○本当の年齢
あなたの本当の年齢は、ズバリ、
”7”才です
一見、見た目は年相応のようだけど、意外と中身はフレッシュだよ~ん!
「本当の年齢」が、「こよみ年齢」より、いくぶんか下だったので、内心ほっとしているのではないでしょうか。誰でも自分の年齢より若く出ると、うれしいものデス! でも、若く出たことが必ずしも良いとは限りません。詳しくは、解説を見て確認してくださいネ!
○心と体の年齢のバランス
心2才<体12才
「心の年齢」と「体の年齢」を比較すると、「体の年齢」の方が「心の年齢」に比べ、高いようデス! 「心」と「体」の年齢のバランスが大きくズレているみたいですネ! 若々しい「心」は、老いた「体」のスローな動きに我慢できないようデス! 逆に、「体」は、落ち着きがなく、どこでも飛んでいってしまう「心」にハラハラドキドキさせられて、「体」に良くないようデス! お互いかみ合わず、険悪な状態のようですョ♪
○心の年齢の解説
<きびしさ度>
融通をきかせる、ざっくばらん、自分にも他人にも甘い、ルーズ
<やさしさ度>
どちらかというと、疑い深い、人づきあいが悪い、冷めている
<柔軟度>
言動が衝動的、合理的でない、直感で判断、動揺しやすい
<自己表現度>
天真爛漫、明朗活発、自分勝手、感情的、反抗的・やんちゃ、わがまま、独自性が強い、協調性が欠ける、頑固で意固地
心の年齢をズバリ、ひと言でいうと、
軽いノリで、手を出すが詰めが甘い。美人に声をかけたら、男だったとか。まさにあなたは、海外TVドラマ「ビバリーヒルズ高校白書」の”スティーブ”ってとこかな。
○体の年齢の解説
<あなたにとって一番の若さのミナモトは>
”生活習慣”
無理せず、体に負担をかけずにしてきたことが結果としてよかったようですネ! やっぱり体も機械と同じで、乱暴な扱いをすると壊れてしまいますからネ!
<逆に若さをむさぼっている一番の悪玉は>
”食生活”
栄養を考えず、好き勝手に食べていると、いつか体が誤作動を起こしちゃうかもしれませんよ。しまいには、流動食しか食べれなくなって、他のものを食べるとすぐにおなかを壊してしまうやわな胃腸になっちゃうかも!
体の年齢をズバリ、車に例えると
比較的年式が新しく、毎日ちゃんと点検整備されているタクシー車って感じかな。タクシーと聞くと、走行距離がむちゃくちゃ多いイメージがありますが、かえって毎日乗っている方がコンディションがいいものなのですよ!!
七さいって・・・