うちのダーリンは、子供はいらない!と拒否的だったけど、あたしのお腹が大きくなりはじめてから少しずつ受け入れて?くれはじめているようだ。

先日、幼稚園の話になったとき、『僕が面接にいく』と言ってたので、『あなた、日本語話せないのに、大丈夫?』と質問したら、

『インターナショナルにいれる!』といったので、
インターナショナルは年間二百万×高校までかかることを伝えると、

『やっぱり子供はいらない』

と言い出した。


このネガティブ発言が私は彼の大嫌いなところ。
本当に頭にきたので、優しくそれを彼に伝えて、
私の気持ちをリセットさせるよう試みた。

頭に来る時間が無駄。
彼はそういう人なんだから。




でもまあ、
インターナショナルにいれるって発言と、
面接にいく

っていう発言は、
私のなかでかなりプラスになったかな。
パパになる準備は
着々とすすんでいるととらえてもよいかなあ。


うちの娘と息子はもはや、
便りになるお姉さん、お兄さん。
そんな子供っぽい彼のことは
『友達!(自閉症の長男曰く)』
『うーん、知り合いかなぁ。前のパパよりは私たちに近い人かな(長女曰く)』
と考えているようなので、
再婚云々とかじゃなくて、

お腹の子供のパパになってくれれば
よいかな。