論する権利はある
 それはわかってる だからみんな気にしすぎないで


僕も会社が変わることを期待してる
 exoが発展していくのと同時に ひとりひとりの考えや夢を重視して 僕たちに機会をつくってくれて
独断で勝手に物事を進めたりはしないことを
 だって僕たちexoはみんな優秀で みんな無限の魅力に満ちているから


会社はいい会社です
 僕は会社を信じられる
 絶えず進んでなにかに取り組んで 変わっていくだろうから
 ゲームにはゲームのルールがある
 会社には会社の制度がある
 誰も100%息を合わせることはできない
 でも仕事をする中でお互いに折れ合って お互いに相手の考えに耳を傾けて お互いに礼儀をつくすことはできる
 そうすれば簡単に成果をあげることができる
 僕はexoはもっとよくなると信じてる


メンバーひとりひとりが個人の知名度を上げれば exoに 会社にもっといい栄誉を与えることができる
僕たち、会社、ファンが一緒に励ましあえたらと思う
僕はexoがもう一度輝きを作り出すことを望んでいる
 exoが不落の王朝であることを期待している
 exoには不落の王朝のように輝いてほしい!


(cr: @saniiiii11様)


この文章を読んだ時、私はずっとレイちゃんに対して抱いていた疑問が解けたような気がしました。
グリパで会った時のレイちゃんは自分の中にある「ほわほわ天使」な部分を
最大限出してきているように見えましたが、それだけの人じゃないんだろうな~というのも何となく感じていました。
(キャラ作ってるとかそういうことじゃないですよ?)
でもこの文章を読んではっきり分かりました。
たぶん私が無意識に感じていた「もっと何かあるはず」というのは
レイちゃんの中にあるしっかりとした社会人意識だったみたいです。

レイちゃんはたとえアイドルであろうとも、ちゃんと社会人として、
組織に属する者とのしての考えがちゃんとあり、
その上でアイドルをやっているんですね。
何より驚いたのが公然と事務j所の悪いところを認めているところです。

レイちゃんが書いた事務所の悪いところというのはそっくりそのまま
現在クリスが主張している不当な扱いと同じです。

exoが発展していくのと同時に ひとりひとりの考えや夢を重視して
 僕たちに機会をつくってくれて 独断で勝手に物事を進めたりはしないこと


というのは裏を返せば会社が「ひとりひとりの考えや夢を重視せず
自分たちに機会を作ってくれず、独断で勝手に物事を進めたりする」と現実を認めたことになります。
ちょっと乱暴な見方かもしれませんが、そういう意味になります。
そしてレイちゃんはその現状が「変わることを期待している」んですね。

これって内部告発とも取れる発言ですよね?W
初めて読んだ時「大丈夫かな?これ?」とちょっと焦りました。
クリスが主張している不当な扱いについては現在も裁判中なので
そういった事実があるかどうかまだクリアになっていなかったのですが、
この文章で現在残っているメンバーのうちの1人は認めたことになってしまうからです。

でもレイちゃんは賢い人でした。
公然と会社を批判した後にちゃんと「でも僕は会社を信じられる」と言い切りました。
ここで少しでも曖昧な言い方をすれば批判の印象が強くなってしまうので
かなりハッキリとした言い方で会社のやり方を肯定しています。


ゲームにはゲームのルールがある。
会社には会社の制度がある。


これって組織の中で生きていく上で大切なことですよね。
自分達に対する不当な扱いがあることを認めた上でそれが変わっていくことを期待し
妥協できるところはお互い妥協してより良い結果を生み出そう、というのがレイちゃんが望むことなんですね。
そしてEXOがもう一度輝きを取り戻すことも。
組織の中で生きていくのであれば自分の希望ばかりは通らない。
だから折れるところは折れて会社に名誉を与え、そうすることで自分たちの発言権を担保する。
そういうことだと思います。
そういう考えが彼の年で出来るのは稀だと思いますし
小さな頃から仕事をしてきたレイちゃんならではの成熟した大人の考え方だと思います。

余談ですがレイちゃん、この文章を書くのに約2時間かけて書いています。
毎日忙しいと思うのですが、そんな中何度も書いては消して悩みながら
書いていたんじゃないかと思うと何とも言えない気持ちになります。
もう少し自分中心でも良いのでは?と厚かましいことを言いたくなりますが
でもきっとこれがレイちゃんなんですね。
私はこの文章を読んだ後、レイちゃんのことがもっと好きになりました。
レイちゃんの年齢でここまで達観している人は少ないでしょう。
いつもほわほわしてて時にワケわかんない発言もするレイちゃんが
実はこんなにグループのこと、会社のこと、ファンのことを考えているなんて
この文章を読むまで知りませんでした。
こんな凄い人がいるEXOはレイちゃんが望むように不落の王朝を築くのではないでしょうか。
私もEXOがこのまま傷を受けたままでいるとは思っていません。
惚れた欲目と言われればそうなんですが、最近の様々な騒動を経験したEXOは
それぞれ精神的に大人になり、今一度自分のこれからのキャリアと自分の立ち位置を
考え直す良い機会になったのではないでしょうか。
最近見る写真を見ていると特にそう思います。
辛い時も笑っていられるのは強いことです。
人を楽しませる仕事をしている以上、普通の仕事をしている以上に
切り替えが必要なんだろうなと思います。
それでも今でも彼らは笑っています。
そういうEXOを見て私はもっとEXOが好きになりましたし応援していこうと思いました。

瞬く間に成長していく彼らの姿を目に焼き付けておきたくて
会いに行きたいのですが、次はいつになるのでしょう?
シンガポール?ジャカルタ?

この後、せふんとタオちゃんについてそれぞれ短い記事を
書きたいと思います。
最後まで読んで頂いてありがとうございました♪






長いこと彼のことを書こう書こうと思って書けずにいたんですがそろそろ大丈夫なようです。
今でもちゃんと整理がついているか自分でも分からないのですが
もう彼は戻ってきませんし、私もMOVE ONしたいのでこの記事を書くことで一区切りつけたいと思います。
(今日は長い長いクリス思い出記事です)

先日彼が現在撮影中の映画の写真が出ましたね。
あの写真を見た時に私の中でぷつりと何かが終わりました。
元から戻ってこないことは分かっていたけど、心のどこかで待っていた
「大人として責任を果たすこと」をちゃんと終わらせず次の仕事に入ったことが
何より私の中で決定的にOUTでした。
クリスに限らず誰に対しても同じですが、アイドルや芸能人である前に社会人として
最低限のやるべきことをやっているのか、というのが私の中で大切なことで
それが守られないと私って受け入れられないんだな~と知る良い機会でもありました。


EXO時代のクリスを見ていてもいつもどこか上の空で責任感があるかと言えば
ないわけじゃないけど自分で「リーダーだっけ?」と言うぐらいどこか責任を放棄しているところがあって
でも、それでもこんなに人に愛されるのは彼の人柄だったんだろうなと思います。
私もいなくなって初めて分かったんですよ。
私って結構彼のことが好きだったんだなって。
たぶんセフンの次ぐらいに好きでした。
何とも恥ずかしい言い方ですがびっくりするくらい沢山泣きました。
訴状を読んでもう帰ってくる気がないと分かっても情緒不安定な時期が
数週間続くくらいバカみたいに心神喪失の状態が続いたんです。
(今はサッパリ「え?EXOって元から11だよね?」ぐらいですがw)
とても無責任で最低なことをしたのに怒りというよりは
もうEXOの中でのクリスが見れないんだという現実が辛かったです。
その日はちょうど音楽番組でODを初披露する日だったかな?
12人でのパフォーマンスがKのみの6人になり、
1位を獲っても最後の挨拶はスホさんだけでした。



私はEXOのファンをしている限りこの日のスホさんを忘れることはないでしょう。
残りのメンバーを必要以上に好奇の目に晒すことを避ける為、受賞の挨拶は1人で立ちました。
もの凄い怒りを内に秘めながら、それを表に出さずに抑え込んでいるので
受賞コメントの時でさえ目が怒りで溢れているんです。
でもその怒りというのはクリスに対してだけでなく、
こういった事態を防げなかった自分に対しての怒りも多分にあるんだろうなと思います。
スホさんてそういう人のような気がします。
皮肉にも怒りと悔しさが入り混じったこの日のスホさんは怖いほど美しかったです。

そしてにょる。



いつもニコニコ笑顔で周りを照らしてくれるにょるの笑顔がこの日はありませんでした。
正直この日の放送は痛々しくてとても見ていられなくて、もしかしたら
笑っていたのかもしれないけど記憶には残っていません。

比較的クリスと仲が良かったにょる。
ツインタワーなんて言われて一列に並ぶ時いつも隣り通しで支え合ってきましたよね。



こんな風にクリスが甘えたりすることができる数少ないメンバーの1人で
自分からあまり人に接近することができないクリスにとっては有難いメンバーだったことでしょう。
クリス×にょると言えばESTの初回とか結構クリスに対して当たりが強かったですよね?w
上下関係や礼儀に厳しいにょるなので自由奔放に振る舞うクリスが
受け入れがたいんじゃないかな?と内心ヒヤヒヤしてたのですが
それがだんだん、そんなクリスに対して容赦なくツッコむほぼ唯一のメンバーとして
面白ろおかしい関係になっていったように思います。
私の一番のお気に入りはESTで皆で海に行った時、砂山崩しをしているのに
ほんの少し指先で砂を弾いたクリスに対してのにょるマジギレの


\ひょん!あんでよ!!(怒)/





そんなことでマジギレするにょるもにょるですが

怒られたクリスも、なぜかブチギレで「ざけんな!」風に砂を投げちゃいますwwww







コドモか!!(笑)


・・・なかなか良いコンビでした。



クリスと言えばやっぱりレイちゃんとの組み合わせが1番好きでした。




こんな風にレイちゃんが抱きつくなんてクリス以外あり得るでしょうか。





こんな風にクリスが泣く時、隠れる場所がレイちゃんの背中以外あるでしょうか。



この2人の組み合わせを見ると2人だけの深い関係が垣間見えるようで目が離せませんでした。
まるで喧嘩しているかのように全く寄り付かない2人なんですが
イザという時はそばにいる・・そんな2人でした。
もう今さらどうしようもないのは分かっていても
先日放送されたハピキャンでの「一緒にいると決めたのにどうして手を離したの?」という
レイちゃんの言葉が胸に痛かったです・・。
しっかり者のレイちゃんが唯一悪態をついて雑に扱うのはそれだけの深い関係が
あったからこそだと思うのでそういった場所がもうレイちゃんにないのは
ファンとして辛いです。


レイちゃんと同じくMメンバーとしてクリスと一緒にいることが多かった他のメンバーはどうでしょう。
私には正直、12人なら見れるんですがMのみで出演している番組を見るのは苦手でした。
おそらくクリスの度重なる不在が影響していたのかもしれませんが
率直に言ってグループとしてのまとまりが感じられませんでした。
決して不仲ではないんだと思うんですがお互い妙に気を遣い合っているように見え
そのピリピリした空気を感じたくない為、Mのみの番組は今も見るのは苦手です。

でも昨年の12人での活動後はだんだんMメンバーも打ち解けてきたように見えました。



るぅちゃんのこの笑顔を見た時はハッとしましたし





恐らくMの中で一番クリスに対しての拒絶感が強かったんじゃないかな~と
ひそかに思ってるジョンデとも最後にはこんなに仲良くなって
個人的に嬉しかったんですよ。
(ジョンデはルールを守らない人に対して割と当たりが強い方だと思います。
それが私が彼を好きなところなんですが、対クリスとなると難しかったんじゃないかな~って思ってます)

しぅちゃんは大人だからね。
着かず離れずのちょうど良い距離感で見てたと思う。
でも苦労してたんだろうなって。

タオちゃんも辛かったかな。
一時期べったりだったもんね。
今でも覚えているのが去年のSMT東京での1シーン。
このブログにも書きましたが最後の挨拶の時、タオちゃんが1人で走り出しちゃったんですよね。
それをクリスがまるでタオちゃんがそうするのが分かっていたかのように
ほぼ同じタイミングで走り出すのを花道のそばから見ていて本当に親子みたい・・と思ったのを
強烈に覚えています。

そう。クリスって面倒見がいいんですよね。
すっっっっっごい優しいひとだと思います。
こんな事をやらかしておいて優しいも何もあったものじゃないですがw
それでもクリスの印象で何より先にくるのが優しいということです。
すんごいナルシストなんだけど率先しておバカをやったり
(狙ってやってないのがまたウケるw)
「は?」みたいなことをよく言ってました。



\伝説の「Chicken is not my style」/





知らねーよ!(笑)




あらゆる意味でよくスベりますし


カッコつけようとしてよく失敗します。










空気も読めませんのでよく弟たちに「座って!」と言われます。





タオちゃんのことを一番すぐ泣くとか言いながら実際自分も涙もろかったりもします。



こういう優しいひとです。
こんなクリスが大好きでたまりませんでした。
今はもう応援もなにもしていませんが、せめていつかメンバーや
会社に迷惑をかけたことを謝ってほしいと思います。

最後に大好き×大好きということで
せふん×ぎゃらく氏。


せふんを含め何人かのメンバーはクリスとは少し距離を置いて付き合っていたような気がします。


でも徐々にこんな風に関わり合ったり



時にはこんなことまでしちゃって。


たとえそれが仕事でも、この2人が絡むだけで嬉しかったです。


最後にカッコいいクリス特集。



image


















































































楽しかった~!もう会えないのは寂しいけどそれは彼が選んだ道。
自分が選んだ道で成功しつつ、いつか社会的責任が取れるような大人になって欲しいと思います。


ありがとう。

さようなら。


正直、香港コンのことを書いたらしばらくはこちらはお休みしようと思っていて。
なのでまさかこんな短期間で戻ってくるとは思っていませんでしたw
じゃあなんでこの記事を書いてるのかって?



そりゃもちろん、このコのせいですよ!!(笑)



          \でーん!やっちゃったー/


・ここから先は私の考えを書きます。
今回の件で怒っている方・失望した方・呆れた方は
考えが全く逆だと思いますのでこの先はご自分の判断で読んでください。

ってそんな大したこと書きませんがw














んも~寝たかったのにぃ~(笑)と思いつつPCに向かったのは
ツイでは私が思っていることを言えなかったからです。
でも吐き出さないとイライラして。


今回の件で今日1日、私のTLも大騒ぎで・・。
憤っている人、呆れている人、様々でした。

中には泣いている方もいて・・。
そんなTLを見ているとその時の自分の気持ちを
いつものように簡単にツイに書くことはなんとなくはばかられ・・

というのも私の今回の件に対するリアクションとツイで目にするそれはかなりの温度差があって
正直
今回の騒動で何が1番驚いたかって公になった事実よりもそういったファンの反応でした。
私は最初その件を知った時普通に「やったじゃん!あこがれの人でしょ?やるねぇ!上手くやれよ!」としか思わず
次々目にする正反対のリアクションに「???」でした。
こういうのってどういった反応が正しいとかないと思います。
私だってクリスの騒動の時は4日泣き暮らしましたもん(笑)
でも今回は何とも思わないっていう・・。
私がどこかおかしいのですかね・・。




私はなんとなくですが、べくにお付き合いをしている人がいるんだろうなとは思っていました。
ただの勘ですがインタビューで休みがあったらどこに行きたいか?という質問に
いつも「おばあちゃん家」と答えるんです。
その時ピンときました。
あ、これはこのインタビューを見ている彼女への合言葉なんだろうと。
この年ぐらいの男の子がおばあちゃん家に行きたいとこんなに願うものでしょうか?
あまりないですよね。
つまり、そういうことなんだと自分なりに解釈していました。
もちろん相手のことまでは想像もせず単なる妄想に過ぎなかったわけですが
今回の件が明らかになって「ああ・・やっぱりね」と思ったのはそういう推察があったからです。
ちなみにですが、私はせふんにもいるんだろうな~と思っています。
こんな顔で微笑む男が恋愛中でないはずはありませんw
最近ほんとに色っぽすぎて見てられないくらいです。




なので今回の件が明らかになって次はいつせふんが
スッパ抜かれるかひやひやしてるっていうのが本心ですw 
メンバー全員に彼女がいるって思ってますし
(あれほどのイケメンですよ?周りが放っておきません)
メンバーにはそれぞれ幸せでいてほしい・・。
綺麗ごとのように聞こえますがそんな風に思っています。
ただし、アイドルなのでわきまえるところはわきまえて。
写真は撮られない。
おそろいグッズとかもNG.
紛らわしいことをしなければ別にいいんじゃない?って思ってます。
それに恋愛って大事ですよね。
恋愛を通してしか学べない感情や経験ってあると思うので
20代のうちに色々経験してもっと素敵になってねって。
私はそんな貴方を楽しむからって。



確かににコンバーティブルでキスはアホか(笑)、と思いますし
そもそもこの記事自体がキナ臭いとも思うんですが(ヤラセというか・・)
まぁ、どちらにしたって2人が恋愛中なのは本当だと思うのでそこは
各自、成人している大人として責任を取ってもらえば、と思っています(何様だ、私)
(簡単に責任を取ると書きましたが結構重いことなんだと思うんですよ?
まず個人で活動していないのだからメンバーと会社それぞれに迷惑をかけたことを謝るべきだと思います。
そして何よりもファンへ。心からの謝罪が必要だと思います。
恋愛するのが悪いんじゃなくて配慮が足りなかったこと。
それを謝るべきだと思います。
そういうこと全てができてからのやっと個人の自由だと私は思うので。
社会人なんてそんなもんだと思うんですけどね。
それを教えてくれる人がいなかったのかな?)


私には頭を抱えるスホさんとその横でいつもの真顔でジッと見つめてくるぎょんちゃん。
笑い転げて「あんなところでキスするなんて撮ってくれって言ってるようなもんじゃん!ばっかじゃねぇ~の!」と
息つぎできないほど笑い転げるマンネライン(3名)が思い浮かぶんですけどね・・

さて。明日にはどうなっているかわかりませんが(あっさり別れるかもと思っている人)
この辺にしとこうと思います。


おやすみなさい!



DAY2!!

初スタンディング。前日に予習をしていたからか見るべきところと捨てるところがハッキリしていたので
全く見れないメンバーがいたり耳だけで聴くような曲があったりしたけどそれでも大満足でした。
まずは今日のポジション
私はもちろん3ステ前赤いハートのところでーす!
皆さん入場してダッシュ!w やっぱり一番人気はセンステ前。
あそこは番号が若い人たちしか前にいけなかったんじゃないかな?とにかく混み合いが凄い。
私がいた3ステ前はそこまで人が集まっておらず30~40人ぐらいでしょうか?
そんなに焦って走らなくてもちゃんと2列目ぐらいまでは行けました。




色んなことがあったので何から書けばいいやら・・
じゃあまずはこの人、せふーん!
(写真はいつものごとく両日MIXです)









もう今日のほとんどはこの人を見る為に捧げましたねw
どの曲の時にどこにいていつ移動するか、ない頭を使って考えましたよww


結果、大大大満足!!!最高でした!
も~、おせふん最高なんです!

いっつもスマしてますけどw 本人こんなに一生懸命やってるって
分かっただけでも良かったです。


まずせふんが私のいた3ステ前に現れたのはMoonlightの時。
3ステ横の階段から現れた時だったと思います。
もちろん私がいたエリアのファンは大興奮で呼びかけるんですが
かなり距離が近いのもあって本人も照れ笑い//
まだファンに呼びかけられるのは慣れないようです。
ふぁっと笑って階段を上がっていきました。

次に現れたのはBlack Pearlの時。
POP-UPでぱぁーんっと飛び出てきました。
クールに踊っているように見えますが実際にスタンディングエリアから見ると
前日と印象が全く違いました。

この人、こんなに必死に踊ってたの!?というのが一番の感想です。
前日の場所も充分に近かったのですがそれでも昨日までは淡々と踊っているように見えていました。
でも、この距離で見るとそれは全く違い、表情も必死だし、額の汗まで見えてまさに全力でした。

ソロ。

ずっと3ステ前にいたのでタイミングを見計らってさらっと4ステ前に移動w
どのメンバーもミニステージで踊る時はスタンドかバクステ方向を向いて踊ることが多いので
スタンディングエリアからは
背中を見上げるようなカンジになります。
せふんのソロの時もそうでした。

言葉で表現するのが難しいのですがあの独特の間、右手の置き方、後ろへ下がる時の身体の預け方など
全部今まで自分が見てきたせふんそのままで、ただ唖然と見てました。
ソウルコンのステージよりも狭いのかステージのギリギリまで使って踊っていたので
一度、私の目の前まで足が来た瞬間があり、その時見えた白い足首を強烈に覚えています。
(黒いパンツとの色のコントラストがあまりにハッキリしていたので目に焼きついた)
痩せすぎなのかパンツが余りまくりで縦線がいっぱいw
でもパンツの右ポケットに入っているマイクは落ちないwなんでだ。
あれでよく(パンツ)が落ちてこないものだな、なんて冷静に思っていました。
本当は余裕なんてなくて昨日と違いおせふんコールも忘れて
ぽかーんとしてたっていうのが本当なんですけどね(笑)
きっとアホ面してたので、ほんとに目が合わなくてよかったです。恥ずかしすぎる。
もし次に見ることがあればちゃんとこの距離でもおせふんコールしてあげたいな。


せふんは全体を通してふんわりお客さんを見ていました。

そしてお手振り。
他のメンバーのように自分のファンサイトマスターさんのところにバッチリ視線を投げかけたり
余計に手を振ったりすることはあまりせずさらっとしてました。
にこにこでふわんふわん。
それが踊っていない時の私から見たせふんでした。

そうそう。昨日もあったBlock4とBlock5の間のせふんペンの電光ポスター?は
今日は「SEHUNTER」でした。
SEHUNとHUNTERをかけてSEHUNTERですかね。
その見てもらえるか分からない一瞬のためにこういったものを作るファンの気持ちが熱かったです。


はぁ。。おせふん最高。。





危なかったのがぎょんちゃん。






既にご存知かと思いますが円形スモッグが3ステに着地する直前に
おかしな方向へ流れて行ってしまいスタンディングDの中に入ってしまいました(☆マークのところ)
私はCなので落下した場所にはいなかったのですが、ぎょんちゃんの口が
「おぉ~」ってゆっくり開いていくのは見えました。
でもぎょんちゃんはそこまで驚くというかパニくることもなくあくまで冷静にステージに戻り
熱烈なでぃおコールの中、私たちファンに軽く会釈してステージ下に戻って行きました。
そういうぎょんちゃんの肝のすわったとこ頼もしいですよね。
あの事故でお怪我をされた方がいたと聞いて驚きましたが
(ゆっくり落下していったので人が怪我するような事故に繋がるとは思えなかったので)
大事には至らず、ライブの途中にぎょんちゃんにも怪我がなくて良かったです。



じょんでー!












なんだかこの人、ライブ中ちょっとホストっぽいんですw
悪い意味ではもちろんなく、女性の心を射抜くスナイパーのようだわ・・と。
せふんのようにふんわり全体に手を振ったりすることもあるんですが
ちぇんカムさんとか特定の人に手を振ってあげたり投げキスしてあげてるのが多かったです。


で、


私もそのファンサ、頂いちゃいました(ひぃぃぃぃ)
せふんソロ明けでぼぉ~っとしてたのでしょう(きっとアホ顔だった)。
なんだかこっち見ている人がいるなと思ったらジョンデで。
私じゃないでしょ、と思って何もリアクションしなかったんですが
ふと、この状態が何秒も続いていることに気付き、「もしかして?」と持っていたペンラで自分を指したら
コクンと頷いて指さし、びしぃぃぃ!
ウソぉ!?と驚いている間に、ん~~っと指先を口元に付けて投げキスをしてくれました。
人間、びっくりし過ぎると心と行動が分離するんですね。
ものすっごく驚いているのに、ただその様子を普通に見てました。
でも、なんとなくここでリアクションしないといけない気がして
ちゃんと見たよ、という意味も兼ねて頷いて手を振ったらセンステの方に行ってくれました(ほっ)。
あーびっくりした。
きっとカメラを持っていなかった私だけが目立ってたんだろうと思いますが
驚きすぎてリアクションが普通になっちゃいましたw
スナイパーめ//



で、これで終わりかと思いきや。
実はこの後もっと印象的なことがあったんです。
曲はまたもや忘れてしまったんですが、何かの曲中に3ステの横からじょんでが現れたんです。
ファンが気付いて大声で彼の名前を呼んでいたんですが
それを全てシャットアウトして一番下の写真のように目を閉じて集中してました。
私も最初じょんでコールしていたんですが、真剣に集中しようとしているのが分かったのですぐにやめました。
ステージの横で静かに待機するじょんで。
ほんの数分でしたがただその横顔を見てました。
なんていうか・・まるでお祈りをするかのように目を閉じて真剣に集中しようとしているのが伝わりました。
怖いくらい。
私のチェンのイメージってステージではかなり自信たっぷりに見えていたので
そういう姿は意外でした。
そういう人でもステージに上がる前には凄く緊張するものなんだなぁって。
なかなかアーティストの待機してるところを見る機会はないので貴重でした。
そして、その時なんとなく「やばいなぁ」と思いました(笑)
きっと女性はこういう瞬間を見てしまうと惚れちゃうんですよねw
意外な一面を見ちゃって「あれ?」というか。
あぶないところでしたww
ふぅ。スナイパーめ。っとに油断ならんなw




たおちゃーん!








初日とってもMCを頑張っていたタオちゃんですが2日目はどちらかというと自由王子でしたw
エンディングで観客席のお客さんにマイクを渡して何か言葉を習ってみたり、穴に落ちちゃったり。
穴に落ちたのは本当に驚きましたが、私の位置から見ると3ステが近すぎてあの黒いステージから
タオちゃんの金髪が少しだけ見えて位置的におかしいなと思ったんですよ。
アクシデントが起きた時もお客さんも大絶叫というほど騒いでたわけじゃないし。
落ちたことを知ったのは実はライブ後でした。
でもほんと、怪我がなくて良かった。
あそこは元から開いていてステージが下がっている間にべっくんがスタンバイして
POP-UPでぽーんっと出てくるところなのでもしあの時べっくんがそこにいたら2人とも怪我をするところでした。
あぶない。あぶない。

私がタオちゃんのことを自由王子だと言ったのは他にもわけがあって。
確かるぅちゃん・レイちゃん・タオちゃんの3人で3ステでMCをやった時かな?
ハケる時、3人とも横の階段を使って下に消えていくんですが
何を思ったかタオちゃんそのままこちらのスタンディングエリアへ!!!
ぱん!ぱん!ぱん!とその場にいたファンとハイファイブをしてくれました!
(私も近かったのでぱちん!と。。タオちゃん力強い~ってか、ラフ~)
確かに香港に来てタオぺんさん多いなと気付いてはいたんですが
私がいたエリアにもたくさんいらっしゃったのでしょう。
たぶんその方々(カメラやカチューシャにメンバーの名前を書いてアピールする人が
多いので分かりやすい)に対してやったのだと思いますが
警備員が制止するのも構わずやってくれましたw
タオちゃん、わる~い顔してましたよ~w
あれは絶対やっちゃいけないことを分かっててやってる顔でしたw
ふふふ、自由王子ww

あと、タオちゃんらしいなと思ったのがHEART ATTACK前に
スタッフさんにフーディーを被せてもらうところ。

昨日は上手くいったのに今日は何かちょっと違ったみたいで、
タオちゃん一瞬ガチギレ風に「てめぇ(怒)」ってなったんですよw

(てめぇっていうのは私がそういう顔だなって思っただけで本人はそんなこと言ってませんよ)
で、すぐにそのスタッフさんは謝ったみたいで。
そしたらタオちゃん、急に笑顔になって「いいよ~」ってまるで花が咲いたかのような笑顔で笑ったんですw
この一連の流れは個人的に「ああ・・めっちゃタオちゃんらしい・・」って思って
くすっと笑っちゃった瞬間なので今でも覚えてます。


あとは何といってもタオちゃんの生歌を聴けたことかな?
エンディングの挨拶の時にスホさんとちらっと打ち合わせしているところが見えたので
あ、何かやるのかな?と思ったんです。
日本のファンミオーラスの時もあんな風にスホさんに何か言ってからやってたから。
私は中国語も韓国語も分からないのであそこでタオちゃんが何を言って歌い始めたかは
いまだに分からないんですがでも本当に綺麗な歌声でした。
タオちゃんて前記事にも書きましたが行動が直情的というかものすっごく表現がストレートなので
見ていてドキドキしてしまうんですがこの日のこの歌を聴いている時は別の意味のドキドキでした。
歌詞も分からないのにすごく心をこめて叫ぶように歌うから心が締め付けられるというか・・
途中ちょっと声が不安定になるところもあったけどそこは隣のべくちゃんがふざけてみたりして上手くカバーしてくれてw
(この時のべくちゃんのリアクションを悪く言う方もいますが、あれはべくちゃんなりの愛情表現だと思いますよ?
べくちゃん、あれで世話焼きというか面倒見が良い性格なので・・w)
今になってファンカムでもこの歌を歌っている様子が見れますが
やはり生で聴くのと人のフィルターを通して見るのとではその差が大きいなと思います。
あの時の臨場感ていうのはどのライブもそうですが、その場にいなきゃ伝わらない。


歌詞が知りたいな~って思うんです。
でも曲のタイトルや前日の意味深なインスタの写真を見たりすると知らない方がいいのかもと思い未だに調べていません。
いつかもっと心の受け入れ状態が良くなったら歌詞も知りたいと思います。





るへぇ~ん!







なんか、私がこの日見てたるぅちゃんてこの一番下の写真のままってカンジです。
3ステのとこからステージを見るとちょうど照明が逆光になってこんな風にメンバーが光り輝くように見えるんです。
この日はとにかく3ステ出没率が高かったるぅちゃん、レイちゃん、タオちゃん(MC班)
あとジョンデも多かったかな~しぅちゃんもよく来てた。
贅沢なことに自分の目の前にメンバーが何人もいて同じ視界の中にいることが多々あるんです。
すっごく贅沢なことで「えっと・・誰見よう?」なんてスタンディング初心者の私は最初戸惑ったんですが
時間が経つと少しずつ慣れてくるものでメンバーがそこにいることが普通になってきてました。
(じょんでのファンサはこの「慣れ」が進行してた時でおかげでパニくらず、だいぶ冷静に対応したのはそのため)
その中でもるぅちゃんはキラキラが似合うというか本当にこーんな笑顔で両手をお客さんに向けて振ってました。
ごきげんだったのかなぁ?いつもちょっと緊張しがちに見えるるぅちゃんがいっぱい笑顔だと私もなんだかうれしいです。




レイちゃーん!








ほわほわしてました。
やっぱりレイちゃんの周りにはシャボン玉が飛んでいるように見える。
香港ではいつも以上に甘い声で語りかけてましたね~。
レイちゃんと言えばこんな風に誰よりもハッキリ、分かりやすくファンカムさんに
指さしや
手を振ってあげたりしてあげていたのを覚えています。
す~ごく時間をかけて1人1人に視線を投げかけてあげるからきっとファンカムさんも
写真が撮りやすかったでしょうね。
すごく慈愛に満ちた眼差しでファンを見る優しいやさしいレイちゃん。


と、思ったのですが。


私気付いたんです。
レイちゃんて腰を振る動きの時、誰よりリアルですよね。

最初見た時「あれ・・今のなんか・・」と視界にひっかかって。
見間違いかと思ってよく見たら目が点になっちゃって。
下に一回腰を下げてからぐーっと突き上げるようにしてからすごい揺らすんです

びっっくりしました。

たしかにレイちゃんはギャップの人だって知ってたけど!
まさかここでこういうギャップがくるとは思っていなくて驚きました。
そのあと何度も(検証の為)見てみたんですがやっぱりそうでした(たぶん嘘だと信じたかった)
今後えくそコンに参戦される方はぜひご自分の目でご確認を。
もし違っても私は責任を取りませんがw



残りはいくつか素敵な写真を。























この時、レイちゃんいきなりぴょこんっとステージから上がってきてびっくりしました!
この時のにょるの表情が全てを物語っていますw





感想(という名のただのグチ)

・スタンディングにポニーテールで来ている方が多かったんですがあれはやめて欲しい。
メンバーが次から次へと来るのでその度に顔がメンバーの方向へ向くので
一緒に髪も揺れてそのたびにその子の髪の毛が私の口の中に入るんです!(笑)
1度だけじゃなくて何度もそんなことが続いて私も集中できなくなってきたので
お願いしてまとめてもらいましたw
暑いから髪をまとめるのはわかるんだけどねー。
まぁ、これに限らずこちらの人は「こうしたら相手に迷惑かな?」という配慮はないと思います。
ライブ会場だけの話で一般の方は分かりませんが、初日も横の方が私の目の前でペンラを振っているので
仕方なく注意したらびっくりしてました。
そんなこと注意されたことなかったようで二度と私の顔の前でペンラを振らなくなったので助かりましたけど。
あとはスタンディングにいたら脚立に乗っている子が私の肩に手を置いていて
払いのけなきゃいけなかったり。
全くもうw 集中させてくれよってカンジですよねww
ま、これも海外コンならではですね^^
・これは私の意見ですが入口で荷物検査しないのであれば入ってから撮影禁止や
脚立などを没収するのはいかがなものかと。
(カメラは没収しないんですが脚立は没収されてました)
やるなら徹底してやれってことです。
私は撮影をするなとは思いません。
この国にはこの国のやり方や文化があるのでそれに従うまでですが
ライブ中に撮影している人を警備員がライトで照らすので気が散ります。
それが迷惑でした。
それ以外は総じて良い思い出です。
他のエリアに比べて香港のスタンディングはそこまで激しくなかったようで
初めてスタンディングを経験する身としてはラッキーだったと思います。
・スタンディングに入る時はやっぱり譲れない曲と捨てる曲を決めていて良かったと思いました。
全部はムリ。
あと、どの曲の時にどこに移動するかも頭に入れておかないと見たいものが
見れないかもしれません。

スタンディングに入るとライブの翌日まで足が痛いし不愉快な思いもいっぱいするけど
やはり近くで見ると入ってくる情報量が断然違うし、その差に驚きました。
普段私たちがどれだけネットで情報収集をしていても
やっぱり本人たちに会うと直接言葉は交わさなくても色んなことが伝わってきます。
それがライブの良さかなぁと。
うん。やっぱり最高の思い出です。


これで香港記事も終わり。
長々とお付き合いして下さった方、ありがとうございました。
この香港記事を書いている間すごくアクセスが伸びていたんですよ。
驚きました。
こんな普段まったく更新しないブログでも見てくださっている方がいるんですね。
ありがとうございます。

最後はお気に入りの写真を。





ほんとにほんとにお疲れさま。

さて、私は次どこに参戦するんだろう?



初日が終わりヘトヘトで辿りついたのは今回の宿泊先PENTA HOTEL.
空港からも中心部からも遠いけど素敵なホテルでした~!





翌日はお昼前までぐっすり寝てスタンディングに備えるw
だって初のスタンディングですもの。体力ないとムリかと思ってw
ランチはどこにしようかな~と迷ったけど食事にはそこまでこだわらないのでホテルの近くのカフェへ。
ちょこっとお散歩してみる。



インスタにUPしたヤツと同じ写真ですがこの街の風景です。
あんまり私は旅をする時に観光名所にも行かないし、誰かと一緒に旅行に行ってもそんなにべったりずっと一緒にはいません。
1人にして~♪と言って街をぶらぶらします。
道に迷ったら現地の人に聞いて教えてもらって・・
あ!そうそう昨日のライブ終わりにホテルに向かう時に道に迷ったんです。
駅から数分のところにあるハズのホテルが見つからなくてもうタクシーにしようと思ったんですが今度はタクシーがつかまらない。
タクシー乗り場も見当たらない。
仕方なく現地の人に声をかけてみたんですが、その方がすっっごくいい人で!
その方もご存じなかったようでバス停に並んでた人にたくさん聞いてくれてタクシー乗り場まで連れて行ってくれました。
その後も金銭を要求されることもなく「ここで待ってるのよ?わかった?」と言って手を振って行ってしまいました。
うう・・いい人。何か御礼をしたかったんだけど手元に何もなく見送ってしまいました。
うーん。こういう時にさっと何か手渡せる人になりたい。
お金だと露骨だから何か別のものを、ね。

ところで香港て想像以上に暑いところでお昼とか夜に関わらず蒸し暑いんですね。
ランチを食べに散歩に行った時も女性はサングラスに日傘。
男性は上半身裸で濡れタオルを頭から被って日陰を移動するようなカンジでした。
私も数分歩いただけで汗でべっとべとになり、会場へ向かう前にもう1度シャワーを浴びるハメになりました。

さて。ランチも終わりいよいよ会場へ移動。
どきどきの初スタンディングです。
どうなることやら・・。


まさかのPART3ですよ、書きすぎ&長過ぎ。
確かにいつも長いけど1日のライブで3回に分けたのは初めてかも。
どんだけ私えくそに飢えてたんだろw そう思うとコワイわw
最後はDAY1のまとめ。(写真は両日MIXです)

べくちゃーん!




・べくちゃんのけぷそーん!出ました!でも日本人のお客さんしかノッてない!ww
周りの地元のコは顔を見合わせて戸惑ってたよw
べくちゃん、それは日本でやる時だけにしようね。ぷぷぷっ。
(案の定2日目はやってませんでした)
・調子にのるべく。
最後の挨拶で「Come'on baby」とかキザなこと言っちゃってジョンデに何いってんの~(呆)とばかりにぱしっとやられるww 
こういう時のジョンデってちょっとお父さんぽいw
べっちゃんはThink out of  the boxな人だからね~そもそもジョンデとはベクトルが違う。
・どの曲の時だったかな?3からセンステに戻る時に観客席からぬいぐるみが投げ込まれて。
それをセフンは拾ったんだけどべくちゃんは自分の足元にある2つのそれを足でサイドに避けてた。
足でやるのはどうかと思うけど賢明な判断だと思った。
案の定その後ぬいぐるみやらお菓子がいっぱい投げ込まれてたから。

         るぅへぇ~ん!



・メンバーの幼少期の映像が流れる時に見たるぅちゃんの子ども時代の顔がやっぱりセフンに似ていてびっくり!
今は見間違えることなんてないけど、ファンになったばかりの時は見分けがつくようになるまでに時間がかかったなぁなんて思い出しました。
コレ、メンバーごとに手書きメッセージがあるんですが日本でやる時にはヘタクソな字で書くんだろうなぁと思うと今から楽しみ!
・るぅちゃんは実物の方がもっと小顔。ひぇー!

カイちゃーん!



・今日は必死にせふんばかり追いかけていたけどセンステでセフンを見てカイちゃんを見た時にやっぱり違うなぁとひしひし。
せふんがどうこうというよりもカイちゃんのレベルが全く他と違いすぎて、
いったん彼に目が奪われるとしばらく目がそこから動かなくなるのでおそらく私は見ないようにしていたのかも。
(本能的にカイちゃんを避けるなんて・・w)
スピードもスキルも何もかもこの道を極めた人なんだなぁって。
あまりに凄くて見ていてキモチイイくらい。
次回はもうちょっとカイちゃんだけを見る時間を作りたいな。
・踊っている時はあんなにカリスマなのにMCではやっぱり赤ちゃん。
「ちぇご?あはは~」ってかわいく笑ってました。

せふーん!


・セフンの声、いつもとちょっと違って少し高くて甘かった(ってコレだけ?)

しぅちゃーん!


・しうちゃんが挨拶する時の弟たちの密集ぶりがすごいwww
どこからともなく集まってきてマイクがいっぱい。ほんと愛されてる。
・グループで踊っている時に「あ、上手な人がいる!」って思ったらたいていそれってしうちゃんw
歌も上手いらしいので今度はソロで歌っているところが見たいな

ちぇーん!




・ジョンデの赤ハット逆被りは本当に似合う。
挨拶をするジョンデにかまって欲しいのかカイちゃんが至近距離でガン見。
ぺしっと殴られるも気にせず笑顔~♪

すほさーん!


・すほさん。美しい。汗をかいても最後まできれいなまま。
すほさんのダンス下手じゃないと思う。迫力あるし上手だと思うんだけどな。
こんなことを言うと怒られるかもだけどすほさんのダンスのお手本てカイくんなのかな?と見ていて思いました。
似せようとしてないのかもしれないけどどこか似てる、そんな気がしました。
それと同じことを感じたのがジョンデのOD.
肘を立てて下に這わせるパートがレイちゃんの肘の角度とそっくりで、それぞれ一緒にいる人と似てくるのかな?と思いました。


etc...

・全体を通して11人でやっても不足感が見えず完璧に見えました。
でもそれでいいの?という疑問が・・。
そんなに簡単に消せるような存在だったはずじゃないでしょ、という気持ちと
残った側としてはこのメンバーでも最高のものを・・というプライドがあるというのも分かるし複雑な気持ち。
ファンなんて本当のとこは少しもわかっちゃいないんだろうけどそれでも気になる。
・始めての海外コンで驚いたこと。
それはシーティングの席って座って見るのね!?ということ!
私、最初それ知らなくてOPの映像が流れ始めた時に思いっきり立っちゃって目立っちゃったw
結局1列目の人が立ったので見えず、シーティングの人も全員立ったけど、
もし私が次回海外コンに参戦する時はずっと座ったままなんて耐えられないからスタンディングかな・・と思った。
・公演時間が約2時間と聞いていて「短くない?!」と思ってたんだけど全く時間の短さを感じさせず十分に満足できるライブでした。
ただ、全体的に焦っているような印象が残ったのはソロコーナーの持ち時間が短かったからかなと。
特にべくちゃんとるぅちゃんのソロに関してはもう少し長くても・・と思いました。
・香港のファン。
カメラで撮っているコが多く、ライブ中にステージを背景にセルカを撮っているコがいたり様々。
警備員も時々しか注意しないし徹底もしていない。
カイくんが日本のファンミーティングで喜んでいた気持ちが少し分かるかも。
これではカメラに見つめられているようなもの。
そもそも入口で荷物検査をしないので後になって撮影禁止と言う権利もあちらにはないと思うけどね。
あと、香港のファンは思ったよりおとなしい印象でした。
カメラに夢中だから?カメラばかり見ているからかライブとしての一体感は出にくいなと感じた。
それが日本との一番の違いかも。
・MY LADYはセンステでやろう。メインでやる意味がわからない。
・今日のライブを見ながら日本でやる時は日本語曲やってほしいなと思っていたけど難しそうだなと思いました。
全体としての世界観がしっかりあるし、ベクちゃんやにょるのソロが終わった後そのまま次の曲の伴奏を少ししたりして
次の曲にもつながっているから。
そこを切り崩して演出を変えると雰囲気変わっちゃうので難しいかなと。さてどうなるか。


初日が終わった時点で満足度120%!
わざわざ香港まできて良かったなぁと思いました。
それにしても大人気のEXOがこんな小さなところでやるなんて不思議。
日本だったらすぐにドームになりそうなのに。
それだけ貴重な経験ってことですね。
ふぅっ!やっとDAY1終わり!



飛んできたテープが天井にからまってた。


夢のかけら。
こちらのコはこういうのほとんど興味ナシ!
スタンドにまで飛んできて頭からかぶりましたw


外に出たらこんな風にODのPVが流れてて興奮冷めやらないお客さんが大合唱!